“THE POWER OF CLOTHING” PROJECT
2025年度 活動実績・実施校一覧
2025年度は全国47都道府県から769校・約70,000人が参加し、97万着以上の子ども服を集めることができました。
※その他は、特別支援・盲学校など
活動レポート
今年度の活動の様子
岸和田市立岸城中学校(大阪府)
岡山県立高梁城南高等学校(岡山県)
協力呼びかけ・回収活動
報徳学園中学校・高等学校(兵庫県)
新潟県立村上桜ヶ丘高等学校(新潟県)
服の回収・仕分け
小樽市立北陵中学校(北海道)
石狩市立生振小学校(北海道)
授業の様子
ホライゾン学園(神奈川県)
四万十町立影野小学校(高知県)
自主学習・回収活動
渋谷区立上原小学校(東京都)
地域との連携
堺市立新金岡小学校(大阪府)
活動のあゆみ
2013年
“届けよう、服のチカラ”プロジェクトとして参加校の公募を開始。
107校・約15,000人の児童・生徒が参加。
2014年
120校・約16,500人の児童・生徒が参加。海外にも展開し、フランスでも実施。
2015年
238校・約26,300人の児童・生徒が参加。タイでも実施。
経済産業省主催 キャリア教育アワード 奨励賞受賞。
文部科学省主催 青少年の体験活動推進企業表彰 審査員特別賞受賞。
2016年
270校・約30,120人の児童・生徒が参加。韓国でも実施。
2017年
322校・約30,600人の児童・生徒が参加。アメリカと韓国でも実施。
参加校向け“届けよう、服のチカラ”アワードを開始。活動報告会と表彰式も開始。
2018年
388校・約40,000人の児童・生徒が参加。
経済産業省主催 キャリア教育アワード 優秀賞受賞。
文部科学省主催 青少年の体験活動推進企業表彰 審査員特別賞受賞。
2019年
442校・約40,000人の児童・生徒が参加。
文部科学省主催 青少年の体験活動推進企業表彰 審査員会優秀賞受賞。
2020年
315校・約30,000人の児童・生徒が参加。
2021年
グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会)受賞。
625校・約73,000人の児童・生徒が参加。経済産業省主催 キャリア教育アワード 経済産業大臣賞(大賞)受賞。
文部科学省主催 青少年の体験活動推進企業表彰 審査員会優秀賞受賞。
2022年
745校・約88,000人の児童・生徒が参加。
2023年
744校・約82,000人の児童・生徒が参加。
2024年
733校・約68,000人の児童・生徒が参加。
2025年
769校・約70,000人の児童・生徒が参加。