【ユニクロ名品フリース】VERY編集部が選ぶ2026年買うべき一着を決定!
※本記事は、VERYwebにて10月に公開された広告タイアップ記事です。
毎日のオシャレに欠かせないユニクロの秋冬アイテムから名品を選ぶべく、VERYライター&エディター5名が「レビュー会」を実施。当日は、ユニクロのデザインチームからプレゼンを受け、実際に試着しながら、今季の“推し”の一着を決定しました。全3回の最終回は、ここ数年人気が再燃している「フリース」です!
VERY SELECT
名品に選んだのは、
「買います!」宣言続出の
ファー見えジャケット
「フリースとは思えない!
新感覚のファーライクな素材は冬の外遊びコーデにも変革を与えそう」
ファーライクフーディージャケット
ライターOさん
「ファーとフリースの良さを兼ね備えた一枚! 試着をしたら、「欲しい…」と心の声が漏れました(笑)。見た目からは想像がつかないほど軽やかで暖かいのは、裏地やポケットの中がマイクロフリースだから。色選びに悩みますが、ダークブラウンならシックにまとまりそうです。」
ライターYさん
「フードの立体感や高めの首元、着丈など、きれいめ派のママも着やすいデザイン。フードをかぶると首や耳をしっかりカバーできるから、冬の公園にもご機嫌で付き添えそうです。」
エディターKさん
「展示会で見て、衝撃を受けました。見た目はほぼリアルファー。なめらかな手触りで着心地よく、アウターとしてももちろん可愛いですし、フリース特有の柔らかさで、コートの下にも仕込みやすそうです。」
数年の歳月をかけ、ユニクロの代名詞的存在を新たなステージに引き上げた新作。毛の太さをあえて不均一に仕上げることで、リアルファーのような自然な陰影を生んでいるのだとか。エレガントな見た目は、冬のアウトドアシーンでもカジュアルにならない着こなしを叶えてくれるはず。もちろん洗濯機で洗える手軽さが魅力。
ファーライクフーディージャケット ¥5,990
アイテムをチェックIライン強調の洗練スタイルで、
ファーの存在を際立たせる!
ファーライクジャケットが主役になるよう、すっきりとした細身の黒パンツ&ブーツインでリッチな空気が漂う大人カジュアルなムードに。構築的なフーディや丸みがかったシルエットとボリュームを生かしてスタイルアップも。
ファーライクフーディージャケット[39ダークブラウン] ¥5,990
スムースコットンフルジップカーディガン[09ブラック] ¥3,990
メリノクルーネックセーター[01オフホワイト] ¥3,990
スリムストレートジーンズ[09ブラック] ¥4,990
カシミヤマフラー[07グレー] ¥5,990
ロングブーツ[09ブラック] ¥6,990
その他小物・参考商品
VERY SELECT
レビュー会で好評だった
選抜フリース4選!
「中間アウターとして長く活躍!
きれいめに着られる貴重なフリースです」
ボアフリースリラックスカーディガン
ライターFさん
「軽やかで暖かみがあるので、コートを着るほどではない秋口の羽織りにピッタリ! なかにニットを仕込めるほどゆとりのあるオーバーシルエットで、パンツ合わせが引き締まり、モードっぽく着られるところもタイプです。」
昨年も大人気だった実力派。ランドヘムなど、フリースのカジュアルさを抑え、ツイードジャケットのようにシーンを問わず幅広く着られる。お尻がすっぽり隠れる着丈で自転車送迎や抱っこ紐にも相性抜群。ツイード調のミックスカラーは、実はプリントなのだそう。
ボアフリースリラックスカーディガン ¥3,990
アイテムをチェック「しっかり厚手で暖かく、機動力も抜群!
冬の外遊びの強い味方」
ボアフリースコンビネーションジャケット
エディターNさん
「ユニクロのフリースジャケットは複数枚所有していますが、今季はこのオーセンティックな配色ジャケットが気になっていました。フリースが2枚ボンディングされて仕立てられており、暖かさも格別!」
少し大きめのサイズ感で肉厚な生地ゆえに、アウター感覚で着られるボアフリース。アウトドア感のある毛足の長さとヴィンテージ風の配色が特徴で、バサッと着るのが今っぽい。ラグランで可動域も広いから、抱っこも運転も余裕。
ボアフリースコンビネーションジャケット ¥4,990
アイテムをチェック「推しの色を選んで着るのもアリ!?
レザー合わせもこなれそう」
メンズ フリースジャケット
エディターKさん
「フリースのマスターピースとも言える潔い佇まいは、昨今のメンズ フリースを着たい気分にぴったり! 黒一辺倒になりがちな冬のワードローブにも深い発色のパープルがちょうどいいエッジを足してくれそうです。」
ユニクロといえば、のオーセンティックなデザインは、暖かさと動きやすさの調和が取れた大きめシルエットが特徴。発売当時はセットインだったのが、数年前からラグランスリーブに進化。襟を立てれば顔まわりがすっきり見える。軽やかな着心地にファンも多く、メンズでパンツも展開されているので、セットアップで揃えることも可能。
フリースジャケット ¥2,990
アイテムをチェック「親子でお揃いもいい♡
真冬はアウターの中に着て重宝しています」
ファーリーフリースフルジップジャケット
ライターYさん
「とにかく気持ちいいのに着膨れもせず、軽やかで動きやすい。着たまま眠りたくなるほどの柔らかさと暖かさで、冬は室内でも愛用。暑がりな子どものアウターにもぴったりです。」
両面起毛でふわふわ感がたまらないフリースは、昨年、弾力性がアップし、さらに着心地が向上! それだけでなく、着丈が長くなり、着こなしの幅を広げるアップデートも。ジップを上まで閉じると、ハイネックになって首元までしっかり暖か。人気色は、別名「マッシュルームカラー」の柔らかなベージュトーン。
ファーリーフリースフルジップジャケット ¥2,990
アイテムをチェックユニクロのフリースをチェック!
デザイナーチームからの商品説明に
レビュー会は質問と感嘆の声でいっぱい
レビュー会には、ユニクロのデザインチームから直接商品のこだわりや進化のポイントなどを伺いました。「お客様の声」を生かした商品開発や機能とデザイン向上のためのエピソードのなかには、普段愛用しているアイテムなのに知らなかったことも。
ライターOさん
『読者のリアルな声を拾うのが得意。ユニクロは週1で店舗へ行き新作をチェック。「息子のボトムスとインナーもユニクロで揃えており、ユニクロ大好き親子です」』
ライターFさん
『ウェブで活躍し、日々スナップで多くの読者に接している。この夏はメンズのUTを週3で着用。「愛用しているポケッタブルUVカットパーカを更新したいと目論み中」』
ライターYさん
『ユニクロの試着会記事を担当し、日々新作を目にしている。「今季は、人生で初めて赤に挑戦したい!ユニクロユーの赤ニットが気になっています」』
エディターNさん
『本誌ファッション担当。生地や縫製などについても豊富な知識を持つ。「ユニクロ:シーの極暖ヒートテックカシミヤブレンドが大のお気に入り!冬は毎週雪山に行くので、スキー用と日常用で3枚持っています」』
エディターKさん
『ウェブで多くのユニクロの試着会記事を担当。「自他ともに認めるユニクロラバー!ユニクロを着ていると褒められるので、毎日何かしらユニクロのアイテムを取り入れています」』
撮影/魚地武大〈TENT〉(静物)、公文一成〈光文社写真室〉(レビュー会) スタイリング/東 美穂 取材・文/島田有香
※本記事は、VERYwebにて10月に公開された広告タイアップ記事です。
毎日のオシャレに欠かせないユニクロの秋冬アイテムから名品を選ぶべく、VERYライター&エディター5名が「レビュー会」を実施。当日は、ユニクロのデザインチームからプレゼンを受け、実際に試着しながら、今季の“推し”の一着を決定しました。全3回の最終回は、ここ数年人気が再燃している「フリース」です!
VERY SELECT
名品に選んだのは、
「買います!」宣言続出の
ファー見えジャケット
「フリースとは思えない!
新感覚のファーライクな素材は冬の外遊びコーデにも変革を与えそう」
ファーライクフーディージャケット
ライターOさん
「ファーとフリースの良さを兼ね備えた一枚! 試着をしたら、「欲しい…」と心の声が漏れました(笑)。見た目からは想像がつかないほど軽やかで暖かいのは、裏地やポケットの中がマイクロフリースだから。色選びに悩みますが、ダークブラウンならシックにまとまりそうです。」
ライターYさん
「フードの立体感や高めの首元、着丈など、きれいめ派のママも着やすいデザイン。フードをかぶると首や耳をしっかりカバーできるから、冬の公園にもご機嫌で付き添えそうです。」
エディターKさん
「展示会で見て、衝撃を受けました。見た目はほぼリアルファー。なめらかな手触りで着心地よく、アウターとしてももちろん可愛いですし、フリース特有の柔らかさで、コートの下にも仕込みやすそうです。」
数年の歳月をかけ、ユニクロの代名詞的存在を新たなステージに引き上げた新作。毛の太さをあえて不均一に仕上げることで、リアルファーのような自然な陰影を生んでいるのだとか。エレガントな見た目は、冬のアウトドアシーンでもカジュアルにならない着こなしを叶えてくれるはず。もちろん洗濯機で洗える手軽さが魅力。
ファーライクフーディージャケット ¥5,990
アイテムをチェックIライン強調の洗練スタイルで、
ファーの存在を際立たせる!
ファーライクジャケットが主役になるよう、すっきりとした細身の黒パンツ&ブーツインでリッチな空気が漂う大人カジュアルなムードに。構築的なフーディや丸みがかったシルエットとボリュームを生かしてスタイルアップも。
ファーライクフーディージャケット[39ダークブラウン] ¥5,990
スムースコットンフルジップカーディガン[09ブラック] ¥3,990
メリノクルーネックセーター[01オフホワイト] ¥3,990
スリムストレートジーンズ[09ブラック] ¥4,990
カシミヤマフラー[07グレー] ¥5,990
ロングブーツ[09ブラック] ¥6,990
その他小物・参考商品
VERY SELECT
レビュー会で好評だった
選抜フリース4選!
「中間アウターとして長く活躍!きれいめに着られる貴重なフリースです」
ボアフリースリラックスカーディガン
ライターFさん
「軽やかで暖かみがあるので、コートを着るほどではない秋口の羽織りにピッタリ! なかにニットを仕込めるほどゆとりのあるオーバーシルエットで、パンツ合わせが引き締まり、モードっぽく着られるところもタイプです。」
昨年も大人気だった実力派。ランドヘムなど、フリースのカジュアルさを抑え、ツイードジャケットのようにシーンを問わず幅広く着られる。お尻がすっぽり隠れる着丈で自転車送迎や抱っこ紐にも相性抜群。ツイード調のミックスカラーは、実はプリントなのだそう。
ボアフリースリラックスカーディガン ¥3,990
アイテムをチェック「しっかり厚手で暖かく、機動力も抜群!
冬の外遊びの強い味方」
ボアフリースコンビネーションジャケット
エディターNさん
「ユニクロのフリースジャケットは複数枚所有していますが、今季はこのオーセンティックな配色ジャケットが気になっていました。フリースが2枚ボンディングされて仕立てられており、暖かさも格別!」
少し大きめのサイズ感で肉厚な生地ゆえに、アウター感覚で着られるボアフリース。アウトドア感のある毛足の長さとヴィンテージ風の配色が特徴で、バサッと着るのが今っぽい。ラグランで可動域も広いから、抱っこも運転も余裕。
ボアフリースコンビネーションジャケット ¥4,990
アイテムをチェック「推しの色を選んで着るのもアリ!?
レザー合わせもこなれそう」
メンズ フリースジャケット
エディターKさん
「フリースのマスターピースとも言える潔い佇まいは、昨今のメンズ フリースを着たい気分にぴったり! 黒一辺倒になりがちな冬のワードローブにも深い発色のパープルがちょうどいいエッジを足してくれそうです。」
ユニクロといえば、のオーセンティックなデザインは、暖かさと動きやすさの調和が取れた大きめシルエットが特徴。発売当時はセットインだったのが、数年前からラグランスリーブに進化。襟を立てれば顔まわりがすっきり見える。軽やかな着心地にファンも多く、メンズでパンツも展開されているので、セットアップで揃えることも可能。
フリースジャケット ¥2,990
アイテムをチェック「親子でお揃いもいい♡
真冬はアウターの中に着て重宝しています」
ファーリーフリースフルジップジャケット
ライターYさん
「とにかく気持ちいいのに着膨れもせず、軽やかで動きやすい。着たまま眠りたくなるほどの柔らかさと暖かさで、冬は室内でも愛用。暑がりな子どものアウターにもぴったりです。」
両面起毛でふわふわ感がたまらないフリースは、昨年、弾力性がアップし、さらに着心地が向上! それだけでなく、着丈が長くなり、着こなしの幅を広げるアップデートも。ジップを上まで閉じると、ハイネックになって首元までしっかり暖か。人気色は、別名「マッシュルームカラー」の柔らかなベージュトーン。
ファーリーフリースフルジップジャケット ¥2,990
アイテムをチェックユニクロのフリースをチェック!
デザイナーチームからの商品説明に
レビュー会は質問と感嘆の声でいっぱい
レビュー会には、ユニクロのデザインチームから直接商品のこだわりや進化のポイントなどを伺いました。「お客様の声」を生かした商品開発や機能とデザイン向上のためのエピソードのなかには、普段愛用しているアイテムなのに知らなかったことも。
ライターOさん
『読者のリアルな声を拾うのが得意。ユニクロは週1で店舗へ行き新作をチェック。「息子のボトムスとインナーもユニクロで揃えており、ユニクロ大好き親子です」』
ライターFさん
『ウェブで活躍し、日々スナップで多くの読者に接している。この夏はメンズのUTを週3で着用。「愛用しているポケッタブルUVカットパーカを更新したいと目論み中」』
ライターYさん
『ユニクロの試着会記事を担当し、日々新作を目にしている。「今季は、人生で初めて赤に挑戦したい!ユニクロユーの赤ニットが気になっています」』
エディターNさん
『本誌ファッション担当。生地や縫製などについても豊富な知識を持つ。「ユニクロ:シーの極暖ヒートテックカシミヤブレンドが大のお気に入り!冬は毎週雪山に行くので、スキー用と日常用で3枚持っています」』
エディターKさん
『ウェブで多くのユニクロの試着会記事を担当。「自他ともに認めるユニクロラバー!ユニクロを着ていると褒められるので、毎日何かしらユニクロのアイテムを取り入れています」』
撮影/魚地武大〈TENT〉(静物)、公文一成〈光文社写真室〉(レビュー会) スタイリング/東 美穂 取材・文/島田有香