PROFILE

平野 歩夢
AYUMU
HIRANO

1998年11月29日生まれ。新潟県村上市出身。15歳で出場したソチ2014冬季オリンピックで、銀メダルを獲得。冬季オリンピック日本人選手史上最年少メダリストに輝く。平昌2018冬季オリンピックでは2大会連続銀メダルを獲得。2018年秋からは前人未到のスノーボードとスケートボードの二刀流に挑む。東京2020夏季オリンピックスケートボード日本代表。北京2022冬季オリンピックで金メダルを獲得。

平野 歩夢 AYUMU  HIRANO 平野 歩夢 AYUMU  HIRANO

1998年11月29日生まれ。新潟県村上市出身。15歳で出場したソチ2014冬季オリンピックで、銀メダルを獲得。冬季オリンピック日本人選手史上最年少メダリストに輝く。平昌2018冬季オリンピックでは2大会連続銀メダルを獲得。2018年秋からは前人未到のスノーボードとスケートボードの二刀流に挑む。東京2020夏季オリンピックスケートボード日本代表。北京2022冬季オリンピックで金メダルを獲得。

A STORY OF AYUMU HIRANO
~飛べ、これまでよりもっと高く~

2014年のソチオリンピック。白銀のハーフパイプの遥か上空を飛ぶ弱冠15歳のスノーボーダーの姿は、アクロバティックというよりも優美で、エクストリームスポーツ新時代の幕開けを予感させてくれました。その4年後の平昌オリンピックではハーフパイプで2大会連続となる銀メダルを獲得。そして、東京オリンピックではスケートボード競技への出場を果たし、前人未到の“二刀流”の偉業を成し遂るー。それが私たちのいちばんフレッシュなアンバサダー、平野歩夢選手です。「甘くないのはわかっている」「誰もやっていないことにチャレンジしたい」。慎重に一つひとつ言葉を選びながら、静かな口調で“自らの挑戦”についての質問にまっすぐ答える姿が印象的な平野選手。そんな彼の誠実さと内に秘めた情熱は、いつも私たちに刺激を与えてくれます。極端にオーバーサイズな服を好んで着こなす平野選手とユニクロが初めて取り組んだオフィシャルスノーボードユニフォームの開発でも、「軽くてゆとりがあったほうが少しでも高く飛べる」と妥協を許さず、ミリ単位で限界ギリギリのサイジングと機能性を追い求めました。「飛べ、これまでよりもっと高く」。限界を超えよう、誰も見たことのない景色を見よう。平野選手とユニクロの共通言語はここにあるのです。

2014年のソチオリンピック。白銀のハーフパイプの遥か上空を飛ぶ弱冠15歳のスノーボーダーの姿は、アクロバティックというよりも優美で、エクストリームスポーツ新時代の幕開けを予感させてくれました。その4年後の平昌オリンピックではハーフパイプで2大会連続となる銀メダルを獲得。そして、東京オリンピックではスケートボード競技への出場を果たし、前人未到の“二刀流”の偉業を成し遂るー。

それが私たちのいちばんフレッシュなアンバサダー、平野歩夢選手です。「甘くないのはわかっている」「誰もやっていないことにチャレンジしたい」。慎重に一つひとつ言葉を選びながら、静かな口調で“自らの挑戦”についての質問にまっすぐ答える姿が印象的な平野選手。そんな彼の誠実さと内に秘めた情熱は、いつも私たちに刺激を与えてくれます。極端にオーバーサイズな服を好んで着こなす平野選手とユニクロが初めて取り組んだオフィシャルスノーボードユニフォームの開発でも、「軽くてゆとりがあったほうが少しでも高く飛べる」と妥協を許さず、ミリ単位で限界ギリギリのサイジングと機能性を追い求めました。「飛べ、これまでよりもっと高く」。限界を超えよう、誰も見たことのない景色を見よう。平野選手とユニクロの共通言語はここにあるのです。

A STORY OF AYUMU HIRANO ~飛べ、これまでよりもっと高く~

STYLE BOOK

平野 歩夢が表現する「LifeWear」

グローバルブランドアンバサダー平野歩夢選手が着こなすユニクロのアイテムを紹介します。
ユニクロは平野歩夢選手のパフォーマンスのみならず、ファッションや日常生活まで含めたライフスタイル全般をサポートしています。

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  • SHINGO KUNIEDA 国枝 慎吾
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