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支え合うことの力:クレア・ワイト・ケラーとエマ・ラドゥカヌ、自信をめぐる人生とコートの物語

Mar 12, 2026
AMBASSADOR
世界的デザイナーとトップアスリートが向き合い、自信やプレッシャー、そして”最高のパフォーマンスを発揮すること”について語り合う——その先に見えてくるものとは。

本インタビューでは、UNIQLOクリエイティブ・ディレクターでありSmart Worksアンバサダーのクレア・ワイト・ケラーと、新たにUNIQLOグローバルアンバサダーに就任したテニス界のチャンピオン、エマ・ラドゥカヌが登場。大切な日の前に自分を支えるルーティン、そして服が心のあり方や自己信頼をどのように形づくるのか――ファッションとスポーツに通底する、意外な共通点をひもといていきます。

プレッシャーの中での創造性、就職面接であれ重要な試合であれ、グローバルな舞台で競うことの意味、そして自分らしく信頼できる服が持つチカラについて、語り合いました。

Q1:クレアとエマが1日だけ仕事を入れ替えるとしたら、どんな一日になると思いますか?

クレア:
エマと仕事を入れ替えることになったら、まず必要なのは徹底的なコーチングですね。テニスからはもう20年近く離れていますから、本格的なトレーニングなしではとても太刀打ちできないと思います。

エマ:
正直、かなり混乱しそうです。でも、きっと最高に刺激的な一日になると思います。テニスの感覚をそのまま持ち込んでスタジオに入って、動きや緊張感、快適さのことばかり考えて、「この服で全力疾走できる?」「3時間着続けたらどう感じる?」といった質問をしそうです。
同時に、クレアのようなデザイナーへの敬意は、これまで以上に深まるはず。締め切りに追われ、常に公の評価にさらされながら創造性を発揮することは、競技スポーツと驚くほど似ています。舞台は違っても、向き合うプレッシャーは同じ。
おそらく5分でテニスが恋しくなると思いますが、服が人に与える影響の大きさを、まったく新しい視点で理解して戻ってくるでしょう。

Q2:服は、女性が自分の可能性を発揮するために、どのような役割を果たすと思いますか?

クレア:
服は、人の自信を形づくるうえで非常に大きな役割を担っています。何を身にまとうかという選択は心理に深く作用し、心地よく、そして自分らしいと感じられる装いは、強さや前向きなエネルギーを引き出してくれる。一方で、そうでなければ不安や緊張を生んでしまうこともあります。
だからこそ理想的なのは、意識せずにいられる服。無理なく身体になじみ、存在を主張しすぎないことで、仕事でも人生でも、「いまの自分ができるベスト」に静かに集中できるようになるのです。


Q3:テニス選手は常に大きなプレッシャーの中にいます。集中力を保つために心がけていること、試合前の緊張との向き合い方を教えてください。

エマ:
プレッシャーは常にあります。だから私にとって大切なのは、自分でコントロールできることに意識を向けること。試合前は、ウォームアップの順番や聴く音楽、靴ひもの結び方まで、できるだけ同じルーティンを繰り返します。そうした小さな儀式が、どれほど大きな舞台に立っていても、日常の感覚を取り戻させてくれるんです。
メンタル面では、結果ではなく「次の1ポイント」に集中するようにしています。緊張が高まったときは呼吸に立ち返り、なぜ自分がこの競技をしているのかを思い出す。勝つためだけでなく、挑戦するため、学ぶため、そして自分自身を表現するためにプレーしているのだと。
緊張を追い払おうとするのではなく、受け入れること。そのほうが、ずっと自分を助けてくれました。

Q4:服装を変えたことで、自信が生まれたと感じた瞬間はありますか?

クレア:
とてもよく覚えているのが、グッチでトム・フォードの面接を受けたときのことです。印象的でファッショナブルでありながら、同時に気負っていない——そんな装いが必要でした。
最終的に選んだのは、とてもシンプルだけれど、シルエットが際立つ服。そして、かなり高さのあるヒールでした。それが空間の中で確かな存在感を与えてくれた一方で、何度も身に着けてきた、自分にとってとてもパーソナルなアイテムでもあったので、自然と自信を持てたんです。
結果は……1週間後、その仕事に就くことが決まりました。きっと、あの装いが背中を押してくれたのだと思います。

Q5:面接や試合において、適切な服はどのようにマインドや存在感、パフォーマンスを支えるのでしょうか?

エマ:
身体的にも、そして感情的にも自分にフィットする服を身にまとうことで、コート上での立ち居振る舞いが変わる瞬間があります。
動きに自然に寄り添い、気を散らすことがなく、何より自分らしいと感じられる服は、頭の中のノイズを静かに取り除いてくれる。服を直したり、迷ったり、人の目を気にしたりする必要がなくなることで、心に余白が生まれます。
その自由さこそが、パフォーマンスにまっすぐつながっていくのだと思います。

Q6: LifeWearをデザインするうえで、日常のプレッシャーの中でも「信頼できる素材」とは、どのようなものですか?

クレア:
LifeWearをデザインするとき、私が常に考えているのは、人々が一日の中で行き交うさまざまな気候や環境です。現代の服には、厳しい寒さや強い暑さ、雨の多い天候といった過酷な条件に対応しながらも、きちんとした印象やプロフェッショナルさ、そしてシックさを保つことが求められています。
そうした現実に応えるため、素材選びにおいて「パフォーマンス」は最も重要な要素のひとつ。仕事に集中したいときに、服が濡れることや、不快感、場にそぐわないのではという不安に気を取られたくはありません。
私にとって信頼できる素材とは、環境に静かに適応し、快適さを調整しながら、プレッシャーのかかる瞬間にも揺るぎない安心感で支えてくれるもの。身にまとう人が自信をもって一日を進んでいけるよう、そっと寄り添う存在です。

Q7:シンプルな装いを、一瞬で変えることができる小さなデザインディテールとは?

クレア:
私がいつも思うのは、装いを決定づけるのはアクセサリーだということ。美しい一足のシューズ、計算されたソックスの合わせ、フォルムの美しいバッグ、あるいは上質なスカーフ。
こうしたアイテムは、どんなにシンプルな服であっても、装いを完成させ、印象をぐっと引き上げてくれる力を持っています。細部に宿るその力こそが、スタイルを“本物”にするのだと思います。

Smart Worksとのコラボレーションについて

質の高い面接用の装いと、マンツーマンのコーチングを通じて女性の就労を支援するチャリティ団体Smart Worksとのコラボレーションのもと、UNIQLOクリエイティブ・ディレクターであり、同団体のアンバサダーでもあるクレア・ワイト・ケラーが、現代のワークシーンにふさわしい洗練されたカプセルコレクションを手がけました。
ここで紹介するアイテムには、プロフェッショナルとしての成功を見据えた彼女の思慮深い視点が反映されています。エレガンスと機能性、そして無理のない着心地。そのバランスを大切にしながら、日常の中で自信と集中力を静かに支える服が揃います。

クレア・ワイト・ケラー(Smart Worksアンバサダー)コメント

「Smart Worksのためにこのコレクションを手がけるにあたり、私が目指したのは、組み合わせ次第で多彩な装いを生み出せる、美しいワードローブをつくることでした。

Smart Worksを訪れる女性たちは、サイズも身長も体型も本当にさまざまです。その一人ひとりが、自分らしく、そして魅力的に見えるにはどうすればいいのかを考えることは、欠かせないプロセスでした。

完璧なワーキングワードローブを形づくるための“土台”となるアイテムやエッセンシャルピースを提供したい——それが、このコレクションで私がどうしても実現したかったことです。

この写真に登場する女性たちは皆、本当に美しく、自信に満ち、印象的で、エンパワーされています。新たなキャリアへと踏み出すその道のりで、女性たちが特別な存在だと感じられるようお手伝いできることを、心からうれしく思います。」


Smart Worksの支援を受けて人生を後押しされたクライアントの皆さん(左から):ソフィア、イザベラ、ティナ、アスマ、ケイト、アイマラ、ナスラ。

クレア・ワイト・ケラー(Clare Waight Keller)について
クレア・ワイト・ケラーは、洗練されたモダンエレガンスを体現する英国人デザイナー。2019年にはTIME100に選出され、世界で最も影響力のある100人のひとりとしてその名を刻みました。これまで複数のグローバル・ファッションハウスを率いた後、2023年にUNIQLO : C コレクションをローンチ。現在はUNIQLOのクリエイティブ・ディレクターを務めています。

2026年2月18日には、英国ファッション協議会(British Fashion Council)エグゼクティブ・ボードのメンバーに就任。さらに、チャリティ団体Smart Worksのアンバサダーとして、プロフェッショナルな装いとメンタリングを通じ、女性のエンパワーメントにも力を注いでいます。

エマ・ラドゥカヌ(Emma Raducanu)について
2002年生まれ。イギリス代表として国際舞台で活躍するプロテニス選手。2021年に予選から出場した全米オープンで優勝し、オープン化以降初となる快挙を達成。1977年以来となるイギリス人女子選手のグランドスラム・シングルス優勝を、わずか2度目の本戦出場で成し遂げました。自己最高位は世界ランキング10位。精神力と高い運動能力を武器に、次世代を代表する存在として世界的に注目を集めています。

Smart Worksについて
Smart Worksは、英国を拠点とする受賞歴のあるチャリティ団体。面接支援、就職の実現、そして揺るぎない自信の構築を通じて、支援を必要とするすべての女性がそのサポートにアクセスできる社会を目指しています。
「自信」「機会」「スタイル」がもたらす変革の力を信じ、就労支援の一環として、装いと個別コーチングを提供。女性たちが新たな一歩を踏み出すための環境づくりに取り組んでいます。

詳細はhttps://www.smartworks.org.uk/をご覧ください。


世界的デザイナーとトップアスリートが向き合い、自信やプレッシャー、そして”最高のパフォーマンスを発揮すること”について語り合う——その先に見えてくるものとは。

本インタビューでは、UNIQLOクリエイティブ・ディレクターでありSmart Worksアンバサダーのクレア・ワイト・ケラーと、新たにUNIQLOグローバルアンバサダーに就任したテニス界のチャンピオン、エマ・ラドゥカヌが登場。大切な日の前に自分を支えるルーティン、そして服が心のあり方や自己信頼をどのように形づくるのか――ファッションとスポーツに通底する、意外な共通点をひもといていきます。

プレッシャーの中での創造性、就職面接であれ重要な試合であれ、グローバルな舞台で競うことの意味、そして自分らしく信頼できる服が持つチカラについて、語り合いました。

Q1:クレアとエマが1日だけ仕事を入れ替えるとしたら、どんな一日になると思いますか?

クレア:
エマと仕事を入れ替えることになったら、まず必要なのは徹底的なコーチングですね。テニスからはもう20年近く離れていますから、本格的なトレーニングなしではとても太刀打ちできないと思います。

エマ:
正直、かなり混乱しそうです。でも、きっと最高に刺激的な一日になると思います。テニスの感覚をそのまま持ち込んでスタジオに入って、動きや緊張感、快適さのことばかり考えて、「この服で全力疾走できる?」「3時間着続けたらどう感じる?」といった質問をしそうです。
同時に、クレアのようなデザイナーへの敬意は、これまで以上に深まるはず。締め切りに追われ、常に公の評価にさらされながら創造性を発揮することは、競技スポーツと驚くほど似ています。舞台は違っても、向き合うプレッシャーは同じ。
おそらく5分でテニスが恋しくなると思いますが、服が人に与える影響の大きさを、まったく新しい視点で理解して戻ってくるでしょう。

Q2:服は、女性が自分の可能性を発揮するために、どのような役割を果たすと思いますか?

クレア:
服は、人の自信を形づくるうえで非常に大きな役割を担っています。何を身にまとうかという選択は心理に深く作用し、心地よく、そして自分らしいと感じられる装いは、強さや前向きなエネルギーを引き出してくれる。一方で、そうでなければ不安や緊張を生んでしまうこともあります。
だからこそ理想的なのは、意識せずにいられる服。無理なく身体になじみ、存在を主張しすぎないことで、仕事でも人生でも、「いまの自分ができるベスト」に静かに集中できるようになるのです。



Q3:テニス選手は常に大きなプレッシャーの中にいます。集中力を保つために心がけていること、試合前の緊張との向き合い方を教えてください。

エマ:
プレッシャーは常にあります。だから私にとって大切なのは、自分でコントロールできることに意識を向けること。試合前は、ウォームアップの順番や聴く音楽、靴ひもの結び方まで、できるだけ同じルーティンを繰り返します。そうした小さな儀式が、どれほど大きな舞台に立っていても、日常の感覚を取り戻させてくれるんです。
メンタル面では、結果ではなく「次の1ポイント」に集中するようにしています。緊張が高まったときは呼吸に立ち返り、なぜ自分がこの競技をしているのかを思い出す。勝つためだけでなく、挑戦するため、学ぶため、そして自分自身を表現するためにプレーしているのだと。
緊張を追い払おうとするのではなく、受け入れること。そのほうが、ずっと自分を助けてくれました。

Q4:服装を変えたことで、自信が生まれたと感じた瞬間はありますか?

クレア:
とてもよく覚えているのが、グッチでトム・フォードの面接を受けたときのことです。印象的でファッショナブルでありながら、同時に気負っていない——そんな装いが必要でした。
最終的に選んだのは、とてもシンプルだけれど、シルエットが際立つ服。そして、かなり高さのあるヒールでした。それが空間の中で確かな存在感を与えてくれた一方で、何度も身に着けてきた、自分にとってとてもパーソナルなアイテムでもあったので、自然と自信を持てたんです。
結果は……1週間後、その仕事に就くことが決まりました。きっと、あの装いが背中を押してくれたのだと思います。

Q5:面接や試合において、適切な服はどのようにマインドや存在感、パフォーマンスを支えるのでしょうか?

エマ:
身体的にも、そして感情的にも自分にフィットする服を身にまとうことで、コート上での立ち居振る舞いが変わる瞬間があります。
動きに自然に寄り添い、気を散らすことがなく、何より自分らしいと感じられる服は、頭の中のノイズを静かに取り除いてくれる。服を直したり、迷ったり、人の目を気にしたりする必要がなくなることで、心に余白が生まれます。
その自由さこそが、パフォーマンスにまっすぐつながっていくのだと思います。

Q6: LifeWearをデザインするうえで、日常のプレッシャーの中でも「信頼できる素材」とは、どのようなものですか?

クレア:
LifeWearをデザインするとき、私が常に考えているのは、人々が一日の中で行き交うさまざまな気候や環境です。現代の服には、厳しい寒さや強い暑さ、雨の多い天候といった過酷な条件に対応しながらも、きちんとした印象やプロフェッショナルさ、そしてシックさを保つことが求められています。
そうした現実に応えるため、素材選びにおいて「パフォーマンス」は最も重要な要素のひとつ。仕事に集中したいときに、服が濡れることや、不快感、場にそぐわないのではという不安に気を取られたくはありません。
私にとって信頼できる素材とは、環境に静かに適応し、快適さを調整しながら、プレッシャーのかかる瞬間にも揺るぎない安心感で支えてくれるもの。身にまとう人が自信をもって一日を進んでいけるよう、そっと寄り添う存在です。

Q7:シンプルな装いを、一瞬で変えることができる小さなデザインディテールとは?

クレア:
私がいつも思うのは、装いを決定づけるのはアクセサリーだということ。美しい一足のシューズ、計算されたソックスの合わせ、フォルムの美しいバッグ、あるいは上質なスカーフ。
こうしたアイテムは、どんなにシンプルな服であっても、装いを完成させ、印象をぐっと引き上げてくれる力を持っています。細部に宿るその力こそが、スタイルを“本物”にするのだと思います。

Smart Worksとのコラボレーションについて

質の高い面接用の装いと、マンツーマンのコーチングを通じて女性の就労を支援するチャリティ団体Smart Worksとのコラボレーションのもと、UNIQLOクリエイティブ・ディレクターであり、同団体のアンバサダーでもあるクレア・ワイト・ケラーが、現代のワークシーンにふさわしい洗練されたカプセルコレクションを手がけました。
ここで紹介するアイテムには、プロフェッショナルとしての成功を見据えた彼女の思慮深い視点が反映されています。エレガンスと機能性、そして無理のない着心地。そのバランスを大切にしながら、日常の中で自信と集中力を静かに支える服が揃います。

クレア・ワイト・ケラー(Smart Worksアンバサダー)コメント

「Smart Worksのためにこのコレクションを手がけるにあたり、私が目指したのは、組み合わせ次第で多彩な装いを生み出せる、美しいワードローブをつくることでした。

Smart Worksを訪れる女性たちは、サイズも身長も体型も本当にさまざまです。その一人ひとりが、自分らしく、そして魅力的に見えるにはどうすればいいのかを考えることは、欠かせないプロセスでした。

完璧なワーキングワードローブを形づくるための“土台”となるアイテムやエッセンシャルピースを提供したい——それが、このコレクションで私がどうしても実現したかったことです。

この写真に登場する女性たちは皆、本当に美しく、自信に満ち、印象的で、エンパワーされています。新たなキャリアへと踏み出すその道のりで、女性たちが特別な存在だと感じられるようお手伝いできることを、心からうれしく思います。」


Smart Worksの支援を受けて人生を後押しされたクライアントの皆さん(左から):ソフィア、イザベラ、ティナ、アスマ、ケイト、アイマラ、ナスラ。

クレア・ワイト・ケラー(Clare Waight Keller)について
クレア・ワイト・ケラーは、洗練されたモダンエレガンスを体現する英国人デザイナー。2019年にはTIME100に選出され、世界で最も影響力のある100人のひとりとしてその名を刻みました。これまで複数のグローバル・ファッションハウスを率いた後、2023年にUNIQLO : C コレクションをローンチ。現在はUNIQLOのクリエイティブ・ディレクターを務めています。

2026年2月18日には、英国ファッション協議会(British Fashion Council)エグゼクティブ・ボードのメンバーに就任。さらに、チャリティ団体Smart Worksのアンバサダーとして、プロフェッショナルな装いとメンタリングを通じ、女性のエンパワーメントにも力を注いでいます。

エマ・ラドゥカヌ(Emma Raducanu)について
2002年生まれ。イギリス代表として国際舞台で活躍するプロテニス選手。2021年に予選から出場した全米オープンで優勝し、オープン化以降初となる快挙を達成。1977年以来となるイギリス人女子選手のグランドスラム・シングルス優勝を、わずか2度目の本戦出場で成し遂げました。自己最高位は世界ランキング10位。精神力と高い運動能力を武器に、次世代を代表する存在として世界的に注目を集めています。

Smart Worksについて
Smart Worksは、英国を拠点とする受賞歴のあるチャリティ団体。面接支援、就職の実現、そして揺るぎない自信の構築を通じて、支援を必要とするすべての女性がそのサポートにアクセスできる社会を目指しています。
「自信」「機会」「スタイル」がもたらす変革の力を信じ、就労支援の一環として、装いと個別コーチングを提供。女性たちが新たな一歩を踏み出すための環境づくりに取り組んでいます。

詳細はhttps://www.smartworks.org.uk/をご覧ください。



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