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TODAY'S PICK UP

スタイリスト横山麻里さん発!
きれい色で春先取りコーデ

Jan 03, 2018
WOMEN

いよいよ新しい年が始まりました!
外は、まだまだ冬本番。でも、1年のスタートにあわせ、気持ち新たに春を先取りした装いにシフトしたくなりますよね。ユニクロでも春の新作が続々と店頭に並び始め、少しずつ春めいてきています。

「この春のユニクロのラインナップ、私はフレッシュカラーに注目しています!」と語ってくれたのは、スタイリストの横山麻里さん。「トップスもボトムスもクリーンな色づかいが充実していて、見ているだけで楽しくなります。1アイテム加えるだけで、いつものスタイリングの印象も変えてくれるので、この季節からぜひ挑戦してほしいですね。」

横山さんの提案するベーシックアイテムで作るフレッシュカラーコーデなら、初挑戦の人もきっと取り入れやすいはず。春先取りのスタイリング、まずはフレッシュカラーにトライしてみませんか。



スタイリスト 横山麻里さん

ほどよくフェミニンで上品なカジュアルスタイリングが参考になると、同世代の女性たちからの支持多数。雑誌「VERY」を中心にカタログや広告で活躍中。





「やさしげなイエローは、取り入れやすい上に、顔周りを明るく見せてくれるのでトップスでぜひ取り入れて欲しいカラーです。ベーシックカラーのボトムはもちろん、デニムとも相性が良いですよ。コットンカシミヤのVニットは、体を美しく見せてくれる絶妙なサイズ感に仕上がっているのが◎。トレンドのハイウエストのワイドチノにウエストインさせれば、今年らしいバランスが生まれてスタイリッシュ。ゴールドアクセとも相性抜群です。コートと足元にベージュを加え、上品な着こなしに。」






「甘すぎずクールすぎないミントカラーも、さりげなく印象を変えてくれるおすすめカラーです。ウエストリボンの細シルエットのスカートに、ライダース、キャスケットというクールなスタイリングに投入するだけで、着こなしの印象をがらりと変えてくれますよ。コットンカシミヤのリブセーターなら、着心地の良さはもちろん、リブの表情が加わるだけで装いのこなれ感もアップします。シンプルなカジュアルコーデがぐっとスタイリッシュに。トラッド調のチェックマフラーが品良く仕上げるポイントに。」






「一見ハードルが高いように感じられるかもしれませんが、アイスブルーはダークカラーの良き引き立て役になってくれるんです。清潔感もあって、ホワイトよりもコーディネートに馴染みます。このパンツは、とろみ感のあるドレープ素材。ワイドシルエットですが、センタープレスなので、もたつかずスタイリッシュに着こなせます。きれいめな装いにももちろん良いのですが、黒×白のボーダーカットソーにデニムジャケットを合わせてちょっとクールな印象にカジュアルダウン。足元は今年らしくローファーでマークして。」






「シガレットデニムは、パツパツなタイト感がないのに、細くまっすぐ伸びるシルエットでスタイルが良くなった気がしちゃう!と私のまわりにも愛用者がいっぱい。ずっと気になっていたのですが、私は新色のこのやさしげなピンクが気に入りました。合わせるのは、あえてのブラック。Vネックカーディガンとパンプスで素肌を程よくのぞかせつつ、アウターはあえてスポーティなスタンドカラーブルゾンを。白のハットも加えて、さりげなく大人の余裕でおしゃれを楽しみたいですね。フレッシュカラー初心者の方にはベビーピンクはともすると難しいと思われそうですが、顔から離れたボトムスで、しかもシルエットにも自信のデニムで取り入れるなら、甘くなりすぎず、すっきりと着こなせるはず。いつものデニムをベビーピンクにする、そんな感覚でぜひ取り入れてみて。」




【Staff Credit】
撮影/魚地武大(TENT)
スタイリスト/横山麻里
構成・文/松井陽子

いよいよ新しい年が始まりました!
外は、まだまだ冬本番。でも、1年のスタートにあわせ、気持ち新たに春を先取りした装いにシフトしたくなりますよね。ユニクロでも春の新作が続々と店頭に並び始め、少しずつ春めいてきています。

「この春のユニクロのラインナップ、私はフレッシュカラーに注目しています!」と語ってくれたのは、スタイリストの横山麻里さん。「トップスもボトムスもクリーンな色づかいが充実していて、見ているだけで楽しくなります。1アイテム加えるだけで、いつものスタイリングの印象も変えてくれるので、この季節からぜひ挑戦してほしいですね。」

横山さんの提案するベーシックアイテムで作るフレッシュカラーコーデなら、初挑戦の人もきっと取り入れやすいはず。春先取りのスタイリング、まずはフレッシュカラーにトライしてみませんか。



スタイリスト 横山麻里さん

ほどよくフェミニンで上品なカジュアルスタイリングが参考になると、同世代の女性たちからの支持多数。雑誌「VERY」を中心にカタログや広告で活躍中。



「やさしげなイエローは、取り入れやすい上に、顔周りを明るく見せてくれるのでトップスでぜひ取り入れて欲しいカラーです。ベーシックカラーのボトムはもちろん、デニムとも相性が良いですよ。コットンカシミヤのVニットは、体を美しく見せてくれる絶妙なサイズ感に仕上がっているのが◎。トレンドのハイウエストのワイドチノにウエストインさせれば、今年らしいバランスが生まれてスタイリッシュ。ゴールドアクセとも相性抜群です。コートと足元にベージュを加え、上品な着こなしに。」




「甘すぎずクールすぎないミントカラーも、さりげなく印象を変えてくれるおすすめカラーです。ウエストリボンの細シルエットのスカートに、ライダース、キャスケットというクールなスタイリングに投入するだけで、着こなしの印象をがらりと変えてくれますよ。コットンカシミヤのリブセーターなら、着心地の良さはもちろん、リブの表情が加わるだけで装いのこなれ感もアップします。シンプルなカジュアルコーデがぐっとスタイリッシュに。トラッド調のチェックマフラーが品良く仕上げるポイントに。」




「一見ハードルが高いように感じられるかもしれませんが、アイスブルーはダークカラーの良き引き立て役になってくれるんです。清潔感もあって、ホワイトよりもコーディネートに馴染みます。このパンツは、とろみ感のあるドレープ素材。ワイドシルエットですが、センタープレスなので、もたつかずスタイリッシュに着こなせます。きれいめな装いにももちろん良いのですが、黒×白のボーダーカットソーにデニムジャケットを合わせてちょっとクールな印象にカジュアルダウン。足元は今年らしくローファーでマークして。」




「シガレットデニムは、パツパツなタイト感がないのに、細くまっすぐ伸びるシルエットでスタイルが良くなった気がしちゃう!と私のまわりにも愛用者がいっぱい。ずっと気になっていたのですが、私は新色のこのやさしげなピンクが気に入りました。合わせるのは、あえてのブラック。Vネックカーディガンとパンプスで素肌を程よくのぞかせつつ、アウターはあえてスポーティなスタンドカラーブルゾンを。白のハットも加えて、さりげなく大人の余裕でおしゃれを楽しみたいですね。フレッシュカラー初心者の方にはベビーピンクはともすると難しいと思われそうですが、顔から離れたボトムスで、しかもシルエットにも自信のデニムで取り入れるなら、甘くなりすぎず、すっきりと着こなせるはず。いつものデニムをベビーピンクにする、そんな感覚でぜひ取り入れてみて。」




【Staff Credit】
撮影/魚地武大(TENT)
スタイリスト/横山麻里
構成・文/松井陽子

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