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ガールスケートボード

世界最高のスケートボーダーたちや先進的なグラフィックを支持
Girl Skateboard Company(ガールスケートボード社)は1993年、リック・ハワード、マイク・キャロル、スパイク・ジョーンズ、メーガン・ボルティモアによって設立されました。設立当初から、創造性や楽しみをベースに、世界最高のスケートボーダーたちや、独創的な人材、そして先進的なグラフィックを支持してきました。ガールスケートボード社は、設立の使命をそのままに、真のスケートボードカンパニーとして革新を続けています。
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「Girl Skateboards」とは1993年にカリフォルニアでリック・ハワード、マイク・キャロル、スパイク・ジョーンズ、メーガン・ボルティモアの4人が立ち上げたスケートボードカンパニーである。名前の候補はいくつかあったそうなのだけど、スケートボードのブランドとして、「Girl」(ガール)という響きがいいねと、マイク・キャロルがとても気に入ったから「Girl」となったそうだ。’93年にリリースされたスケートビデオの『goldfish』、’97年の『MOUSE』も、これを観たらもう「Girl」の虜になること間違いなしの傑作であり、スケートボードの楽しさと創造性のすべてがここに詰まっていると言っても言い過ぎではない。ただ滑っているだけじゃなくて、ちょっとした物語になっていて、みんな演技しているのもなんだか絶妙に面白いのだ。コップに扮したり、着ぐるみ着たり。スパイク・ジョーンズがムービー制作の一員というのもあるのだろう。これを観てスケートボードを始めた人は世界中にごまんといるはずだし、Tシャツとジーパンだけでものすごく格好いいのだ。もともと仲のいい友達同士で、物事を決める際にも、その大小を問わずすべて皆で一緒に決めたのだそうだが、いまだにそうだというのが、長寿の秘訣。最新ムービーの『Doll』では、ニューカマーのニールス・ベネットとグリフィン・ガスたちをフィーチャーしつつ、「Girl」らしいスキットも健在で、チームの世代の幅も広く皆仲良し。スケートボードとスケートボーダーの生き方を愛する「Girl」のストーリーをこのコラボでお伝えできたらどんなに嬉しいことか!