KEI NISHIKORI 錦織 圭

KEI NISHIKORI 錦織 圭

PROFILE

錦織 圭 KEI NISHIKORI

1989年12月29日生まれ。島根県出身。ジュニア時代から頭角を現し2008年のATPツアーで初優勝、2012年の全豪オープンではベスト8に進出。2014年9月の全米オープンでは日本人として史上初となる準優勝を達成、2015年3月には日本人男子選手として初めての世界ランクTOP4入り。2016年リオデジャネイロオリンピックで日本勢96年ぶりとなるメダルを獲得。
2018年の全英オープンで日本人選手としては23年ぶりのベスト8に進出。名実共に日本のエースとして活躍中。

錦織 圭 KEI NISHIKORI

錦織 圭 KEI NISHIKORI

1989年12月29日生まれ。島根県出身。ジュニア時代から頭角を現し2008年のATPツアーで初優勝、2012年の全豪オープンではベスト8に進出。2014年9月の全米オープンでは日本人として史上初となる準優勝を達成、2015年3月には日本人男子選手として初めての世界ランクTOP4入り。2016年リオデジャネイロオリンピックで日本勢96年ぶりとなるメダルを獲得。
2018年の全英オープンで日本人選手としては23年ぶりのベスト8に進出。名実共に日本のエースとして活躍中。

A STORY OF
KEI NISHIKORI
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SUSTAINABILITY

A STORY OF KEI NISHIKORI
~日本から世界の頂点を目指す~

そのきっかけは今から10年ほど前のパリ。共通の知人を介して錦織 圭選手とユニクロ社長の柳井 正が初めて夕食を共にする機会がありました。そのとき柳井から「君は何を目指しているのか?」とたずねられると、錦織選手は「世界一です」と答えたそうです。その目標は、世界No.1のグローバル企業を目指して日本から世界に打って出た私たちの姿と自然と重なり、2011年、私たちはプロテニスプレイヤー、錦織選手をグローバルブランドアンバサダーに迎え、お互いに共通の大きな志を持って共に歩むことになったのです。そうして関係を深めるなか、錦織選手はアスリートとしての観点で、ユニクロはあらゆる人の暮らしを豊かにするための服「LifeWear」の観点で、意見交換を重ねながら高機能ウェアの開発を続けてきました。その結果生まれたのが「ドライEX」です。動きやすく、汗をかいてもさらりとした着心地という特徴を持つこの素材は、日常のアクティブシーンはもちろんグランドスラムで戦う錦織選手も着られる服になりました。
「今が楽しい。まだまだ上手くなっている」。錦織選手は、世界のトップの座にたどり着くために、ますます自らを追い込み進化しようとしています。そんな錦織選手の姿勢に私たちはいつも感銘を受け、今後も目標の実現に向かって共に進んでいきたいと思うのです。

そのきっかけは今から10年ほど前のパリ。共通の知人を介して錦織 圭選手とユニクロ社長の柳井 正が初めて夕食を共にする機会がありました。そのとき柳井から「君は何を目指しているのか?」とたずねられると、錦織選手は「世界一です」と答えたそうです。その目標は、世界No.1のグローバル企業を目指して日本から世界に打って出た私たちの姿と自然と重なり、2011年、私たちはプロテニスプレイヤー、錦織選手をグローバルブランドアンバサダーに迎え、お互いに共通の大きな志を持って共に歩むことになったのです。

そうして関係を深めるなか、錦織選手はアスリートとしての観点で、ユニクロはあらゆる人の暮らしを豊かにするための服「LifeWear」の観点で、意見交換を重ねながら高機能ウェアの開発を続けてきました。その結果生まれたのが「ドライEX」です。動きやすく、汗をかいてもさらりとした着心地という特徴を持つこの素材は、日常のアクティブシーンはもちろんグランドスラムで戦う錦織選手も着られる服になりました。
「今が楽しい。まだまだ上手くなっている」。錦織選手は、世界のトップの座にたどり着くために、ますます自らを追い込み進化しようとしています。そんな錦織選手の姿勢に私たちはいつも感銘を受け、今後も目標の実現に向かって共に進んでいきたいと思うのです。

A STORY OF KEI NISHIKORI ~日本から世界の頂点を目指す~

PRODUCT

錦織圭選手と共同開発したLifeWear

LATEST MODEL

錦織圭選手最新着用モデル

錦織圭選手最新着用モデル
錦織圭選手最新着用モデル(ポロシャツ) 錦織圭選手最新着用モデル(ポロシャツ)

錦織圭選手コメント

ネイビーとブルーのグラデーションを施したデザインを見たとき、これまで世界各地の大会で見上げてきたさまざまな空の景色が自然と思い浮かびました。

その空の下で積み重ねてきた経験や挑戦を思い出し、新たな力が湧いてくるような感覚になりました。また、今回のカラーリングは、動いたときにグラデーションが美しく映えるところも気に入っています。

これまで応援してくださった皆さんへの感謝を胸に、このウェアとともに自分らしいテニスをお見せしたいと思います。

  • ROGER FEDERER ロジャー・フェデラー
  • KEI NISHIKORI 錦織 圭
  • SHINGO KUNIEDA 国枝 慎吾
  • GORDON REID ゴードン・リード
  • AYUMU HIRANO 平野 歩夢
  • ADAM SCOTT アダム・スコット
  • EMMA RADUCANU エマ・ラドゥカヌ