PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!
PEACE FOR ALL商品をご購入いただいたお客様の中から抽選で150名を、東京国際映画祭で開催される「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)」支援作品のジャパンプレミア(日本初上映)へご招待します。
これまでに54組のコラボレーターが参加し、平和の願いを込めてデザインされたTシャツを1,153万枚販売、その売上による寄付金額は34.5億円を超えました(2026年7月末時点)。
難民支援のさらなる充実と拡大に向けて、2026年6月よりPEACE FOR ALLの新たな寄付先として難民映画基金が加わりました。同基金はコラボレーターとしてもPEACE FOR ALLに参加し、2026年6月にコラボレーションTシャツを発売。販売による利益は全額、難民映画基金の活動に活用されています。
難民映画基金は、避難を余儀なくされた映画制作者や、避難民としての経験を描く映画制作者を支援するために2025年に設立されました。ユニクロは創設パートナーとして参画し、「難民の物語」を映画という形でより多くの人々へ届けることで、難民問題への理解と関心を広げる活動を支援しています。
東京国際映画祭で開催される難民映画基金支援作品のジャパンプレミアを記念し、PEACE FOR ALL商品をご購入いただいたお客様の中から抽選で、150名様を上映会にご招待します。本イベントでは、難民映画基金による短編映画5作品の上映に加え、特別に難民映画基金の共同創設者・代表であるケイト・ブランシェット氏と、シャフルバヌ・サダト監督、モハマドラスロフ監督による舞台挨拶をお楽しみいただけます。

■「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」 概要
- 1. 応募期間:2026年9月24日(木)~10月12日(月)23:59
- 2. 応募方法:キャンペーン期間中にPEACE FOR ALL商品をご購入のうえ、専用応募フォームよりご応募ください。
- 3. ご応募にあたって:
- 応募前に以下の内容及びキャンペーン規約全文を必ずご確認ください。
- 日本国内在住の方が対象です。
- ご応募はお一人様1回までです。
- 当選者には応募時にご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡します。
- 当選通知は2026年10月15日頃を予定しています。
- 当選権利の譲渡・換金・転売はできません。
- 会場までの交通費・宿泊費等はお客様負担となります。
- イベント内容は予告なく変更または中止となる場合があります。
- ページ下部に記載の応募規約をよくご確認のうえ、ご応募ください。
■「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)」支援作品のジャパンプレミア(日本初上映)概要
- 1. 日時:2026年10月30日(金) 開場:10時40分 上映:11時10分~14時00分(予定)
- 2. 会場:東京都千代田区有楽町2丁目-5-1 有楽町マリオン11F
- 3. 内容:難民映画基金による短編映画5作品上映及びケイト・ブランシェット氏と、シャフルバヌ・サダト監督、モハマドラスロフ監督による舞台挨拶
- 4. 上映作品

40分 / イギリス、シリア
監督:ハサン・カッタン
シリア出身の映画作家、ハサン・カッタンとファディ・アル・アラビは、14年間にわたり紛争と制作の日々を共に過ごし、その時代を象徴する数々の瞬間を記録してきました。現在、彼らはイギリスの難民申請者施設に収容されており、飛び交う爆弾の代わりに、“待機”と“官僚主義”、そして“避難”によって形づくられる新たな日常を記録していきます。難民への敵意が高まる中で、彼らはカメラを自らの内面へと向け、友情や強制移動の意味を探りながら、未来が見通せない状況において「撮影する」という行為が、生き延びるための手段へと変わっていく過程を映し出しています。

12分 / ウクライナ、トルコ
監督:マリナ・エル・ゴルバチ
「Rotation」、それは最前線から一時的に離れ、心身の回復を図る期間のことを呼びます。市民生活から兵役へと日常が一変した若いウクライナ女性。これまでとは違う現実についてゆけずに助けを求め、そんな彼女が体験する催眠療法の儀式が描かれています。

39分 / イラン、ドイツ
監督:モハマド・ラスロフ
亡命という肌寒い現実の中、イラン人作家は異国の言葉と対峙することを余儀なくされます。再び筆を執るためには、愛や怒り、喜びや悲しみといった感情を、その新しい言語の中であらためて見つけ出さなければなりません。書くことの力を再び手にするため、彼は記憶と忘却、失われた言語と新たな言語の間を往来し、人間であること、感情、そして意味を新たに創造する心の旅路へと向かっていきます。

14分 / ドイツ
監督:シャフルバヌ・サダト
カブール中心部にあるジムでは、一日のうち女性が利用できるたった一時間に、主婦たちが集まります。昼休みに閉ざされた扉の向こうでトレーニングに励みながら、彼女たちは理想の体型や日々の生活について語り合っています。

28分 / ソマリア、オーストリア、ドイツ
監督:モ・ハラウェ
裁判で重要な審理が行われるその日、結婚式での大切な演奏を控えた寡黙な男は、自身の私生活が衆目にさらされる事態に陥ります。結婚生活を利用していると非難された彼は、裁きや忠誠心、そして胸の奥に秘めた罪悪感の重さを抱えながら、法廷と街、そしてステージのあいだを行き来します。本作は、慎ましくも一度下せば後戻りのできない選択を迫られた男の内面に深く分け入り、献身と尊厳、そして喪失の狭間で揺れ動く、つかみどころのないその本心を見つめます。
■ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)
「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド」は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成するために設立されました。2025年の第54回ロッテルダム国際映画祭(IFFR)において、俳優、プロデューサー、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)親善大使であるケイト・ブランシェット氏が発表し、マスターマインド、ユニクロ、ドローム・エン・ダード、タマーファミリー財団、アマホロ連合が創設パートナーとして名を連ねています。ヒューバート・バルス基金を運営パートナー、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を戦略パートナーとし、短編映画への助成制度を開始。さらに、第55回ロッテルダム国際映画祭において、新たな主要パートナーとしてアールティ・ロヒア氏およびSPロヒア財団が加わることが発表されました。
今年5月のカンヌ国際映画祭では、DFFが支援する新たな5名の監督を発表。彼らが制作する短編作品は、来年のロッテルダム国際映画祭でのワールドプレミアを予定しています。
https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/sustainability/displacement-film-fund
■PEACE FOR ALLとは
「PEACE FOR ALL」は、「世界の平和を心から願い、アクションする」という趣旨に賛同した著名人の方々にボランティアでご協力をいただき、それぞれの平和への願いをデザインしたTシャツを販売するものです。利益の全額(1枚当たり日本における定価の 20%相当)は、貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を、世界各地で支援する団体へと寄付され、それぞれの活動に役立てられます。
■「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」キャンペーン応募規約
ご応募前に、以下の内容を必ずご確認ください。
【応募資格】
- 日本国内に在住の方
- キャンペーン期間中にPEACE FOR ALL商品をご購入いただいた方
- 本規約に同意いただける方
- 未成年の方は保護者の同意を得た上でご応募ください
【応募方法】
応募フォームに必要事項をご入力のうえ、ご応募ください。
【当選について】
- 抽選のうえ当選者150名様を決定いたします。
- 当選者には応募時にご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。
- 当選通知は2026年10月15日頃を予定しています。
【注意事項】
- 当選権利の譲渡・換金・転売は禁止します。
- ご応募はお一人様1回までとします。
- 応募内容に不備や虚偽があった場合は応募・当選を無効とする場合があります。
- イベント内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
- 会場までの交通費、宿泊費等は当選者ご本人の負担となります。
【禁止事項】
本キャンペーンへのご応募に際し、以下の行為を禁止します。
当社は、以下に該当する行為を行ったと判断した応募者様の応募資格、当選資格を無効とすることができるものといたします。
- 本規約に違反する行為
- 法令・条例に違反する行為、公序良俗に反する行為、又はそのおそれのある行為
- 犯罪行為又は不正行為に結びつく行為
- 当社・他人の著作権その他の知的財産権や肖像権、プライバシー権その他の権利又は利益を侵害する行為、又はそのおそれのある行為
- 当社・他人の名誉・信用を傷付け、信頼を毀損する行為
- 当社・他人に不利益又は損害を与える行為
- 当社・他人を誹謗中傷する行為
- 他人の個人情報を開示する行為
- 他人の名義、その他会社等の組織名を名乗ること等による、なりすまし行為
- 本キャンペーンを利用した営業行為、営利目的又はその準備を目的とした行為
- 本キャンペーンを利用した政治活動、選挙活動、宗教活動
- 本キャンペーンの運営を妨げる行為
- その他当社が本キャンペーンの趣旨に照らして不適切と判断する行為
【免責事項】
- 本キャンペーンへのご応募は、応募者様自らの判断と責任において行うものとし、ご応募に際して応募者様に何らかの損害が生じた場合、当社の故意または重過失に起因するものを除いて当社はその責任を一切負いません。
- 当社は、以下事由により本キャンペーンの一部またはすべてを変更・中断あるいは中止または終了した場合に生じた損害について、一切の責任を負いません。
- (1)火災、停電又は通信環境の悪化等の非常事態が発生した場合
- (2)地震、噴火、洪水、津波等の天災地変、感染症の蔓延 、暴動、労働争議、官公署の命令等による場合
- (3)その他、本キャンペーンの開催、継続が困難であると当社が判断した場合
【個人情報の取り扱い】
- 当社は、本キャンペーンの運営に際し知り得た応募者様の個人情報を、当選結果の通知・e-チケットその他当選特典の提供・本キャンペーンに関する問い合わせ対応、当日のご案内および本人確認の目的で取得します。取得した応募者様の個人情報は、プライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱います。
- 本キャンペーンへのご応募をもって、上記プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
【準拠法・管轄裁判所】
本キャンペーンおよび本規約に関する事項には日本法が適用されます。本キャンペーンに関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所といたします。
【推奨環境】
本キャンペーンへの応募には、Microsoft Formsを利用します。ご利用環境によっては正常に応募できない場合がありますので、最新のブラウザをご利用ください。
【お問い合わせ】
「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」キャンペーン事務局
- MAIL:peace_for_all_cp@uniqlo.co.jp
- 開設期間:2026年9月24日(木)~2026年10月30日(金)
- 対応時間:平日10:00~17:00
※お問い合わせへのご返答にお時間を頂戴する場合もございます。予めご了承ください。
※応募状況や当選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
PEACE FOR ALL商品をご購入いただいたお客様の中から抽選で150名を、東京国際映画祭で開催される「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)」支援作品のジャパンプレミア(日本初上映)へご招待します。
これまでに54組のコラボレーターが参加し、平和の願いを込めてデザインされたTシャツを1,153万枚販売、その売上による寄付金額は34.5億円を超えました(2026年7月末時点)。
難民支援のさらなる充実と拡大に向けて、2026年6月よりPEACE FOR ALLの新たな寄付先として難民映画基金が加わりました。同基金はコラボレーターとしてもPEACE FOR ALLに参加し、2026年6月にコラボレーションTシャツを発売。販売による利益は全額、難民映画基金の活動に活用されています。
難民映画基金は、避難を余儀なくされた映画制作者や、避難民としての経験を描く映画制作者を支援するために2025年に設立されました。ユニクロは創設パートナーとして参画し、「難民の物語」を映画という形でより多くの人々へ届けることで、難民問題への理解と関心を広げる活動を支援しています。
東京国際映画祭で開催される難民映画基金支援作品のジャパンプレミアを記念し、PEACE FOR ALL商品をご購入いただいたお客様の中から抽選で、150名様を上映会にご招待します。本イベントでは、難民映画基金による短編映画5作品の上映に加え、特別に難民映画基金の共同創設者・代表であるケイト・ブランシェット氏と、シャフルバヌ・サダト監督、モハマドラスロフ監督による舞台挨拶をお楽しみいただけます。

■「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」 概要
- 1. 応募期間:2026年9月24日(木)~10月12日(月)23:59
- 2. 応募方法:キャンペーン期間中にPEACE FOR ALL商品をご購入のうえ、専用応募フォームよりご応募ください。
- 3. ご応募にあたって:
- 応募前に以下の内容及びキャンペーン規約全文を必ずご確認ください。
- 日本国内在住の方が対象です。
- ご応募はお一人様1回までです。
- 当選者には応募時にご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡します。
- 当選通知は2026年10月15日頃を予定しています。
- 当選権利の譲渡・換金・転売はできません。
- 会場までの交通費・宿泊費等はお客様負担となります。
- イベント内容は予告なく変更または中止となる場合があります。
- ページ下部に記載の応募規約をよくご確認のうえ、ご応募ください。
■「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)」支援作品のジャパンプレミア(日本初上映)概要
- 1. 日時:2026年10月30日(金) 開場:10時40分 上映:11時10分~14時00分(予定)
- 2. 会場:東京都千代田区有楽町2丁目-5-1 有楽町マリオン11F
- 3. 内容:難民映画基金による短編映画5作品上映及びケイト・ブランシェット氏と、シャフルバヌ・サダト監督、モハマドラスロフ監督による舞台挨拶
- 4. 上映作品

40分 / イギリス、シリア
監督:ハサン・カッタン
シリア出身の映画作家、ハサン・カッタンとファディ・アル・アラビは、14年間にわたり紛争と制作の日々を共に過ごし、その時代を象徴する数々の瞬間を記録してきました。現在、彼らはイギリスの難民申請者施設に収容されており、飛び交う爆弾の代わりに、“待機”と“官僚主義”、そして“避難”によって形づくられる新たな日常を記録していきます。難民への敵意が高まる中で、彼らはカメラを自らの内面へと向け、友情や強制移動の意味を探りながら、未来が見通せない状況において「撮影する」という行為が、生き延びるための手段へと変わっていく過程を映し出しています。

12分 / ウクライナ、トルコ
監督:マリナ・エル・ゴルバチ
「Rotation」、それは最前線から一時的に離れ、心身の回復を図る期間のことを呼びます。市民生活から兵役へと日常が一変した若いウクライナ女性。これまでとは違う現実についてゆけずに助けを求め、そんな彼女が体験する催眠療法の儀式が描かれています。

39分 / イラン、ドイツ
監督:モハマド・ラスロフ
亡命という肌寒い現実の中、イラン人作家は異国の言葉と対峙することを余儀なくされます。再び筆を執るためには、愛や怒り、喜びや悲しみといった感情を、その新しい言語の中であらためて見つけ出さなければなりません。書くことの力を再び手にするため、彼は記憶と忘却、失われた言語と新たな言語の間を往来し、人間であること、感情、そして意味を新たに創造する心の旅路へと向かっていきます。

14分 / ドイツ
監督:シャフルバヌ・サダト
カブール中心部にあるジムでは、一日のうち女性が利用できるたった一時間に、主婦たちが集まります。昼休みに閉ざされた扉の向こうでトレーニングに励みながら、彼女たちは理想の体型や日々の生活について語り合っています。

28分 / ソマリア、オーストリア、ドイツ
監督:モ・ハラウェ
裁判で重要な審理が行われるその日、結婚式での大切な演奏を控えた寡黙な男は、自身の私生活が衆目にさらされる事態に陥ります。結婚生活を利用していると非難された彼は、裁きや忠誠心、そして胸の奥に秘めた罪悪感の重さを抱えながら、法廷と街、そしてステージのあいだを行き来します。本作は、慎ましくも一度下せば後戻りのできない選択を迫られた男の内面に深く分け入り、献身と尊厳、そして喪失の狭間で揺れ動く、つかみどころのないその本心を見つめます。
■ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(難民映画基金)
「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド」は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成するために設立されました。2025年の第54回ロッテルダム国際映画祭(IFFR)において、俳優、プロデューサー、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)親善大使であるケイト・ブランシェット氏が発表し、マスターマインド、ユニクロ、ドローム・エン・ダード、タマーファミリー財団、アマホロ連合が創設パートナーとして名を連ねています。ヒューバート・バルス基金を運営パートナー、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を戦略パートナーとし、短編映画への助成制度を開始。さらに、第55回ロッテルダム国際映画祭において、新たな主要パートナーとしてアールティ・ロヒア氏およびSPロヒア財団が加わることが発表されました。
今年5月のカンヌ国際映画祭では、DFFが支援する新たな5名の監督を発表。彼らが制作する短編作品は、来年のロッテルダム国際映画祭でのワールドプレミアを予定しています。
https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/sustainability/displacement-film-fund
■PEACE FOR ALLとは
「PEACE FOR ALL」は、「世界の平和を心から願い、アクションする」という趣旨に賛同した著名人の方々にボランティアでご協力をいただき、それぞれの平和への願いをデザインしたTシャツを販売するものです。利益の全額(1枚当たり日本における定価の 20%相当)は、貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を、世界各地で支援する団体へと寄付され、それぞれの活動に役立てられます。
■「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」キャンペーン応募規約
ご応募前に、以下の内容を必ずご確認ください。
【応募資格】
- 日本国内に在住の方
- キャンペーン期間中にPEACE FOR ALL商品をご購入いただいた方
- 本規約に同意いただける方
- 未成年の方は保護者の同意を得た上でご応募ください
【応募方法】
応募フォームに必要事項をご入力のうえ、ご応募ください。
【当選について】
- 抽選のうえ当選者150名様を決定いたします。
- 当選者には応募時にご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。
- 当選通知は2026年10月15日頃を予定しています。
【注意事項】
- 当選権利の譲渡・換金・転売は禁止します。
- ご応募はお一人様1回までとします。
- 応募内容に不備や虚偽があった場合は応募・当選を無効とする場合があります。
- イベント内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
- 会場までの交通費、宿泊費等は当選者ご本人の負担となります。
【禁止事項】
本キャンペーンへのご応募に際し、以下の行為を禁止します。
当社は、以下に該当する行為を行ったと判断した応募者様の応募資格、当選資格を無効とすることができるものといたします。
- 本規約に違反する行為
- 法令・条例に違反する行為、公序良俗に反する行為、又はそのおそれのある行為
- 犯罪行為又は不正行為に結びつく行為
- 当社・他人の著作権その他の知的財産権や肖像権、プライバシー権その他の権利又は利益を侵害する行為、又はそのおそれのある行為
- 当社・他人の名誉・信用を傷付け、信頼を毀損する行為
- 当社・他人に不利益又は損害を与える行為
- 当社・他人を誹謗中傷する行為
- 他人の個人情報を開示する行為
- 他人の名義、その他会社等の組織名を名乗ること等による、なりすまし行為
- 本キャンペーンを利用した営業行為、営利目的又はその準備を目的とした行為
- 本キャンペーンを利用した政治活動、選挙活動、宗教活動
- 本キャンペーンの運営を妨げる行為
- その他当社が本キャンペーンの趣旨に照らして不適切と判断する行為
【免責事項】
- 本キャンペーンへのご応募は、応募者様自らの判断と責任において行うものとし、ご応募に際して応募者様に何らかの損害が生じた場合、当社の故意または重過失に起因するものを除いて当社はその責任を一切負いません。
- 当社は、以下事由により本キャンペーンの一部またはすべてを変更・中断あるいは中止または終了した場合に生じた損害について、一切の責任を負いません。
- (1)火災、停電又は通信環境の悪化等の非常事態が発生した場合
- (2)地震、噴火、洪水、津波等の天災地変、感染症の蔓延 、暴動、労働争議、官公署の命令等による場合
- (3)その他、本キャンペーンの開催、継続が困難であると当社が判断した場合
【個人情報の取り扱い】
- 当社は、本キャンペーンの運営に際し知り得た応募者様の個人情報を、当選結果の通知・e-チケットその他当選特典の提供・本キャンペーンに関する問い合わせ対応、当日のご案内および本人確認の目的で取得します。取得した応募者様の個人情報は、プライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱います。
- 本キャンペーンへのご応募をもって、上記プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
【準拠法・管轄裁判所】
本キャンペーンおよび本規約に関する事項には日本法が適用されます。本キャンペーンに関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所といたします。
【推奨環境】
本キャンペーンへの応募には、Microsoft Formsを利用します。ご利用環境によっては正常に応募できない場合がありますので、最新のブラウザをご利用ください。
【お問い合わせ】
「PEACE FOR ALLチャリティTシャツを買って、東京国際映画祭へ行こう!」キャンペーン事務局
- MAIL:peace_for_all_cp@uniqlo.co.jp
- 開設期間:2026年9月24日(木)~2026年10月30日(金)
- 対応時間:平日10:00~17:00
※お問い合わせへのご返答にお時間を頂戴する場合もございます。予めご了承ください。
※応募状況や当選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。