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      <title>プレスリリース - UNIQLO ユニクロ</title>
      <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 29 Jun 2009 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>2009年「カンヌ国際広告祭」公式Ｔシャツの大賞が決定</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">2009年「カンヌ国際広告祭」公式Ｔシャツの大賞が決定<br />
2010年以降の公式Tシャツ製作・販売も決定しました</h2>

<p>
　2009年、ユニクロは、世界三大広告賞の一つである「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツの製作・販売を担当しました。そしてこの度、商品化した10点の中から、shoさん(東京在住/美大生)の作品「KING」が2009年の大賞に選ばれました。同作品は、「カンヌ国際広告祭」のシンボルである"ライオン"が王冠をいただいている、2009年の大賞にふさわしいデザインです。<br />
　また、2010年以降の「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツも、ユニクロが製作・販売することが決定しました。2010年の作品募集は、6月22日から開始しています。
</p>

<p>
<img alt="カンヌライオンズTシャツグランプリ大賞作品＜KING＞" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090629_ut_1.jpg"  class="float-right"/>　2009年、ユニクロは「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツの製作・販売を担当いたしました。製作にあたっては、デザイン・コンペティションを開催。「カンヌライオンズＴシャツグランプリ」として、昨年11月からweb上で約1ヶ月間、デザインを公募しました。エントリーされた1,448作品(51ヶ国)の中から優れたデザインの10点を選出し、「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツとして各国のユニクロ店舗で販売しています。<br />
　6月26日に、「カンヌ国際広告祭」において、10点の公式Ｔシャツの中から大賞に選ばれたのは、shoさんの「KING」と題したＴシャツです。「ライオンに王冠という二つのグラフィックだけでこの壮大なカンヌ国際広告祭を表現し、尚かつ歴史あるカンヌ国際広告祭の名に負けないようなシンプルでインパクトあるグラフィックを意識」してデザインされたＴシャツは、2009年の大賞にふさわしいＴシャツといえます。<br />
　また同日、現地でユニクロ主催の授賞式を実施しました。大賞を受賞したshoさんには、カンヌ国際広告祭会長であるテリー・サベージ氏から記念のトロフィーが授与されました。
</p>

<h2>2010年以降の公式Ｔシャツ制作も決定</h2>


<p>
　そしてこの度、2010年以降も、ユニクロが「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツを製作・販売することが決定しました。<br />
　ユニクロは、2005年からＴシャツを一つのキャンバスとしてとらえ、自由な発想でグラフィックやメッセージなどを表現していただくデザイン・コンペティション「ＵＴグランプリ」を実施してまいりました。毎年、日本を含む世界各国からたくさんのご応募をいただき、その応募作品総数は毎回1万点を超えます。<br />
　2010年からは、この「ＵＴグランプリ」と「カンヌライオンズＴシャツグランプリ」を発展的に統合し、世界から広くＴシャツデザインを募集する、新たなコンペティションとしてスタートします。<br />
　2010年の公式Ｔシャツは、来夏各国のユニクロ店舗で販売する予定です。
</p>

<div class="tablebox">

<table summary="大賞受賞作品プロフィール">
<tr><td>
<u><strong>【大賞受賞作品プロフィール】</strong></u><br /><br />
<strong>作品名</strong>　：　ＫＩＮＧ<br />
<strong>作者名</strong>　：　ｓｈｏ<br />
<strong>プロフィール</strong>　：　<br />
多摩美術大学造形表現学部デザイン科在学中。フットサルと愛犬をこよなく愛する23歳。日々楽しいことを求めて生きています。<br />
<strong>デザインコンセプト</strong>　：　<br />
審査員だけでなく参加者全員を巻き込んでその部門のグランプリを決めるという形をとっているカンヌ国際広告祭だけに。このTシャツを着た参加者それぞれの人がKING(グランプリ)に携わったことを意識できるようなデザインにしました。<br />
ライオンに王冠という二つのグラフィックだけでこの壮大なカンヌ国際広告祭を表現し、尚かつ歴史あるカンヌ国際広告祭の名に負けないようなシンプルでインパクトあるグラフィックを意識しました。ライオンの表情もKINGの風格がある凛々しい表情を拾い、黒の色で統一してインパクトを強め、王冠の金で華やかでゴージャスな式典であることを表現しました。

</td><tr>
</table>
</div>

<h2>「カンヌ国際広告祭」サイバー部門でゴールドを受賞、会場でもユニクロをアピールする活動を実施</h2>

<p>
　今年の「カンヌ国際広告祭」では、ユニクロの「Tokyo Fashion Map」がサイバー部門で、ゴールドライオン賞を獲得しました。ユニクロのブランドコンセプトである「コンポーネントウェア」が老若男女にかかわらず表現されていることが高い評価を得たものです。<br />
　また、ユニクロは「カンヌ国際広告祭」会場において、世界から集まった広告関係者にむけて、以下のようなユニークな試みを行いました。
</p>
<p>
<strong>（1）「カンヌ国際広告祭」のレッドカーペットに、ユニクロのＴシャツマネキンを並べました</strong><br />
<br />
<img alt=""日替わりユニクロメッセージ"マネキン" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090629_ut_2.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、「カンヌ国際広告祭」の期間中、会場各所に"日替わりユニクロメッセージ"マネキンを登場させました。現地で無料配布される『Cannes 2009 Daily News』のヘッドラインと連動したプリントＴシャツを着たマネキン10体が、日替わりで会場のあちらこちらに登場し、最終日には、「カンヌ国際広告祭」のレッドカーペットに全てのマネキンが終結。約30体のマネキンが出席者をお迎えするように並びました。<br />
　また、期間中は「カンヌ国際広告祭」会場2階に売店を設け、ユニクロとＵＴブランドをアピールするほか、公式Ｔシャツの販売も実施しました。<br />
<br />
<strong>（2）パリ旗艦店特設サイトで、「カンヌ国際広告祭」でのユニクロの活動を報告しています</strong><br />
<br />
<img alt="「FROM TOKYO TO PARIS」" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090629_ut_3.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、2009年秋にパリのグローバル旗艦店のオープンを予定しています。6月16日から、旗艦店オープンまでの様々な活動をお伝えする特設サイト「<a href="http://www.uniqlo.com/paris"target="_blank">FROM TOKYO TO PARIS</a>」を公開しており、今回の「カンヌ国際広告祭」のカンヌ現地でのユニクロの活動も、ブログ形式で6月30日から順次紹介していきます。ユニクロの新しい取り組みにもご注目ください。
</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062911_cannes_ut.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062911_cannes_ut.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モデル「押切もえ」さんに密着するwebコンテンツ『OSHIKIRI 23：33』本日公開開始</title>
         <description><![CDATA[<p>　ユニクロは20代女性から多くの支持を得ている人気モデル・押切もえさんが登場するスペシャルウェブコンテンツ『OSHIKIRI 23：33』（URL：<a href="http://www.uniqlo.com/oshikiri" tagret="blank">http://www.uniqlo.com/oshikiri</a>）を、1ヶ月間の期間限定で公開します。『OSHIKIRI 23：33』は、ユニクロ「キャミソールコレクション」の広告写真を撮影中の押切もえさんを、4台の定点カメラで撮影した映像を集めたwebコンテンツ。数十カットに及ぶ撮影の現場を臨場感あふれる映像でご覧いただけます。</p>

<p>　『OSHIKIRI 23：33』は、１分単位でURLが発行され、お気に入りのショットをブックマークできるほか、ユニクロのバリエーション豊富な100種類のキャミソールを押切さんご本人が着用したスタイルなども御覧頂けます。モデルとしてのシリアスな撮影風景だけでなく、押切さんが撮影の合間に見せる自然な仕草や表情など、普段見ることの出来ないオフショットも満載です。</p>


<h2><u>『OSHIKIRI 23：33』の詳細</u></h2>

<p>
<strong>（1）『SHARE OSHIKIRI　』（シェア押切）</strong><br>
本サイトで放映されている映像に対して、1分単位でURLを発行、ブックマークすることができます。（タイムブックマーク機能）　これにより、お気に入りの時間帯の映像を何度も見たり、友人・知人と共有することができます。</p>

<p>
<strong>（2）『OSHIKIRI CAMISOLE ZUKAN 』（押切キャミソール図鑑）</strong><br>
押切もえさんの100種類に及ぶキャミソールスタイルを公開しています。</p>

<p>
<strong>（3）『OSHIKIRI TEST 』（押切テスト）</strong><br>
『OSHIKIRI23：33』に関する達人度を測るテストを実施。成績上位者には特別な特典をプレゼントいたします。（特典はテスト開催時に公開いたします。）
</p>

<p class="image"><img alt="『OSHIKIRI 23：33』" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090626_model.jpg"  /></p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062618_2333.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062618_2333.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 18:27:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年カンヌ国際広告祭公式Tシャツのデザイン募集を開始</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">ユニクロが2010年カンヌ国際広告祭<br>
公式Tシャツのデザイン募集を開始！<br>
～優勝賞金＄10,000、驚きの「インスピレーション」を世界中から募集します～</h2>

<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_utcannes.jpg"  class="float-right"/>　株式会社ユニクロでは、2009年カンヌ国際広告祭に引き続き、2010年以降のカンヌ国際広告祭においても公式Tシャツを制作することになりました。制作に際し会場で来場者に配布されるにふさわしい、優れたTシャツのデザインを世界中から募集する「UT CANNES LIONS GRAND PRIX2010」を実施いたします。デザインは、6月22日から、年齢、性別、国籍、プロアマ等の一切の資格を問わず、<a href="http://ut.uniqlo.com/utcannes/" target="blank">専用サイト</a>から募集を受け付けます(未発表作品に限る)。入選作品は全て商品化され、2010年夏に世界中のユニクロにて販売を予定しているほか、入選作品の中から公式Tシャツとして選ばれた最優秀グランプリの一作品は、2010年カンヌ国際広告祭の会場で来場者に配布される予定です。<p>

<h2>■UT CANNES LIONS GRAND PRIX　について</h2>

<p>
　ユニクロが、グローバルプロモーション活動の一環として、ＷＥＢ上で展開している『UNIQLOCK』は2008年カンヌ国際広告祭のチタニウム部門とサイバー部門においてグランプリを獲得いたしました。<br>
　この受賞によりユニクロのクリエイティブ性は、カンヌ国際広告祭の認めるところとなり、Ｔシャツのメディアとしての可能性を感じていたカンヌ国際広告祭主催者と、個性を表現するメディアとしてＴシャツを展開しているユニクロとの協業が実現、2009年の公式Ｔシャツの制作に至りました。<br>
　過去6回開催し、昨年は75ヶ国14000作品以上の応募があったユニクロのTシャツコンペティション「UTGP」。今後その創造性を高める為、ユニクロはこのグランプリをカンヌ国際広告祭と協同し、コンペティション形式でデザインを募集することとしました。作品の審査は2010年のカンヌ国際広告祭の審査員が務めクリエイティブな世界的広告フェスティバルにふさわしいＴシャツデザインを選考いたします。
</p>

<h2>■2010年カンヌ国際広告祭の公式Ｔシャツの募集について</h2>

<p>
　2010年ユニクロが募集する公式Ｔシャツのテーマは「 INSPIRATION 」 （インスピレーション、創造的刺激） 。世界中の画期的な広告アイデアを評価する場として発展してきたカンヌ国際広告祭という、広告の祭典で、ユニクロのTシャツをキャンバスに見立て「インスピレーション」のままに、自由に表現した作品を世界中から募集します。<br>
　応募作品の中から入選作品・20作品が公式Tシャツとして選出し、世界中のユニクロの店舗で販売されます。入選作品の中からグランプリを1作品選出いたします。グランプリ作品は、2010年6月のカンヌ国際広告祭で、来場者およびマスコミ関係者に配布されます。
</p>

<h2>■「カンヌ国際広告祭」について</h2>
<p>
　International Advertising Festival Limited（本部ロンドン）が運営している国際広告祭です。正式名称は“International Advertising Festival”で、受賞者が受け取るトロフィーがライオンであることから別名“Cannes Lions”とも呼ばれています。毎年6月に南フランスの保養地カンヌ市で開催され、全10部門に設置された各賞に値する作品を選出していきます。<br>
<br>
※日本語版URL　: <a href="http://www.canneslionsjapan.com/index.html" target="blank">http://www.canneslionsjapan.com/index.html</a><br>
※英語版URL　　: <a href="http://www.canneslions.com/" target="blank">http://www.canneslions.com/</a>
</p>

<div class="tablebox">
<h4>【応募要項】</h4>
<table summary="応募要項">

<tr>
<th width="20%">募集作品</th>
<td width="80%">「INSPIRATION （インスピレーション、創造的刺激）」をテーマに、自由にTシャツにデザインしてください。
</td>
</tr>

<tr>
<th>グランプリ</th>
<td>10,000ＵＳドル(ゴールド賞）<br>
優秀賞20作品を商品化、その中からゴールド、シルバー、ブロンズの各賞を決定グランプリ受賞者は、2010年カンヌ国際広告祭にご招待します。
</td>
</tr>

<tr>
<th>応募期間</th>
<td>2009年6月22日（月） ～ 2009年9月30日（水）日本時間24時
</td>
</tr>
<tr>
<th>応募資格</th>
<td>年齢、性別、国籍など一切を問いません。日本国外からの応募も可能です。
</td>
</tr>
<tr>
<th>審査方法</th>
<td>カンヌ広告祭審査員を含む、「2010年カンヌ国際広告祭Tシャツ審査チーム」が直接審査します。応募いただいた作品の中から10作品を選出、入選10作品のうち1作品をグランプリとして選出いたします。
</td>
</tr>
<tr>
<th>応募方法/規定</th>
<td>詳細内容は、「2010年　カンヌ国際広告祭」公式Tシャツ専用公募サイト上にてご確認の上、ご応募ください。<br>
専用公募サイト　→　<a href="http://ut.uniqlo.com/utcannes" target="blank">http://ut.uniqlo.com/utcannes</a>
</td>
</tr>
<tr>
<th>お問い合わせ先</th>
<td>「カンヌ　ライオンズ　Tシャツグランプリ 」選考事務局<br>
〒105-0004<br>
東京都港区新橋2-19-10　新橋マリンビル6F<br>
電　話：　03-3289-5034（平日10時～18時）<br>
E-Mail：　utcannes@uniqlo.com<br>
※事務局への直接持込み、 および事務局メールアドレスへの作品のデータ送付はお受け致しません。
</td>
</tr>
<tr>

<th>注意事項</th>
<td>

・応募は国内外問わず未発表の作品に限ります。<br>
・入賞作品の著作権他諸権利はユニクロに無償で譲渡、帰属するものとします。<br>
・入賞作品および入賞者のプロフィール、顔写真はユニクロの広告・広報活動において使用する可能性があるので予めご了承ください。<br>
・商品化の都合により、作品にトリミングやロゴプリントなど必要な加工を施すことがあります。<br>
・応募作品は一切返却いたしません。<br>
・応募内容などに不備や虚偽があった場合は、審査の前後を問わず失格とさせていただくことがあります。<br>
・応募作品に関し肖像権、商標権、著作権ほかの諸権利など第三者のいかなる　権利も侵害するものではないことを応募者は保証し、第三者からの権利侵害/　損害賠償請求などの苦情・クレームがあった場合は応募者は全てその責任と費用負担で処理解決するものとします。  この場合、ユニクロ側は一切責任を負いかねます。<br>
・応募者は作品を応募した時点で募集規定に同意したものとします。
</td>
</tr>
</table>
</div>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062218_ut.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062218_ut.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 19:20:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「週刊ヤングジャンプ」創刊30周年記念Ｔシャツを発売</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_image.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、Ｔシャツブランド『UT』の新製品として、「週刊ヤングジャンプ」30周年記念を記念したＴシャツを発売いたします。記念Ｔシャツは、全10柄（各1～3色）で「週刊ヤングジャンプ」に連載されている「キャプテン翼」や「サラリーマン金太郎」などの漫画をデザインモチーフにしており、ファンなら誰もが手に入れたくなるＴシャツに仕上がりました。本日6月22日より、国内ユニクロの大型店約60店舗、UT STORE HARAJUKU.、<a href="http://www.uniqlo.com/jp" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>で販売いたします。<br>
　また、世界各国のユニクロ店舗でも販売をいたします。
</p>

<h2>「週刊ヤングジャンプ」の創刊30周年を記念したＴシャツが登場</h2>

<p>
　「週刊ヤングジャンプ」は日本一の青年漫画誌として常に業界をリードし、今年で創刊30周年。ユニクロは、この30周年を記念して、Ｔシャツブランド『UT』から「週刊ヤングジャンプ」30周年記念Ｔシャツを、6月22日から、国内のユニクロ大型店約60店舗、UT STORE HARAJUKU.、および<a href="http://www.uniqlo.com/jp" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>で販売します。また、世界各国のユニクロ店舗でも販売いたします。<br>
　Ｔシャツのデザインには、「週刊ヤングジャンプ」で連載中の大人気漫画「サラリーマン金太郎」（本宮ひろ志）や「キャプテン翼　ROAD TO 2002」(高橋陽一)など9作品10柄を採用しています。
</p>

<h2>「週刊ヤングジャンプ」30周年記念Ｔシャツ商品概要</h2>

<p>
　<strong>【商品名】</strong>　　　「週刊ヤングジャンプ」30周年記念Ｔシャツ<br>
　<strong>【発売日】</strong>　　　2009年6月22日から販売予定<br>
　<strong>【税込価格】</strong>　 1,500円<br>
　<strong>【サイズ】</strong>　　　S、M、L、XL<br>
　<strong>【アイテム数】</strong>全10柄 (各1～3色展開)<br>
　<strong>【発売店舗】</strong>　ユニクロ大型店約60店舗、UT STORE HARAJUKU.、および<a href="http://www.uniqlo.com/jp/" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>
</p>

<h2>UT STORE HARAJUKU.にて、スペシャルイベント開催決定！</h2>
<p>
<img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_logo.jpg"  class="float-right"/>　今回の「週刊ヤングジャンプ」とのコラボ企画を記念して、ユニクロのTシャツ専門店「UT STORE HARAJUKU.」４Fにて、スペシャルイベントを開催します。<br>
　6/22～7/19の期間中、「週刊ヤングジャンプ」が「UT STORE HARAJUKU.」をジャック。グラビアアイドル握手会イベントや、人気漫画家のサイン会など特別企画を毎週末実施します。<br>
　期間中は継続して複製原画展示や、お宝グラビア展示、過去１年分のヤングジャンプなどが閲覧できる漫画コーナ他、さまざまなイベントを行います。イベントの詳細は、<a href="http://yj.shueisha.co.jp/info/ut/">ホームページ</a>でも紹介しています。
</p>

<div class="tablebox">

<h4>【ご参考】Ｔシャツ商品一覧　※順不同</h4>
<table summary="Ｔシャツ商品一覧">
<tr>
	<th>商品デザイン</th>
	<th>漫画作品名(作者名)</th>
	<th>カラー</th>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t1.jpg" /></td>
<td align="center">サラリーマン金太郎<br>(本宮ひろ志)</td><td align="center">ホワイト</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t2.jpg" /></td>
<td align="center">GANTZ<br>(奥浩哉)</td><td align="center">ブラック</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t3.jpg" /></td>
<td align="center">キャプテン翼　ROAD TO 2002<br>(高橋陽一)</td><td align="center">ホワイト、ブラック、ブルー<br>(※ブラック、ブルーは、<br>UT STORE HARAJUKU.のみの<br>取扱いです)</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t4.jpg"  /></td>
<td align="center">キャプテン翼　ROAD TO 2002<br>(高橋陽一)</td><td align="center">ブルー、レッド、イエロー<br>(※レッド、イエローは、<br>UT STORE HARAJUKU.のみの<br>取扱いです)</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t5.jpg" /></td>
<td align="center">夜王<br>(作／倉科遼　画／井上紀良)</td><td align="center">ブラック</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t6.jpg" /></td>
<td align="center">孔雀王<br>(荻野真)</td><td align="center">ブラック</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t7.jpg"  /></td>
<td align="center">みんなあげちゃう<br>(弓月光)</td><td align="center">レッド</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t8.jpg"  /></td>
<td align="center">緑山高校<br>(桑沢篤夫)</td><td align="center">パープル</td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t9.jpg"  />
</td>
<td align="center">ド忠犬ハジ公<br>(谷岡ヤスジ)</td><td align="center">ブルー</td>
</tr>
<tr align="center">
<td><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090622_t10.jpg"  /></td>
<td align="center">押忍!!空手部<br>(高橋幸二)</td><td align="center">イエロー</td>
</tr>
</table>

</div>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062213_yj.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/062213_yj.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「カンヌ国際広告祭」公式Tシャツ10点を選定</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">
デザインコンペティションを経て「カンヌ国際広告祭」公式Tシャツ10点を選定<br />
6月3日より、ユニクロオンラインストアにて販売を開始
</h2>

<p>
　本年よりユニクロは、世界三大広告賞の一つである「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツの制作・販売を担当します。「カンヌ国際広告祭」のシンボルである"ライオン"をモチーフに一般からデザインを公募。51ヶ国1,448作品から選りすぐった10のデザインを選定しました。<br />
　この公式Tシャツは、<a href="http://www.uniqlo.com" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>、およびUT STORE HARAJUKU.にて、6月3日から販売を開始します。6月8日からは、日本全国の大型店約60店舗でも販売いたします。
</p>


<h2>■ユニクロは2009年「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツを制作、販売します</h2>

<p>
<img alt="＜カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ＞トロフィー" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、2008年「カンヌ国際広告祭」のチタニウム部門、サイバー部門のグランプリを受賞しました。この受賞によりユニクロのクリエイティブ性は、「カンヌ国際広告祭」の認めるところとなりました。そして、今般『Ｔシャツのメディアとしての可能性』を感じていたカンヌ国際広告祭主催者と、『個性を表現するメディアとしてＴシャツ』を標榜するユニクロとの協業として「カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ」が実現しました。なお、カンヌ国際広告際の公式Ｔシャツのデザインを一般公募するのは、はじめてのことです。<br />
　「カンヌ国際広告祭」の公式Ｔシャツデザインコンペティションである「カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ」として、昨年11月からweb上で約1ヶ月間のデザイン公募を実施。エントリーされた1,448作品(51ヶ国)の中から優れたデザインの10点は、「カンヌ国際広告祭」公式Ｔシャツとして商品化し、ユニクロで販売いたします。また、世界中のクリエイターが一同に集う会場であるカンヌ国際広告祭（6月21日～27日開催）にて来場者に無料配布も予定しています。<br />
　「カンヌ国際広告祭」期間中の6月26日には、同会場近くのマジェスティックホテルで、ユニクロ主催の「カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ」の授賞式を開催。10作品の中からグランプリの１作品を選定し表彰するとともに、記念パーティーを開催いたします。
</p>


<h2>【商品化するＴシャツ10作品について】</h2>
<p>
価格はいずれも1,500円(税込)、サイズはS～XLの展開です。
</p>

<!--table-->

<div class="tablebox">
<h4><女性用Tシャツ柄></h4>
<table summary="女性用Tシャツ柄">
	<tr>
		<th width="33%">作品タイトル</th>
		<th width="33%">作品デザイン</th>
		<th width="*">作者名</th>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">THE MANE</td>
		<td align="center"><img alt="THE MANE" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes1.jpg"  /></td>
		<td align="center">GEN TSUNEOKA</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">present</td>
		<td align="center"><img alt="present" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes2.jpg"  /></td>
		<td align="center">cocce</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">The mane made of crowns</td>
		<td align="center"><img alt="The mane made of crowns" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes3.jpg"  /></td>
		<td align="center">touraiakiko</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">in and out with a lion</td>
		<td align="center"><img alt="in and out with a lion" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes4.jpg"  /></td>
		<td align="center">Masaki Tamura</td>
	</tr>

</table>
</div>

<div class="tablebox">
<h4><男性用Tシャツ柄></h4>
<table summary="男性用Tシャツ柄">
	<tr>
		<th width="33%">作品タイトル</th>
		<th width="33%">作品デザイン</th>
		<th width="*">作者名</th>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">Painting</td>
		<td align="center"><img alt="Painting" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes5.jpg"  /></td>
		<td align="center">Jack Ronc</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">Helvetica Bold</td>
		<td align="center"><img alt="Helvetica Bold" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes6.jpg"  /></td>
		<td align="center">Fuego Yosuke Sasaki</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">MillitaLion</td>
		<td align="center"><img alt="MillitaLion" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes7.jpg"  /></td>
		<td align="center">毛利清隆</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">The mane</td>
		<td align="center"><img alt="The mane" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes8.jpg"  /></td>
		<td align="center">yas</td>
	</tr>
</table>
</div>

<div class="tablebox">
<h4><男女共有柄Tシャツ柄></h4>
<table summary="男女共有柄Tシャツ柄">
	<tr>
		<th width="33%">作品タイトル</th>
		<th width="33%">作品デザイン</th>
		<th width="*">作者名</th>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">KING</td>
		<td align="center"><img alt="KING" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes9.jpg"  /></td>
		<td align="center">sho</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center">The Elite One</td>
		<td align="center"><img alt="The Elite One" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090603_cannes10.jpg"  /></td>
		<td align="center">Tomaz Goh</td>
	</tr>
</table>
</div>

<!--table end-->




<p>
ユニクロは「カンヌ国際広告祭」において、公式Ｔシャツの製作以外にも、以下のようなユニークな試みを行います。
</p>

<h2>■「カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ」授賞式の詳細</h2>

<p>
　「カンヌ国際広告祭」期間中には、カンヌ国際広告祭会長であるテリー・サベージ氏や、2009年のカンヌ国際広告祭デザイン部門審査員のデレク・ロックウッド氏らの審査協力により、商品化した10点の中から「カンヌライオンズ　Ｔシャツグランプリ」１点を発表するとともに、6月26日にはグランプリ作品の受賞式及び記念パーティーを開催いたします。
</p>


<h2>■「カンヌ国際広告祭」のレッドカーペットに、ユニクロのＴシャツマネキンが並びます</h2>

<p>
　ユニクロは「カンヌ国際広告祭」会場においても、新しい演出による情報発信を行い、ユニクロを積極的にアピールしていきます。<br />
　「カンヌ国際広告祭」の期間中、会場各所に"日替わりユニクロメッセージ"マネキンが登場。現地で無料配布される『Cannes　2009 Daily News』のヘッドラインと連動したプリントＴシャツを着たマネキン10体が、日替わりで会場のどこかに出現します。<br />
　最終日には、「カンヌ国際広告祭」のレッドカーペットに全てのマネキンが終結。約30体のマネキンが出席者をお迎えするように並ぶ姿は壮観です。<br />
　また、期間中は「カンヌ国際広告祭」会場2階に売店を設け、公式Ｔシャツの販売もいたします。
</p>


<h2>■パリ旗艦店特設サイトで、「カンヌ国際広告祭」での活動をご覧いただけます</h2>

<p>
　ユニクロは、2009年秋にパリグローバル旗艦店のオープンを予定しています。6月中旬には、オープンまでの様々な活動をお伝えする特設サイト「FROM TOKYO TO PARIS」(http://www.uniqlo.com/paris)を公開します。<br />
　その特設サイトにて、カンヌでのユニクロの活動を随時お知らせしていきます。ユニクロの新しい取り組みにご注目ください。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/060311_cannes.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/06/060311_cannes.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 11:00:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009年3月度ユニクロの全商品リサイクル活動　結果報告</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">
2009年3月の活動で月あたりの回収数が初の100万点突破
<br />
たくさんのお客様の善意をお届けいただきました
</h2>

<p>
　株式会社ユニクロは、CSR活動の一環として、ユニクロでご購入され、その後不要となった全ての衣料をお客様よりお預かりしてリサイクルする活動を、毎年3月と9月に行っております。<br />
　お客様への感謝の意味を込めて｢サンキューリサイクル｣と名付けられたこの活動。第6回目となった2009年3月には月あたりの回収数が初めて100万点を突破しました。これは、前回（2008年9月）の1.5倍にのぼる数量となります。お客様からのご協力、ご支援のおかげにより、着実に回収点数が増加しております。<br />
　また本年より、従来の3月・9月に加え、衣替えの時期となる6月にも、リサイクル活動を実施いたします。
</p>

<h2>回収商品は救援衣料リユース、エネルギー化、再繊維化などに有効活用</h2>

<p>
　ユニクロは、2001年9月より自社で販売したフリースの回収・リサイクルを行ってまいりました。その後、回収・リサイクルの対象をユニクロの全衣料に拡大。2006年9月より、毎年3月と9月の各１ヶ月間、定期的に回収・リサイクル活動を実施しております。お客様からお預かりした衣料は、救援衣料としてリユースするとともに、エネルギー資源や工業用繊維へとリサイクルするなど意義ある活動に活用させていただいております。</p>

<h2>2009年3月実施のリサイクル回収点数　リサイクル内訳</h2>
<p>
◆回収点数　　　　　  ： 　　約 1,038,160点<br />
◆リサイクルの内訳　：　 発展途上国への支援物資としてリユース　　　84％<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　電気エネルギーとしてリサイクル　　　　　　10％<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　ウエス・断熱材等としてリサイクル　　　　　6％
</p>

<p class="image"><img alt="20090529_recycle.jpg" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090529_recycle.jpg" /></p>


<h2>本年より6月にもリサイクル活動を実施</h2>

<p>
　当活動によって集められた衣料のうち、80％以上が難民・避難民支援を行う各団体･機関※のご協力のもと、アジア、アフリカの難民・避難民支援のために配布されます。衣料品不足にお困りの難民・避難民の数は、現在では世界に3000万人以上とも言われています。当社は、CSR活動の一環として、少しでも多くの難民・避難民の方々に衣服をお届けするため、従来の3月と9月のリサイクル活動に加え、本年より衣替えの時期である6月にも活動を実施いたします。
</p>

<p>※ 難民・避難民支援活動に全面的にご協力をいただいている国際機関・NGO<br />
　　　●国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）<br />
　　　●NPO法人日本救援衣料センター（JRCC）</p>

<h2>【ご参考】</h2>
<p>・全商品リサイクルに関する詳細はこちら<br />
　　<a href="http://www.fastretailing.com/jp/csr/environment/recycle.html" target="blank">http://www.fastretailing.com/jp/csr/environment/recycle.html</a><br />
・全商品リサイクル活動｢難民キャンプへの寄贈レポート｣はこちら<br />
　　<a href="http://www.uniqlo.jp/special/csr/" target="blank">http://www.uniqlo.jp/special/csr/</a></p>


]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/20093.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/20093.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 May 2009 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>UT×UNHCR CHARITY T-SHIRT PROJECT 始動</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">
ユニクロがUNHCRとのコラボレーションで著名人等のメッセージを<br />
デザインしたチャリティーTシャツを販売<br />
収益の全てをUNHCRへの寄付と難民支援活動費として充当します
</h2>

<p>
　ユニクロでは、ご不要になったユニクロ商品のリサイクル活動を通じてお客様より回収した衣料のうち、着用可能なものを、UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）の協力のもと、世界各地の難民キャンプに寄贈する活動を行っております。<br />
　この度、さらに多くの方々に難民問題への理解を深めていただくために、「UT×UNHCRチャリティーTシャツプロジェクト」を始動いたします。このチャリティープロジェクトは、「夢・自由・未来」をキーワードに、UNHCRサポーターをはじめ各界の著名人、難民、学生など8名が平和へのメッセージを込めたTシャツを作成。これらのTシャツの販売による収益の全てを、UNHCRへの寄附と難民支援活動に充当いたします。
</p>


<h2>ユニクロの「全商品リサイクル活動」</h2>

<p>
　ユニクロは、2006年9月から毎年3月と9月に、販売した全てのユニクロ商品を対象に、不要となった衣料をお客様より回収する「全商品リサイクル活動」を実施しております。回収した衣料はエネルギー資源や工業用繊維へとリサイクルするばかりでなく、着用可能なものを世界各地の難民・避難民の方々への救援衣料として寄贈（リユース）する活動を国際機関のご協力のもと展開してきました。食料や医薬品の支援に比べて緊急性が低いと考えられる衣料は、難民キャンプにおいて慢性的に不足しております。当社では、国連の難民支援機関であるUNHCR（国連難民高等弁務官事務所）の協力を得て、これまでにタイ、ネパール、タンザニア、ウガンダ、エチオピア、グルジアの6 カ国を訪問し、難民・避難民支援のために衣料を寄贈してまいりました。
</p>


<h2>UNHCRとのコラボレーションにより「チャリティーTシャツ」を販売、収益の全てを寄付・難民支援活動に充当</h2>

<p>
　ユニクロは今般、難民・避難民問題の恒久的な解決と、中長期的な支援の実現に向けた新たな活動として、｢UT×UNHCRチャリティーTシャツ｣プロジェクトを始動いたします。<br />
　このプロジェクトは、UNHCRサポーターや、各界の著名人、難民、学生など様々な立場の方々とのコラボレーションによる「チャリティーTシャツ」を発売し、その収益の全てをUNHCRへの寄附と難民支援活動に充当するものです。この趣旨に賛同してくださった、安藤忠雄、イチハラヒロコ、小田和正、菊川怜、草間彌生、commmons、渋谷ザニーの各氏と、UNHCRユース（UNHCRの活動を支援する学生サポーター）の皆さんが、それぞれ「未来･自由･夢」の言葉をキーワードに、平和な社会を築き、世界を良い方向に変えていくためのメッセージ｢未来への展望:Vision for the future｣を綴った｢チャリティーTシャツ｣が完成いたしました｡<br />
※「UT」：ユニクロのTシャツのブランドです
</p>



<h2>～Tシャツを通じて、難民問題に関心を持っていただきたい～　ユニクロの願い</h2>

<p>
　ユニクロは、世界中の3,167万人もの難民・避難民の方々が平和な暮らしを取り戻すためには､より多くの人々が難民問題に関心を持つことが必要と考えます。一人ひとりの意識の変化こそが、世界を変えていく原動力になるはず。ユニクロでは、このメッセージTシャツが難民問題の恒久的な解決に向けた一歩となることを願っております。
</p>


<h2>【概要】</h2>

<p>
＜発売日＞<br />
　　2009年6月8日（月）<br />
＜販売柄数＞<br />
　　メンズ4柄、ウィメンズ5柄<br />
＜サイズ＞<br />
　　S、M、L、XL<br />
＜税込価格＞<br />
　　各1,500円<br />
＜販売店舗＞<br />
　　日本（大型店を中心に62店舗で展開）、中国、韓国、香港、アメリカ、イギリス、<br />
　　フランスのユニクロ店頭及びオンラインショップ
</p>


<div class="tablebox">

<h4>【販売するTシャツ一覧】（敬称略、50音順）</h4>

<table summary="販売するTシャツ一覧">
<tr>
<th width="75">デザイン者名</th><th>メンズ</th><th>ウィメンズ</th><th>プロフィール・メッセージ</th>
</tr>
<tr>
<td align="center">安藤忠雄</td>
<td align="center">○</td>
<td></td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
建築家、東京大学名誉教授。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築事務所設立。環境との関わりの中で新しい建築のあり方を提案し続けている。代表作に「光の協会」「淡路夢舞台」など。瀬戸内海の緑化活動基金「瀬戸内オリーブ基金」の呼びかけ人も務める。<br />
<br />
<strong>＜安藤忠雄氏からのメッセージ＞</strong><br />
世界各地で今なお起こり続けている紛争が、子どもたちから未来への希望を奪っています。平和な国で平穏な生活を送る私たちは、日常の中でついその現実を忘れてしまいがちです。「地球は一つ。」これは私たち全員の問題です。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">イチハラヒロコ</td>
<td align="center">○</td>
<td></td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
現代美術家。愛と笑いに満ちた言葉による文字だけの作品を制作。布忍神社の「恋みくじ」、「ケンケンパ」「ことばのつみ木」インスタレーション、イギリスのショッピングセンターで「万引きするで。」と書かれた紙袋を配布するプロジェクトなど、その活動はユニーク。<br />
<br />
<strong>＜イチハラヒロコ氏からのメッセージ＞</strong><br />
すばらしい未来なのか。<br />
小さな声だが聞こえている。<br />
つないだこの手は離さない。<br />
できることは山ほどある。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">小田和正</td>
<td></td>
<td align="center">○</td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
シンガーソングライター。1969年、オフコース結成。「さよなら」などのヒット曲をたて続けに発表、人気を不動のものにする。解散後、ソロ活動を開始、数々のミリオンヒットを放っている。1979年発表の「生まれ来る子供たちのために」は現在UNHCR応援ソングとなっている。<br />
<br />
<strong>＜小田和正氏からのメッセージ＞</strong><br />
僕とUNHCRとの縁は、遡ることもう10年も前のことになります。UNHCRの"次の世代に、 難民問題とその解決に思いを馳せて欲しい"という願いから、僕の作った「生まれ来る子供たちのために」という楽曲が、1999年から応援ソングとして使用されること になりました。この曲がUNHCR の活動に少しでも役に立っているのならばとても嬉しく思います。次の世代のために僕にできることは限られていますが、継続して向き合っていきたいと思っています。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">菊川怜</td>
<td></td>
<td align="center">○</td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
女優。大学在学中に東レキャンペーンガールモデルとしてデビュー。以来、映画、ドラマ、CMなどで幅広く活躍。現在、日本テレビ『真相報道　バンキシャ！』のキャスターを務める。2005年、UNHCRのスペシャルサポーターに就任、難民キャンプ訪問など日本での広報活動に協力。<br />
<br />
<strong>＜菊川怜氏からのメッセージ＞</strong><br />
世界には、あなたと友達になれる人がたくさんいます。<br />
けっして一人ぼっちではありません。<br />
自分の気持ちを伝えるべく強い意志をもって願いをかなえましょう。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">草間彌生</td>
<td></td>
<td align="center">○</td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
前衛芸術家、小説家。幼少より水玉と網目を用いた幻想的な絵画を制作。1957年、単身渡米。創造的な作品・活動はアート界に衝撃を与え、前衛芸術家としての地位を築く。第18回高松宮殿下記念世界文化賞など国内外で受賞暦多数。2008年、ドキュメンタリー映画「≒草間彌生　わたし大好き」が公開され話題となる。<br />
<br />
<strong>＜草間彌生氏からのメッセージ＞</strong><br />
あなたの好きな、愛のことば。戦争のない、あふれるような自由のきざし。ピンク色の水玉の入ったＴシャツに夢と平和と自由のメッセージ。この色彩あざやかな明るい未来、輝く幸福をもたらして。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">commmons</td>
<td align="center">○</td>
<td></td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
「commmons（コモンズ）」とは坂本龍一が中心となり、アーティストたちが音楽の新たな可能性を模索すべく、エイベックスグループとともに設立した新プロジェクトです。「think global, act local」を合い言葉に、社会・文化貢献を目指す新しい音楽コミュニティーとして、アーティスト/クリエイター、音楽産業、ユーザー/リスナーのよりよい関係を作るための「共有地（commons）」となることを目的としています。また、全商品のカーボンオフセット化を実施している日本唯一の グリーン・レーベルです。<br />
<br />
<strong>＜commmons坂本龍一氏からのメッセージ＞</strong><br />
世界には自国で迫害され、難民となって<br />
他国に逃れてもまたそこで迫害や差別にあう人々がいる。<br />
日本のように自由な国に住むわれわれは、<br />
その人たちを助ける義務がある。<br />
特に子供たちを。 </td>
</tr>

<tr>
<td align="center">渋谷ザニー</td>
<td></td>
<td align="center">○</td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
ファッションデザイナー。1985年ミャンマーに生まれる。1993年迫害を逃れて来日。モデルとして活動後、デザイナーに転身。ドラマの衣装やステージ衣装、レーシングチームのユニフォームデザインを手掛け、現在複数のブランドでデザイナーとして活躍中。2008年自らが難民であることを告白し、アパレル企業の協力を得てUNHCRへの基金活動を開始する。<br />
<br />
<strong>＜渋谷ザニー氏からのメッセージ＞</strong><br />
「人すべてが愛する人と共に、今を生きることが共通の幸せ」だということに気づいていただきたく、愛する人への伝える「愛」の象徴としてテディベアというアイコンを描きました。家族、恋人、兄弟、友情、すべての離ればなれとなった「愛」がどうか、ひとつに結ばれますように、「愛」を引き裂く障害のない社会がどうか、訪れますように希望を抱き、今を私たちは生きていくのです。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">UNHCR<br />ユース</td>
<td align="center">○</td>
<td align="center">○</td>
<td><strong>＜プロフィール＞</strong><br />
2007年に発足。UNHCR駐日事務所と学生が協力し合うことで、学生独自の柔軟な発想を難民支援に生かし、「普段着の難民支援」を行うことを目標としている。「知る」「行動する」「伝える」という3つの理念を掲げ、企業・大学と連携した難民支援活動を行う。<br />
<br />
<strong>＜UNHCRユース（学生）からのメッセージ＞</strong><br />
生まれた場所や置かれた状況が違っても、お互いが個人として尊重し合い、楽しいことも、悲しいことも、つらいことも、分け合い、共感して、共に生きていく…そんな未来を思い描き、願いをTシャツに込めました。
</tr>

</table>

</div>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/052015_charity.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/052015_charity.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 May 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝説のロックバンド「ユニコーン」再結成記念Ｔシャツを発売</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">
ユニクロのＴシャツブランド『UT』から、<br />
伝説のロックバンド「ユニコーン」再結成記念Ｔシャツを発売
</h2>

<p>
<img alt="ユニコーン再結成記念Tシャツ<スプリングマン>" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090520_ut.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、Ｔシャツブランド『UT』から、伝説のロックバンド「ユニコーン」の再結成を記念したＴシャツを発売いたします。全12柄（各2色）のバリエーションで、これまで「ユニコーン」が発表してきたアルバムジャケットやライブＴシャツ、ライブパンフレットをデザインモチーフにしており、ファンなら誰もが手に入れたくなるＴシャツに仕上がりました。6月15日より、全国のユニクロ約760店舗、および<a href="http://www.uniqlo.com/jp/" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>で順次販売いたします。
</p>

<p>
　これまでに数多くのヒットを飛ばしてきた伝説のロックバンド「ユニコ－ン」が16年ぶりに再結成されました。ユニクロは、この復活を記念して、Ｔシャツブランド『UT』から再結成記念Ｔシャツを6月15日より、全国のユニクロ店舗約760店舗で順次販売します。<br />
　また、販売を記念した「ユニコーン」Ｔシャツの<a href="http://ut.uniqlo.com/unicorn/" target="blank">スペシャルサイト</a>も、5月末からオープンの予定です。
</p>

<div class="tablebox">

<h4>■「ユニコーン」再結成記念Ｔシャツ商品概要</h4>

<table summary="「ユニコーン」再結成記念Ｔシャツ商品概要">
<tr>
<th><strong>商品名</strong></th><td>「ユニコーン」再結成記念Ｔシャツ</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>発売日</strong></th><td>2009年6月15日より順次販売予定</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>税込価格</strong></th><td>1,500円</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>サイズ</strong></th><td>S、M、L、XL</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>アイテム数</strong></th><td>全12デザイン (各2色展開)<br />※一部デザインは大型店、およびオンラインストアのみの取り扱いとなっています。</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>発売店舗</strong></th><td>全国のユニクロ約760店舗、及び<a href="http://www.uniqlo.com/jp/" target="blank">ユニクロオンラインストア</a></td>
</tr>
</table>

</div>
<p>
<img alt="ロックバンド「ユニコーン」" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090520_model.jpg"  class="float-left"/>
<u><strong>～「ユニコーン」とは～</strong></u><br />
　ロックバンド「ユニコーン」は、1985年に広島で結成され、1987年にメジャーデビュー。新しい音楽性で、日本のロックシーンに旋風を巻き起こしました。その遊び心と存在感を強烈に残したまま、1993年に解散。しかし、2009年年始、16年の時を経て突如再結成を発表。<br />
　再結成直後にアルバム「シャンブル」をリリース。3月からは全国ツアーを開始するなど精力的な活動に注目が集まっています。
</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/052010_ut.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/052010_ut.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 May 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガールズコレクション第三弾　「サマースカート」登場</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">
ユニクロのガールズコレクション第三弾　「サマースカート」登場<br />
～「サマースカート」のイメージキャラクターは、押切もえさん～
</h2>
<p align="right"><a href="http://www.uniqlo.com/jp/campaign/women/" target="blank">【 ユニクロオンラインストア　スペシャルサイトへ 】</a></p>
<p>
<img alt="押切もえさん" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090518_model.jpg"  class="float-right"/>
　2009年春夏、ユニクロは更なるウィメンズ商品の強化を進めております。<br />
　この夏、ユニクロが打ち出すのは、「サマースカート」です。フェミニンにもカジュアルにも思いのままに、トップス選びに困らない、デイリーに活躍する「サマースカート」。<br />
　リボンやフリル使いに加え、女性らしいシルエットを生み出すティアード、ギャザー使いなど、デザインバリエーションも豊富にラインナップしました。<br />
　「サマースカート」のキャラクターは、カリスマモデルとして有名な押切もえさん。夏らしい着こなしで、ユニクロの「サマースカート」の魅力を、最大限引き出してくれています。
</p>

<p>
　2009年3月、ユニクロは、2009年春夏シーズンにむけて、女性の求める”女の子”らしさを追求した「ガールズコレクション」を発表しました。かわいらしさや可憐さなどをコレクションとして表現しています。ユニクロのガールズコレクション第三弾は「サマースカート」。「ジャケット」「マドラスチェック」に続き、ユニクロらしいベーシックカジュアルで、どんな服ともコーディネートできる良さが光ります。
</p>

<h2>
■2009年夏　ユニクロの「サマースカート」は６アイテム､最大で９色展開
</h2>

<p>
　ユニクロのこの夏の一押し商品「サマースカート」は、カットソーのスカートを中心に、今年のスタイルには欠かせないカラー、柄、デザインを取り揃えました。<br />
　今年のトレンドであるマドラスチェックをはじめ、歩くたびにふわりとゆれる、スカートの表情を演出できる柔らか素材を厳選して採用しました。カラーも最大９カラーと、どんなトップスとも相性の良いアイテムです。<br />
　オンにもオフにも着られるエレガントなラインから、カジュアルに、バカンスで重宝するラインまでバリエーション広く展開します。
</p>

<h2>
■「サマースカート」のキャラクターは、カリスマモデルの押切もえさん
</h2>

<p>
　ユニクロの、女性らしいシルエットを生みだす「サマースカート」。この「サマースカート」を、時にはキュートに、時には大人っぽく着こなしていただくのが、カリスマモデル押切もえさんです。<br />
　押切さんには、「サマースカート」の６アイテムを着用して、店頭広告、ＷＥＢなどにご登場いただいています。
</p>

<div class="tablebox">
<h4>商品詳細</h4>

<table summary="tablename">

<tr>
<th>商品名</th><th>カラー数</th><th>税込<br />価格</th><th>商品特徴</th>
</tr>

<tr>
<td align="center" width="20%">ソフトフレア<br />スカート</td>
<td align="center" width="30%">8色<br />
グレー,ブラック,レッド,<br />
オレンジ,イエロー,ライトブルー,<br />
ブルー,パープル</td>
<td align="center" width="10%">&yen;1,990</td>
<td width="*">豊富なカラーバリエーションとシンプルなデザイン。ウエストもゴム使用で気軽にはけます。レギンスと合わせてもOK。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">ソフトギャザー<br />ティアードスカート</td>
<td align="center">5色<br />
グレー,ブラック,ブルー,<br />
パープル,レッド</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td>ティアード3段のスカート。ウエストもゴム使用で気軽にはけます。ボリュームたっぷりのティアードでガーリーなファッションに。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">ソフトミニスカート</td>
<td align="center">8色<br />
ダークグレー,ブラック,<br />
イエロー,ブルー,レッド、<br />
ブラック×チャコール、<br />
レッド×オフホワイト、<br />
ネイビー×ホワイト</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td>シンプルでかわいいギャザースカート。ウエストもゴム使用で気軽にはけます。レギンスと合わせてもＯＫ。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">2WAYギャザー<br />スカート</td>
<td align="center">9色<br />
ダークグレー,ブラック,ブルー,<br />
パープル,レッド、<br />
※ブラック×チャコール,<br />
カーキ×オフホワイト,<br />
レッド×オフホワイト,<br />
ネイビー×ホワイト</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td>スカートとしても、キャミソールドレスとしても着こなしが自在に楽しめるジャージースカート。リゾートにもぴったり。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">マドラスティアード<br />スカートA</td>
<td align="center">3色<br />グレー,レッド,ブルー</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td>カジュアルに着こなせるマドラスチェック柄。レギンスに合わせてはくコーディネートもお薦め。</td>
</tr>

<tr>
<td align="center">マドラスティアード<br />スカートB</td>
<td align="center">3色<br />レッド,グリーン,ブルー</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td>カジュアルに着こなせるマドラスチェック柄の別柄バージョン。</td>
</tr>
</table>
サイズ：全てS、M、L
</div>
<p>
※ 2WAYギャザースカートのボーダー色は、5月下旬発売。それ以外のスカートは、いずれも発売中です。
</p>
<p align="right">
<a href="http://www.uniqlo.com/jp/campaign/women/" target="blank">【 ユニクロオンラインストア　スペシャルサイトへ 】</a>
</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/051815_skirt.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/051815_skirt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 May 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豊富なバリエーションで新しいファッションスタイルを提案する、ユニクロの新定番「ブラトップ」</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="Wブラキャミソール" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090513_model1.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロのブラカップ付きトップス「ブラトップ」は、トップスの役割とブラジャーの機能をあわせ持ち、快適な付け心地と美しいバストラインの実現が可能なアイテム。昨夏は約300万枚を販売し、ユニクロの新しい定番アイテムとなりました。<br />
　2009年、「ブラトップ」は、型・色・デザインなどバリエーションが充実。更に幅広いシーンでの着用が可能となり、ユニクロならではの『女性の新ファッションスタイル』を提案します。<br />
　昨夏は大好評につき品薄となり、お客様には大変ご迷惑をおかけしてしまいました。今年は約3倍の数量をご用意し、海外を含む多くの女性の期待にお応えします。</p>


<h2>ユニクロの新定番となった「ブラトップ」</h2>

<p> ユニクロ「ブラトップ」は、ブラと一体化したトップスです。「ブラを付けない解放感」と「ブラを付けている　安心感」が両立し、美しいバストラインが決まります。昨夏の販売数量は約300万枚となり、ユニクロの定番　アイテムに仲間入りしました。お客様からも「はじめてブラトップだけで外出したけどとっても楽。”ブラを捨てて街に出よう！”が今年のテーマ」など、高い評価をいただいています。</p>


<h2>豊富なバリエーションを用意しました</h2>

<p><img alt="Wギャザーブラワンピース" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090513_model2.jpg"  class="float-right"/>　従来のキャミソールやタンクトップ、チューブトップの3タイプに加え、2009年の「ブラトップ」にはチュニックやワンピースなど新たに5タイプのデザインが登場しました。また1アイテム最大で14色展開などカラーバリエーションも充実し、より幅広いシーンでの着用が可能となりました。本年度は「ブラトップ」を米国や英国、アジアに向け本格的に販売し、世界中の女性に新しいファッションスタイルを提案します。また、ブラトップのグローバル展開を記念し、「<a href="http://www.uniqlo.com/wire" target="blank">UNIQLO WIRE</a>(*)」を立ち上げます。<br />
<br />
*UNIQLO　WIRE：ユニクロ展開国の女性100名がブラトップの感想を紹介し、世界中の女性につないでいくムービーウェブ。</p>


<h2>2009年プロモーションキャラクターは栗山千明さん</h2>

<p>　プロモーションのテーマは「ブラトップ。私は一枚でいく。」女優の栗山千明さんがキャラクターとなり、TV広告を始め、店頭、<a href="http://www.uniqlo.com/bratop/" target="blank">ウェブ</a>などでプロモーションを展開します。ウェブでは、栗山さんのブラトップ体験談を紹介しています。都会的イメージで美しくブラトップを着こなす姿に注目です。</p>

<p class="image">
<img alt="WロゴブラキャミソールA／Wボーダーブラタンクトップ／Wブラチューブトップ" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090513_model3.jpg"  /></p>

<h2><u>ブラトップ快適のヒミツ：</u></h2>

<p>
<img alt="ブラトップ快適のヒミツ" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090513_bratop.jpg"  class="float-right"/><strong>【特徴】</strong><br />
・　内側にカップがついているのでブラなしでOK！<br />
・　吸汗速乾機能付きモールドカップで暑い日も<br />
　　さらっと快適。<br />
・　オリジナル設計のモールドカップで美しいバストライン<br />
　　が実現。<br />
・　アウターにひびきにくく、ずれにくい設計で動いても安心！
</p>

<h2><u>How to Wear：</u></h2>

<p class="image"><img alt="How to Wear" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090513_how.jpg"  /></p>

<div class="tablebox">

<h4>製品ラインアップ</h4>

<table summary="ブラトップ　製品ラインアップ">
<tr>
<th>商品名</th>
<th>色</th>
<th>価格(税込)</th>
<th>販売時期</th>
<th>2009年<br />新商品</th>
</tr>

<tr>
<td align="center">Wブラキャミソール</td>
<td align="center">14色<br />
白、グレー、黒、ピンク、<br />
グリーン、オレンジ、赤(13,14)、<br />
ブルー(63,65,66)、<br />
カーキ、パープル(76,77)</td>
<td align="center">&yen;1,500</td>
<td align="center">発売中<br />カーキ,パープル(77)は<br />6月上旬から</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wレースブラキャミソール</td>
<td align="center">3色<br />オフホワイト、黒、パープル</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wラメボーダー<br />ブラキャミソール</td>
<td align="center">3色<br />黒、赤、グリーン</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wボタニカルフラワー<br />ブラキャミソール</td>
<td align="center">3色<br />オフホワイト、カーキ、グリーン</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wクラシックレース<br />ブラキャミソール</td>
<td align="center">3色<br />グレー、黒、パープル</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">WロゴブラキャミソールA</td>
<td align="center">3色<br />オフホワイト、黒、ブルー</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">WロゴブラキャミソールB</td>
<td align="center">3色<br />オフホワイト、グレー、黒</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">WロゴブラキャミソールC</td>
<td align="center">3色<br />オレンジ、ベージュ、ネイビー</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wブラタンクトップ</td>
<td align="center">11色<br />白、グレー、黒、赤(13,14)、<br />オレンジ、ブルー(63,66)、<br />カーキ、パープル(76,77)</td>
<td align="center">&yen;1,500</td>
<td align="center">発売中<br />カーキ,パープル(77)は<br />6月上旬から</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wボーダー<br />ブラタンクトップ</td>
<td align="center">3色<br />オフホワイト、黒、ブルー</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wブラチューブトップ</td>
<td align="center">3色<br />白、黒、イエロー</td>
<td align="center">&yen;1,500</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">WブラＴ(S)</td>
<td align="center">5色<br />白、グレー、黒、ピンク、ブルー</td>
<td align="center">&yen;1,500</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wギャザーブラワンピース</td>
<td align="center">3色<br />グレー、黒、パープル</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td align="center">5月下旬発売</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wブラチュニック</td>
<td align="center">5色<br />グレー、黒、ブルー、<br />パープル(76,77)</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中<br />ブルー,パープル(77)は<br />6月上旬から</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wボーダー<br />ブラワンピース(※)</td>
<td align="center">3色<br />ピンク、オレンジ、グリーン</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wチューブトップ<br />ブラワンピース(※)</td>
<td align="center">3色<br />黒、イエロー、ブルー</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wキャップスリーブ<br />ブラワンピース(※)</td>
<td align="center">3色<br />黒、ブルー、パープル</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wワイヤーイリ<br />ブラキャミソール(※)</td>
<td align="center">4色<br />白、黒、カーキ、パープル</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wワイヤーイリ<br />ブラワンピース(※)</td>
<td align="center">2色<br />黒、カーキ</td>
<td align="center">&yen;2,990</td>
<td align="center">発売中</td>
<td align="center">○</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">Wレーサーバック<br />ブラトップ</td>
<td align="center">7色<br />オフホワイト、黒、ピンク、<br />オレンジ、イエロー、<br />グリーン、ブルー</td>
<td align="center">&yen;1,990</td>
<td align="center">5月下旬発売</td>
<td align="center">○</td>
</tr>

</table>
サイズ：S、M、L、XL
</div>
<p>※全国のユニクロ大型店舗および<a href="http://store.uniqlo.com" target="blank">ユニクロオンラインストア</a>でのみ発売です。</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/051314_bratop.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/05/051314_bratop.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 May 2009 14:00:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOKYOのメガストア新宿駅西口に誕生、「ユニクロ新宿西口店」4月24日OPEN！</title>
         <description><![CDATA[<p>
　ユニクロは新宿駅西口に、都内最大級店舗「ユニクロ新宿西口店」をオープン致します。「ユニクロ新宿西口店」は、グローバル化を推進するユニクロが、東京の巨大ターミナル駅、新宿に隣接してオープンする、新しいデザインの都心大型店舗です。
</p>


<h2>■世界各地で出店を加速するユニクロの、メガストアが誕生！</h2>

<p>
　ユニクロは4月24日、世界一の乗降客数の巨大ターミナル駅、新宿に隣接したロケーションに「ユニクロ新宿西口店」をオープンいたします。ユニクロは、ニューヨーク、ロンドンをはじめ、去る4月9日にはシンガポールに出店するなど、世界各地で出店を進めております。国境を超え世界中の皆様に愛されるブランドを目指し、新宿に都内最大級の店舗を出店いたします。
</p>


<h2>■都心立地最大級、「ユニクロ新宿西口店」。</h2>

<p>
<img alt="ユニクロ新宿西口店" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090423_shinjuku_1.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロ新宿西口店は、地上4階地下1階の約580坪の都心立地としては最大規模の店舗です。ウィメンズ、メンズ、キッズ、ホームとユニクロのフルラインナップが揃います。店舗のエントランスにはガラス製の柱の内部に、可動式のマネキンステージを設置し、シーズンのコーディネートを鮮やかにアピールします。<br />
　地下一階は新宿駅の地下コンコースと直結し、お買い物に便利なロケーションです。ユニクロは今後、東京都心をはじめ、全国の主要都市中心部に大型店舗を積極的に展開して参ります。
</p>


<h2>■過去最大級のオープニングセールを実施。</h2>

<p>
<img alt="過去最大級のオープニングセールを実施" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090423_shinjuku_2.jpg"  class="float-right"/>　オープンを記念し、24日から3日間、各日先着1000名様限定のスペシャルプライス商品をご用意しました（※）。また、昨年ご好評を頂いた“カップ付きトップス”のブラトップを24日から28日までの間、新宿西口店限定価格、990円（通常価格1990円・1500円）でご提供いたします。メガストア「ユニクロ新宿西口店」にどうぞご期待下さい。<br />
<br />
※各日先着1000名様に、対象4商品の中から、1種類1点づつ、最大3点まで490円（通常価格990円・1000円）にてお求め頂けます。
</p>


<div class="tablebox">
<h4>■店舗情報</h4>
<table summary="ユニクロ新宿西口店　店舗情報">
<tr>
	<th>店名</th>
	<th>ユニクロ新宿西口店</th>
</tr>
<tr>
	<td>オープン日時</td>
	<td>2009年4月24日（金） 9：00</td>
</tr>
<tr>
	<td>営業時間</td>
	<td>10：00～22：00<br />（4月24日から26日の営業時間は9:00～22:00）</td>
</tr>
<tr>
	<td>売場面積</td>
	<td>約580坪（B1F～4Fの5層）</td>
</tr>
<tr>
	<td>住所</td>
	<td>東京都新宿区西新宿1丁目1番1号</td>
</tr>
<tr>
	<td>電話番号</td>
	<td>03-5909-3011</td>
</tr>
</table>
</div>


<div class="tablebox">
<h4>■オープン時のフロア構成</h4>
<table summary="ユニクロ新宿西口店　オープン時のフロア構成">

<tr>
	<th colspan="2"  align="center">階数</th>
	<th align="center">フロアテーマ</th>
</tr>
<tr>
	<td align="center">B1</td>
	<td align="center">ウィメンズ</td>
	<td>ビジネスカジュアル・インナー</td>
</tr>
<tr>
	<td align="center">1F</td>
	<td align="center">キャンペーンアイテム</td>
	<td>UT、メンズ・ウィメンズポロシャツ</td>
</tr>
<tr>
	<td align="center">2F</td>
	<td align="center">ウィメンズ</td>
	<td>カットソー、デニム、ガールズコレクション</td>
</tr>
<tr>
	<td align="center">3F</td>
	<td align="center" rowspan="2">メンズ・キッズ・ホーム</td>
	<td>ポロシャツ・デニム、キッズ</td>
</tr>
<tr>
	<td align="center">4F</td>
	<td>インナー、ビジネスカジュアル、ホームファニシング</td>
</tr>

</table>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/042316_store.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/042316_store.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店舗</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユニクロが刺繍＆プリントサービスを全面刷新</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">ユニクロが刺繍＆プリントサービスを全面刷新<br />
『UNIQLO CUSTOMIZE』がスタート<br />
～短納期・低価格・１枚からでも制作できるサービスへ！～</h2>


<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090422_1.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、4月23日（木）より、従来の法人・団体向けの「刺繍＆プリントサービス」を全面的に刷新した『<a href="http://customize.uniqlo.com/">UNIQLO CUSTOMIZE</a>』を、ユニクロオンラインストアの新サービスとして開始いたします。新サービスでは、短納期・低価格を実現し、１枚からの注文にも対応が可能になりました。サービスの対象となるユニクロの商品にプリント加工をすることで、自分だけのオリジナルＴシャツやご家族へのプレゼントなど、ユニフォームの枠を超え、様々なニーズに対応してまいります。また、従来どおりの刺繍サービスも継続し、内容も随時進化・向上させてまいります。</p>
<p><img alt="加工例" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090422_1_1.jpg"  class="float-right"/></p>


<h2>■最短５日で納品！インクジェットプリントの導入により短納期・低価格を実現</h2>

<p>高い印刷再現性と調整技術を持つ最新のインクジェットプリントの導入と、受注システムの効率化により、今まで3週間程度必要だった納期を最短5日に短縮できました。また原版作成が不要になったため、1枚からのご注文にも対応が可能になるとともに、本体代金に追加でかかる1枚あたりの加工費が1,000円からという低価格も実現いたしました。</p>


<h2>■豊富なデザインパターンとフォントで簡単カスタマイズを実現</h2>

<p>「UNIQLO　CUSTOMIZE」のご利用方法はとてもシンプル。専用サイトから本体となるアイテム、お好きなデザインパターン、フォントを選び、文字を入力するだけで、いつものユニクロアイテムがオリジナルのユニフォーム、チームウェア、ファッションアイテムに変身します。</p>

<p><strong>＜デザインパターン＞</strong><br />
ユニクロオリジナルのデザインパターンに加え、国内有数のデザイン事務所『TYCOON GRAPHICS』によるデザインパターンなどをご用意しました。今後も季節やイベントに合わせたカスタマイズ用のデザインパターンを随時追加してまいります。</p>
<p class="image"><img alt="デザインパターン" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090422_2.jpg" /></p>
<p><strong>＜フォント＞</strong><br />
テレビ局、映画業界、ゲーム業界などのグラフィックデザインで広く使用されているフォントワークス社のフォントを、自由にご利用いただけます。</p>
<p class="image"><img alt="フォント" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090422_3.jpg" /></p>

<h2>■5月10日（日）までオープニングキャンペーンを開催！！</h2>

<p><strong>・一部キッズ商品へのネームプリントが190円で可能に</strong><br />
<br />
ポロシャツやTシャツなど対象となる一部キッズ商品にカラフルなネームプリントを施す、期間限定のサービスを実施いたします。このサービスは、本体代金に１９０円を追加することでご利用いただけます。</p>

<p><strong>・本サービスをご利用のお客様に限り、本体となる定番商品を通常価格10～20％引きの特別価格でご用意</strong><br />
<br />
新サービスの開始を記念して、オックスフォードシャツ、ポロシャツ、Ｔシャツなどユニフォームやチームウェアに最適な定番商品を通常価格約10～20％引き（別途プリントサービス代金が必要）という期間限定特別価格でご提供いたします。</p>
]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/042216_customize.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/042216_customize.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユニクロが中国においてネット通販事業をスタート</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="headding">ユニクロが中国においてネット通販事業をスタート<br />
TAOBAOとパートナーシップを締結し、4月16日(木)オープン</h2>


<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090416_cn_ec.jpg"  class="float-right"/>　ユニクロは、中国の電子商取引企業グループ最大手「アリババ：Alibaba」の中核をなすショッピングサイト「タオバオ：TAOBAO」とのパートナーシップにより、中国におけるネット通販事業をスタートいたしました。<br />
　本日、4月16日(木)にタオバオモール内と独自サイトの２店舗を同時にオープン。これにより中国大陸全土のお客様にユニクロの商品を提供することが可能となりました。</p>


<h3>中国においてネット通販事業をスタート</h3>

<p>　2002年9月に上海1号店を開店後、ユニクロは着実に店舗網を整えてまいりました。4月16日現在で、香港を含む中国全体で36店舗を展開しております。中国における売上高は、前年を大幅に上回る急成長を続けており、今後早期に100店舗体制を構築していく計画です。<br />
　そして今般、中国の電子商取引企業グループ最大手「アリババ：Alibaba」の中核をなすショッピングサイト「タオバオ：TAOBAO」との戦略的パートナーシップにより、中国におけるネット通販事業をスタートいたしました。中国のインターネットユーザーは、３億人に迫る勢いで増加しており、ネット通販事業は極めてポテンシャルの高い成長市場と言えます。ユニクロは、急成長を遂げつつある同市場に参入することにより、中国全土のお客様に高品質なユニクロ商品を提供するとともに、広大な国土を持つ中国において、ユニクロブランドの認知拡大を図ってまいります。</p>


<h3>２店舗同時オープン</h3>

<p>　4月16日(木)にユニクロがオープンするのは、タオバオモール内と独自サイトの２店舗です。売上高1000億元超、会員数1億人以上（2008年度）を誇る中国のショッピングサイト最大手タオバオモール内への出店により、ユニクロは短期間に中国における認知の拡大が期待できます。<br />
　一方、ユニクロ独自サイトの店舗は、全世界のユニクロサイトと共通のフォーマット。「UNIQLOCK」といった人気ウエブコンテンツなど、ユニクロ独自の魅力の詰まったサイトになっています。ユニクロのお得なキャンペーン情報を提供するメールマガジンも毎週配信され、旬の情報を受け取ることができます。<br />
　両サイトともユニクロの主要商品、約500アイテムの購入が可能で、キャンペーン情報も充実しています。<br />
　オープン時の主力商品は、ユニクロのＴシャツブランド「UT」。"MEGA CULTURE"キーワードに、様々なカルチャーをＴシャツに載せて、夏シーズントータルで約700色柄のＴシャツを中国全土に発信していきます。</p>
]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/041616_cn_ec.html</link>
         <guid>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/041616_cn_ec.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 16:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロンドン「セルフリッジ」出店の舞台裏～「考える人」2009年春号～</title>
         <description><![CDATA[<p>～「考える人」2009年春号（新潮社）より転載～</p>

<h2>クール・ジャパン、ロンドンの老舗百貨店へ</h2>
<p>執行役員　商品本部　メンズ・キッズMD担当<br />
<strong>香川　雅哉　（Kagawa Masaya）</strong></p>

<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_london_1.jpg"  class="float-right"/>　創業百年のロンドンの老舗デパート「セルフリッジ」にユニクロの出店が決まったというニュースは、ずいぶんあちこちを駆けめぐったようです。「ほんとですか？」とか「えっ？」とか（笑）。アパレル業界の内部での反響ですけれど、そういった驚きの声は、ぐるっと一周して私の耳にも届きました。<br />
　セルフリッジから声をかけてもらったときは、私たちも正直言ってびっくりしたんです。とにかく老舗ブランドが軒を競うようにずらりと並んでいて、王室御用達で、うちは親子代々セルフリッジです、というような顧客も多い超高級デパートですから。ユニクロの出店に驚く人がいたとしても無理はないんですね。<br />
　ただ、出店のお誘いをいただいた直後の驚きがおさまってみると、「そうとなれば、これはもう願ってもない機会だ」とすぐに思い直しました。ユニクロ商品のクオリティの高さを、クオリティにこだわるお客様にじっくり見てもらい、着ていただき、評価していただくには、最高のチャンスじゃないかと。「ぜひやらせてください」という結論しか考えられませんでした。<br />
　ユニクロが出店したのは二階のメンズフロアで、店舗のスペースは約三十坪です。実はこのオックスフォード・ストリートに面しているセルフリッジから、歩いてたった五分のところにユニクロのロンドン旗艦店があるんです。そこは約七百坪の広さ。ですからセルフリッジの店舗は、ユニクロの海外店としては異例なほど規模が小さいんです。ですがこれもまた、ちょうどいいんじゃないかと思いました。ユニクロの圧倒的な種類の商品のなかから、メンズに特化して、しかもわれわれの自信作に絞って並べることができる。店の顔つきというか、メッセージというか、そういうものを提示しやすいだろうと。<br />
　そもそもイギリスという国のファッションの伝統を考えると、やっぱりメンズが強いんです。フォーマルにしろトラッドにしろ、メンズファッションはイギリスが原点。そういうイギリスの市場にユニクロの商品を並べようというわけですが、現在のユニクロメンズの完成度は、素材・縫製・デザインがやっとグローバルで戦っていける入口に達してきたなと思っています。だからこそ、セルフリッジで充分に評価していただきたい、セルフリッジでこそ完成度が伝わる、そう思ったわけです。</p>

<h3>クオリティの高さを見てもらう</h3>

<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_london_2.jpg"  class="float-right"/>　二月のオープニングに揃えた商品は、ジャパンデニム、リネンコットンジャケット、コットンカシミヤセーター、スウェットパーカ、チェック柄のシャツ、といったものをメインにしました。なかでも今回のジャパンデニムは、紡績も、織布も、染色も、縫製もすべて、日本で行なったものなんですね。ふだんならば縫製は中国にお願いしているんですが、セルフリッジのオープンにあわせたセルフリッジ限定の商品は、日本から来たブランドであるということを明確に打ち出したかったので、全部の工程を日本でやり通してつくってみたいと考えたわけです。文字どおり、本格的な「メイド・イン・ジャパン」なんですね。<br />
　そんな確信を持つことができたのは、ロンドン旗艦店が二〇〇七年の秋にオープンしたときに、ジャパンデニムの評価が想像以上に高かった、ということが大きい。デニムのどの部分をとってみても、クオリティの高さには自信がありましたし、そのようにしっかりと丁寧につくった商品はありましたが、きちんとそれが伝わるかどうかは、蓋を開けてみるまではわからない。<br />
　そして旗艦店がオープンしたとたん、ジャパンデニムは大変な評判になりました。よく売れたんです。ロンドンのファッション・ジャーナリズムはもちろん、ロンドンのお客様の評価も高くて、私たちの期待どおりのものでした。ですから、今も続いてロンドンで人気の高いジャパンデニムに、よりいっそうの磨きをかけたものをセルフリッジに並べて、とりわけ目の高いお客様にお試しいただきたい。そう考えたわけです。<br />
　デニムの製造で、長年パートナーになってもらっている広島の老舗「カイハラデニム」さんにもご協力いただき、セルフリッジ出店が決まった去年の十二月の段階から、新商品の開発について綿密な相談を重ねました。今年の二月オープンでしたから、猛烈にタイトなスケジュールでした。でもなんとかしてオープニングに間に合うように、デニム担当デザイナーも工場もクリスマスの時期には休み返上で取り組んでくださった。これも長年のおつきあいがなければ難しかったでしょう。ほんとうにありがたいことです。<br />
　セルフリッジが順調にスタートしたので、社内の小メンバーでお疲れさまの会をひらいたばかりなんですけど、そのときにもデニム担当デザイナーから「いやあ、香川さん、今回みたいなスケジュールは初めてです」と笑いながら言われました。結果がきちんと出ていたから笑い話にできたわけですけれど。<br />
　関係者が全力でかかわって、最高品質の商品をつくったわけですから、ジャパンデニムの成り立ちや、私たちがこだわったディテールについて言葉でもきちんと説明したかった。それで、セルフリッジ専用に商品カタログもつくりました。もちろんカタログには“Kaihara”の名前も出しています。<br />
　ロンドンのお客様はほんとうに細かいところまで自分の目で確かめて、納得してから買う堅実な方が多いんです。だからカタログで商品の成り立ちをお伝えする意味はおおいにあるわけです。お客様は言葉でも私たちのことを理解できる。そして商品そのものを実際に着て、満足していただければ、その次のご来店につながるわけです。さらにユニクロというブランドへの認知が高まれば、セルフリッジから目と鼻の先のロンドン旗艦店にまで、ふらりと立ち寄ってくださる方も出てくるでしょう。そうすれば、その他のメンズ商品やウィメンズ商品にも注目してくださるはずです。<br />
　セルフリッジのユニクロのキャッチコピーは「コンテンポラリー・クール・ジャパン」というものなんですね。「クール」なジャパンというのは何かと言えば、日本人しかできない繊細さ、技術力、こだわり、というものだと思います。無駄を排除し、機能はシンプル、品質が高く、どこか全体に品位のようなものもある。それが彼らにとっての日本の「クール」さなんです。そして、それらの美点はすべて日本の文化からやってくるものだと彼らは考えている。<br />
　セルフリッジのお客様にユニクロをしっかり認知してもらうには、「クール」なジャパンというコピーを裏付けるような、実際に納得のいく商品をつくっていかなければ、たちまち支持されなくなってしまいます。コピーで何を言っても、それに対応するはずの商品に満足いただけなかったら、意味がありません。<br />
　ジャパンデニムがスタートから好調なので、同じようにセルフリッジだけの特別アイテムをこれからも次々に投入していくつもりです。実はリネンコットンジャケットも高く評価されているんですよ。ジャケットはわれわれにとって大きな課題で、時間をかけて力を入れてきた商品ですが、セルフリッジに並んでいる他のブランドのジャケットのクオリティはかなり高いんです。だからいまこうして評価されているのは、ほんとうにうれしいですね。チェックのシャツも人気です。デザインとしてのチェック柄も、やはりイギリスが本場ですよね。そんな伝統のある商品も気に入っていただけた。セルフリッジでの商品展開は、いまのところ合格点かなと思っています。</p>

<h3>ユニクロ本来の力</h3>

<p>　私がユニクロに入社したのは一九九五年です。会社が上場して、これから関東エリアでの店舗展開を拡大しようという時期でした。もうこのときすでに柳井さんはマスメディアに取り上げられることが増えていて、ユニクロはこれから日本一になるというような勢いの展望を語っていたのを覚えていますね。私は生地卸売商社のウィメンズアパレル事業部にいましたから、アパレル業界が組織として保守的なところが多いことをよく見聞きしていましたし、年功序列が当たり前という世界でした。ところがユニクロは完全実力主義で、日本の企業なのに外資系企業みたいだなと思ったんです。だから、自分の経験を生かしてユニクロで挑戦したいと思い、中途入社したわけです。<br />
　ユニクロでは当時はまだ「レディース」と呼んでいたウィメンズも始まったばかりでした。でもファッションの世界ではメンズよりもウィメンズのほうが動きが速いですし、扱う数や量もはるかに大きい。日本一になるのだったら、ウィメンズを日本一にしなければ実現しないと主張して、とにかくウィメンズのあらゆる商品を担当させてもらいました。九八年の原宿店オープンのときにも、ウィメンズのＭＤ（マーチャンダイザー）担当でした。フリースが爆発的に売れたのはそのとおりなんですが、実はオープン後の原宿店の売上げをみると、もうあり得ないぐらいウィメンズがよく売れていたんですね。それまでのユニクロでは考えられない動きでした。私はこのときに、ユニクロがいよいよ次のステージに入ってきたと実感したんです。ここまで来たかという感慨がありましたね。<br />
　それからは、メンズのカットソーとセーター部門を担当して、いまはメンズトータルとキッズトータルとホーム用品も含めて担当しています。ニューヨーク、ロンドンの旗艦店や既存店のオープンについても、ずっと現場を見てきました。そんな自分のこれまでの経験から判断すると、ロンドンでのユニクロは、まだユニクロ本来の力を出し切っていないと思っています。もちろん現地での多少のアレンジは必要にしろ、ユニクロの原理原則というか、方法論のようなものは、日本でのやり方と同じようにやっていきたいと思っていますし、やれるはずなんですね。だから、まだまだやることがたくさんある、と思っています。</p>

<h3>ジーンとする瞬間</h3>

<p>　セルフリッジのオープンは、個人的にもやっぱり感慨深かったですね。海外にいろんな店をオープンさせてゆく現場にもいましたし、たいていのことには動じないつもりだったのですが、セルフリッジのユニクロを見に行ったときは、少し違いました。<br />
　これまで何度も歩いていたオックスフォード・ストリートに、セルフリッジ店のオープンを知らせるユニクロのポスターが貼られていたんです。それを目にしただけで、ちょっとジーンとしてしまいました。そして、いよいよセルフリッジの店内に入って、ユニクロのある場所に近づいていくと、ディーゼルさんやラルフ・ローレンさんがユニクロの目の前に入っているわけです。その光景を見ただけで、これはもう、自分がこれまでユニクロで働いてきた歴史のなかの、大きな一ページなんだ、となにか心の底からわきあがってくるものがありました。ついにここまで来たかという（笑）。<br />
　ここで満足したら駄目だと頭ではわかってますし、日本でいま大きく成功しているユニクロの方法論が、イギリスではまだ完全には実現できていない、それをどうやって持ってくるか、実現させるか、という大きな命題もあります。それを思えば、まだまだやることはいっぱいある。感慨にふけっている場合ではない。そうではあるけれど……たったいまのこの瞬間は、こうして感激している自分を許してやりたい、と思ってしまったんですね。働いてきてよかった、と、そういう瞬間でした。</p>

<p class="image"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_london_3.jpg"  /></p>

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<img alt="uniqlo_logo.gif" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/uniqlo_logo.gif"  class="float-left" />ユニクロUK（ユニクロ・ユーケー・リミテッド）は、2009年２月23日（月）、英国のみならず世界的にも高名な高級老舗百貨店『セルフリッジ』のメンズフロア内に出店いたしました。100年の歴史を誇る同百貨店への出店は、ユニクロUKとして初の百貨店内への進出となります。厳選された旬のメンズ商品を〝コンテンポラリー・クール・ジャパン″というキーコンセプトで編集・展開し、進化した商品群、VMD、店舗運営、サービス、そしてクリエイティビティをロンドンのお客様にお届けします。</p>

<p>
「考える人」2009年春号<br />
（文/取材　:　新潮社編集部、撮影　:　青木登（ポートレイト）<br />
詳しくは、<a href="http://www.shinchosha.co.jp/index.html" target="blank">新潮社のホームページ</a>をご覧下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/041415_london.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">考える人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 15:00:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シンガポール進出の舞台裏～「考える人」2009年春号～</title>
         <description><![CDATA[<p>～「考える人」2009年春号（新潮社）より転載～</p>

<h2>1998年、原宿店オープンの記憶</h2>
<p>ユニクロシンガポール社長<br />
<strong>小野口　悟　（Onoguchi Satoshi）</strong></p>


<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_s_1.jpg"  class="float-right"/>　大学時代はとにかく貧乏でした。学費や生活費を全額稼がなければなりませんでしたから夜はバーでボーイやバーテンとして働きました。あまり考えずに始めたバイトでしたが接客が楽しかったですし、店長の人柄のおかげもあって、仲間のチームワークがよかったんですね。接客の原点としてもいい経験になりました。<br />
　大学で専攻したのは農業経済です。環境問題に関心があったんですね。卒論で取り上げたタイの焼畑農業は伝統的な農法であったのに、現在はそれが原因で農地が荒廃している。どのようなメカニズムでそうなっているのかを研究していました。しかし就職活動をする時期になっても、どういう仕事に就けばいいのか決められない。まわりはみんな就職活動をしているのに、自分だけ何もできないでいました。<br />
　そんな状態でいるのを友だちが心配してくれて、合同セミナーに一緒に行こうと誘ってくれたんですね。そこで十社ぐらい集まっているなか、たった一社だけ聞いたことのない会社があった。それがユニクロでした。説明を聞いてみると、実力主義で、若くても努力すれば店長になれるし、給料も上がるというのがなんとも魅力的でした。こういう会社に入れば貧乏生活から逃れられる。ユニクロに入ったのはそういう動機でした。一九九六年のことです。<br />
　最初に配属されたのは多摩地域の東大和店です。仕事が自分に向いているのかどうかなんて考える暇もなく、ただひたすら働きました。楽しかったですね。半年後には八王子の店に異動し、店長に昇格しました。めざしていた店長ですからほんとうにうれしかった。ちょうど年末年始に向けたいちばん売上げのある時期に入っていて、もう大変でしたけど、自分にできることを最大限やることに無我夢中でした。そしてさらに店長として次に異動したのは、売上げの高い店でした。ところが、この店に移ったあたりからだんだんと悩み始めたんです。</p>

<h3>売れないから、考える</h3>

<p><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_s_2.jpg"  class="float-right"/>　店長の次にはスーパーバイザーという役割を担うことになり、さらにその次には地域全体をみるブロックリーダーの役割を与えられる。その道筋が見えているわけです。ところが自分はそんな役割は負えないと思ってしまった。当時、店長として自分がみていた部下は十名程度ですから、それぐらいならばなんとかなる。もし強力なスタッフがいなかったとしても、とりあえず店長である自分が頑張れば大丈夫、という経験上の感覚は持っていました。でもスーパーバイザーとなれば、同時に五、六店舗をみなければならない。自分ではその自信が持てなかったんです。いま思えば漠然とした不安だったのですが、当時の気持ちとしては、そんな不安のなかに自分が漂っていることがひたすら辛かったんですね。<br />
　春頃には退職届を上司に出しました。いろんな人に慰留されたのですけれど、気持ちは変わりませんでした。八月末の退職の日が近づいた頃に、最初の配属先だった東大和店時代、スーパーバイザーをしていた人が私の顔を見にきてくれたんです。その人は「辞めるな」とか「続けたほうがいい」ということは一切言わなかった。ただ話を聞いてくれたんです。辞めると聞いたけどこれからどうするのかとか、貯金はいくらぐらいあるんだとか、将来のことを少し質問するだけで、あとは雑談でした。君は入社したばかりの頃にこういうことを目指してやっていたな、というようなことまで覚えてくれていて、いろいろ話してくれるうちに、何でいま自分は悩んでいるんだろうと気持ちが晴れてきたんです。自分のなかのもやもやがすっきりしてくるのがわかりました。別れ際に「もしも少しでも未練があったら連絡してくれよ」とその人が言ってくれたのを幸いに、次の日の朝、すぐに連絡をしました。<br />
　戻ると決めても店長の枠はすでに空きがありませんでした。まあ一から始めるのもいいかと思っていたら、家族連れのお客様を対象にした「ファミクロ」店の店長を急遽、福岡で任されることになったんです。<br />
「ファミクロ」という店は結局うまくいかず、今はもうなくなってしまったのですけれど、ここでの半年間は忘れがたい経験でした。なにしろ私のユニクロ人生でもっとも売れない店でしたから。売れないと、考えるんですね。どうやったらお客様に来てもらえるか、来てもらったお客様にどうやったら買ってもらえるか－－ひたすら考えました。このときの経験が売上げの高い店に移ったときにも生きるんです。売れている店しか経験していないと、勝手に売れていくものと錯覚しがちです。それでは商売の本質を見失ってしまう。<br />
　考えたのは、たとえば買い物カゴを置く位置だったり、什器を並べる位置ですね。これひとつでもお客様の動きが変わる。そういう動線の作り方についてはもちろんマニュアルはあります。ただ、お店のかたちはいろいろですから、マニュアルの考え方を現実のお店にどう応用してゆくかを考えないと、間違えるんです。やっぱり現場にあわせて自分で考えないといけない。この売れなかった時期に、お客様に買っていただくにはどうすればいいか、必死で考えたのが、今の自分の財産になっています。<br />
　次に移ったのが、入社して最初の配属先、東大和の店長でした。二年間働いて、ある程度店のことがわかるようになってから戻ると、知っていたはずの店が、別の店のように見えました。それはつまり、自分が変わったからだと、今ならそう思えます。</p>

<h3>原宿店で変えたこと</h3>

<p>　その次に担当したのが、原宿店のオープンでした。最初は、ことの重大性に気づいていませんでした。ユニクロは当時、都心の店はひとつもなくて、この原宿店を起点に、都心に次々と出店していこうという、その第一号店だったんですね。出店戦略を聞かされて、工事中の店舗を見に行って、これは大変なことになったという思いと、やるぞという気持ちとふたつ同時に湧いてきました。しかし新たに考えなければならないことが山のように出てくるんです。<br />
　店内のオペレーションを考えると、フロアが三階に分かれているのがこれまでに経験したことのない点でした。倉庫とフロアとのやりとりをいちいち階段を上ったり下りたりしてやってはいられないので、トランシーバーを量販店で買ってきて使うことにしたり－－これは今のユニクロではインカムを使った基本的なシステムになっています－－、また当時は、ショッピングバッグが三種類しかなかったのを、種類を増やしたり－－これはハンカチやソックスなどだけを買うお客さんが原宿店には多いことに対応すべきだと思ったことから始まったのですが、一店舗のためだけに新しいショッピングバッグはつくれないとなかなか本部の了解を得られず、原宿の他のブティックの実態を実際にハンカチやソックスを買って調査し、お客様からアンケートもとって報告したり、実現まで苦労しましたが－－、それまでの試着はボトムスだけという決まりごとを変えたのも原宿店でしたし、人件費の考え方を変えてもらったのも原宿店でした。<br />
　郊外型の従来のユニクロは自動車で乗りつけて駐車場にとめて、目的を持って買いにくるお客様が多いわけですから、来店した方の七割から八割は買って帰る。ところが原宿店は買って帰るお客様は二割なんです。店に立ち寄られるお客様がユニクロだけを目指して原宿にやって来たわけではないのですから当然です。ところが、売上げの面で見ると、買わないで帰ったお客様は数字には残りません。それでも接客は必要ですし、お客様は商品を広げてご覧になりますから、その分たたまなければならないし、記録には残らない作業量が二倍、三倍あるわけです。それに対応するには人の数が必要ですから人件費はもっとかかる。どうすればこの事態を伝えられるかを考えて、自分の一週間の休暇を利用して（笑）、毎日お店の外に座って、カウンターでカチャカチャとお客様の来店数を数えたんですよ。買ってくださったお客様の人数はレジで記録されますから、その数を引いた人数が来店したけれど買わなかった人の数になるわけです。そうしたら、二割の人しか買っていないとわかった。当時、柳井社長は山口の本社にいましたから、その数字を持って直談判したんです。そうしたら「だったら、買っていない人に買ってもらってください」と（笑）。「ああ、そうか、買ってもらえばいいのか」とそのときは納得して帰ったのですが、結論としては二割という数字はどうしても変えられず、人件費の考え方について新たな算定方法を導入してもらうことになったのです。<br />
　原宿店はフリースブームの火付け役になり、ユニクロが大きく成長する起爆剤となったのはたしかです。ところが一年半原宿店の店長をやったというだけで「こいつは凄いやつだ」という評価が一人歩きする感じが少なからずあって、これは本当の評価ではないのだから驕らないようにしなければと、しばらく気をつけていた時期が続きました。その後はスーパーバイザーや営業部長の仕事を経て、去年の六月から、ユニクロのシンガポール出店を担当することになったというわけです。</p>

<h3>東南アジアでのユニクロを占う</h3>

<p>　最初にシンガポールの出店を担当せよと命じられて、何から始めればいいのかすらわかりませんでした。四月に言われて二ヵ月後に初めてシンガポールに行きました。いいところだと思いましたね。僕はあったかいところが好きですし。それからシンガポールについて自分なりの研究をスタートし、詳しい人からいろいろと話を聞き始めました。アジアでは、中国、香港、韓国に続いての出店ですが、地益的な観点でみていくと、交通、仕事、人の流れのハブ（結節点）の役割をシンガポールが果たしているんです。国土は狭いし、規模も小さいのですが、交通の経由地ですし、グローバル企業の東南アジアでの位置としては、その中心がシンガポールという場合が多い。五百万人に満たない人口ですが、年間での人の出入りが一千万人ぐらいある。もともと英国領でしたから、東南アジアとしてはかなり西欧化されています。<br />
　ユニクロとして考えた場合には、香港との関係が注目されます。シンガポールの人々はかなり香港を意識しているところがある。香港にも頻繁に旅行しています。香港ではすでにユニクロはかなり浸透していますから、シンガポールで買うユニクロが香港で売られているユニクロよりも値段が高いのだったら、香港に行ったときに買えばいい、と思われてしまう可能性もある。香港には消費税がありませんが、シンガポールは七パーセント。ここもどう考えるか。<br />
　シンガポールではほとんどの人が年に二回ぐらい海外旅行に出ます。ヨーロッパにも日本にも行きますから、そういうときに一気に買い物をする人が多い。ですが普段は財布のひもがかたいようです。たとえばクリスマスとお正月のシーズンの二ヵ月ぐらいの間、五十パーセントから七十パーセントもオフになるようなバーゲンをあちこちでやっています。そのときは店も大繁盛する。ふだんはガラガラの店だとしても。シンガポールの人々はセールにとても敏感なんです。携帯電話で配信するクーポンでアイスクリームが五十円引きになったりすると、平気で何時間も行列に並びますしね。そういう傾向がみられます。<br />
　一号店は東部地域の新しい商業施設「タンパニーズ　ワン」への出店です。比較的所得の高い人々が住む地域らしい。ここでまずユニクロらしさを表現して、シンガポールでの浸透をはかりたい。その次の二号店は、都心のオーチャード通りに面した新たなランドマークになるであろう商業施設「アイオン」でオープンを予定しています。<br />
　いまポイントとして考えているのは、若い人にどうやったら受け入れられるか、支持してもらえるか、ということへのアプローチをどうするかです。しかし若い人ばかりに特化してしまうと、ブランドとしては間口の狭いものになってしまう。そのバランスがなかなか難しい。<br />
　計画はいろいろと用意しています。しかし実際に始めてみたら、こんな考えてもみなかったことが……という事態も充分に想定されるでしょう。そのときにどう対応できるか。これがいちばん大事だと思っています。シンガポール出店は東南アジアにおけるユニクロの今後を占うところがありますから、いわば日本での原宿店オープンのように、大きなターニングポイントになってゆく可能性がある。そう思いながら、準備を進めているところです。</p>

<p class="image"><img alt="" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/20090414_s_3.jpg"  /></p>

<p>
<img alt="UNIQLO" src="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/upload_img/uniqlo_logo.gif" class="float-left" />
ユニクロは東南アジアでは初となるシンガポールに出店いたします。4月9日に第一号店を、続いて6月上旬に第二号店をオープン。ユニクロの海外進出は、2001年の英国に始まり、現在では、英国、中国、香港、韓国、米国、フランスで店舗展開をしております。シンガポールは、今後のグローバル展開において、東南アジアマーケットへの布石となります。グローバル化を加速するユニクロ、初の東南アジア店舗オープンにご期待ください。</p>


<p>
「考える人」2009年春号<br />
（文/取材　:　新潮社編集部、撮影　:　青木登<br />
詳しくは、<a href="http://www.shinchosha.co.jp/index.html" target="blank">新潮社のホームページ</a>をご覧下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/04/041415_singapore.html</link>
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         <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 15:00:05 +0900</pubDate>
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