上質リネンでつくる
洗練された大人カジュアル
上質リネンでつくる
洗練された大人カジュアル
Apr 05, 2017 WOMEN

独特の清涼感と天然素材ならではのナチュラルなカラーリングで、コーディネートをフレッシュな印象に仕上げてくれるリネンコレクション。柔らかい肌ざわりと上品な風合いが、一歩先をいく洗練された大人スタイルを叶えてくれます。コーディネートの幅が広がり、春先から初夏まで長く活躍するのも、おしゃれの強い味方です。


コーディネートは自由自在
着回し度◎の定番シャツ

【アイテム】
プレミアムリネンシャツ
プレミアムリネンストライプシャツ



春先〜初夏の着こなしに涼しげなアクセントを加えてくれるリネンシャツ。豊富なカラー展開に加え、ナチュラルな風合いを生かしたストライプ柄もラインナップ。フレンチリネンを100%使用した上質素材なので、カジュアルだけでなくきれいめスタイルにも着こなせるのが嬉しいポイントです。


天然素材ならではの優しい色合い。丁寧な洗い加工だからこそ引き出せる素材感。装いに清涼感を演出してくれるリネンシャツは、一枚ではもちろん、カシュクール風にと、羽織りとしても活躍しそう。


初夏のお出掛けスタイルにもぴったりなリネンシャツ。爽やかな水色シャツにはアイスグレーのフレアスカート、白ストールを合わせて全身を寒色系でまとめて。小物類は黒で統一してコーディネートを引き締めるのが鉄則です。

【アイテム】
プレミアムリネンシャツ(長袖)
ハイウエストクレープタックスカート
コットンリネンストール
※その他スタイリスト私物




ナチュラルに女性らしく
最旬ふんわりブラウス

【アイテム】
コットンリネンTブラウス(7分袖)



コットン×リネンの混紡で、清涼感はもちろん、より柔らかな肌ざわりを実現。ゆったり着こなせるボクシーシルエットと、ふんわりとした女性らしいパフスリーブが特徴です。合わせるボトムを選ばず、一枚でコーディネートが旬顔に仕上がります。


フェミニンブラウス&ドレープガウチョパンツの組み合わせで、全体をふんわりシルエットに。ボートネックの首もとには柄スカーフでアクセントを。ゆるめカジュアルだけど、女性らしい。新しい着こなしの表情を楽しんでみて。

【アイテム】
コットンリネンTブラウス(7分袖)
ドレープガウチョパンツ
シルキースカーフ(ストライプ)
※スカーフは人気商品のため、品薄となっております。売り切れの場合はご容赦ください。
その他のスカーフはこちらから
※その他スタイリスト私物




街でもリゾートでも!
旬顔を叶えるカーディガン


【アイテム】
リネンブレンドカーディガン(長袖)



腰まわりをカバーしてくれるストールタイプのカーディガン。ライトグレーやベージュ、グリーンなどアースカラー中心の色展開にも注目。リネンの風合いを最大限に引き出しながらも、すっきり見えるシルエット&ノーポケットのデザインで、ナチュラルかつクリーンに仕上がるのがアピールポイントです。


ハイウエストスカートが主役のフェミニンスタイルにカーディガンを羽織って、大人っぽいこなれ感を演出。ベージュをメインにしたエレガントな配色で、サングラス&レザー小物でシックなアクセントを。トップスのピンクがさりげない差し色です。

【アイテム】
リネンブレンドカーディガン(長袖)
ハイウエストベルテッドフレアミディスカート
スクエアサングラス
ドレープクルーネックT(半袖)
※その他スタイリスト私物




シャツ感覚で羽織りたい
初夏まで着られるリネンコート

【アイテム】
リネンコットンコート



シワになりにくい素材感、すっきり見えるストレートシルエット、リネン独特の清涼感で、これからの季節に大活躍しそうなリネンコート。スタンダードなデザインとほど良いワークテイストでこなれ感のある着こなしを叶えてくれます。


リネンの風合いが生かされたネイビーコートは、ボーダー&デニムに羽織ってフレンチシックな着こなしを。中折れハット、キャンバスバッグとスニーカーの王道アイテムでまとめて、あなたらしいマリンルックを究めてみて。
【アイテム】
リネンコットンコート
スラブボーダークルーネックT(半袖)
ウルトラストレッチジーンズ
ペーパーナカオレハット
キャンバスミニバッグ
※その他スタイリスト私物




肌ざわりや清涼感といった実用性はもちろん、素材の特徴を生かしたデザインで、大人っぽく上品な着こなしを実現してくれる今季のリネンアイテム。ナチュラルな素材感で、毎日のカジュアルアイテムを爽やかにアップデート。天然素材の優しい風合いと色合いが、コーディネートを今っぽいリラックスムードで包んでくれるはず!

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【Staff credit】
Photo:Takashi Nishizawa (DOUBLE ONE management)
Text : Sakiko Fukuhara
Edit&Direction : Mitsutoshi Nirengi (+81) ,Yusuke Ohtake(+81)