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    「綿100%ならどれも同じ」は間違い?ベビー肌着の選び方、4つのポイント 「綿100%ならどれも同じ」は間違い?ベビー肌着の選び方、4つのポイント

    「綿100%ならどれも同じ」は間違い?ベビー肌着の選び方、4つのポイント

    Jul 29, 2026 KIDS・BABY

    ※本記事は、Webメディア「たまひよ」に掲載した広告タイアップ記事です。


    赤ちゃんを迎える準備を始めると、肌着選び一つとっても「どのブランドを選べばいい?」「素材は?形は?」と迷うもの。今回は、新米ママ・パパが知っておきたい肌着選びのポイントと、ユニクロベビーの工夫をご紹介します。

    肌着選び、まず何を見ればいい?


    赤ちゃんの肌はとてもデリケート
    まず知っておきたいのは、赤ちゃんの肌は大人より薄くてデリケートだということ。汗や摩擦などの刺激にも敏感です。だからこそ、長い時間、素肌に触れる肌着は、素材や着心地、安全性への配慮にも目を向けて選びたいもの。
    編集部に届いたママ・パパの声をもとに、肌着選びのポイントについてチェックしてみましょう。

    「安くそろえたい。でも長く使いたい!」(新米ママ・パパより)


    新品の肌着と、100回洗濯後の肌着

    左が新品、右が100回洗濯テストしたもの※。わずかなよれがあるものの、形崩れはほとんどなく、毛羽立ちも見られません。


    【チェックポイント1】丈夫な生地


    肌着は何枚も必要だから、できるだけコストは抑えたい。でも、すぐによれて買い替えになるのは避けたいですよね。赤ちゃんは吐き戻しやおむつもれで着替えや洗濯が多いため、丈夫な生地選びが大切です。ユニクロベビーの肌着は、100回洗濯しても形崩れしにくく、肌触りもほとんど変わりません※。長く使える丈夫さが、「コスパのよさ」につながります。

    ※100回繰り返し吊干し乾燥の試験結果に基づく。
    ※試験詳細:JIS L 1930 C4M 法(取り扱い表示に沿った洗濯方法)


    「綿100%なら何でもいい?」(新米ママ・パパより)


    横方向によく伸びる素材、縫い代が平らなフラットシーマ縫製

    【チェックポイント2】肌あたりのやさしさ


    赤ちゃんの肌着の多くは「綿100%」ですが、実は糸や生地、縫製の違いで肌あたりは大きく変わります。
    ユニクロベビーでは、赤ちゃんの動きを妨げにくい横伸びのよいフライス生地(綿100%)を開発。肌が触れる裏側には、摩擦の少ない「ウーリー糸」を使い、縫い代が平らになる「フラットシーマ」縫製を採用することで、肌への刺激に配慮しています。
    「綿100%」という表示だけではわからない、こうした細かな工夫が赤ちゃんの心地よさにつながっているのです。

    「着せやすさに違いってあるの?」(新米ママ・パパより)


    色つきボタンでかけ違い防止!

    股の部分だけスナップボタンがイエローに。暗い場所でのおむつ替えも、色がついているから見やすい!


    【チェックポイント3】ボタンの仕様


    意外と見落としがちなのが、「着せやすさ」の違い。メーカーによってそんなに変わるの?と思うかもしれませんが、実は使い勝手は大きく違います。
    例えばボタン。夜中の着替えやおむつ替えでは、留めやすく、見分けやすいものが大助かり。ユニクロベビーの肌着は、目印となる色違いのスナップボタンを採用しているので、かけ違いを防げます。ボタンは樹脂製なので金属アレルギーにも配慮。「パチッ」と気持ちよく留められるのもうれしいポイントです。

    「安心して使えるものを選びたい」(新米ママ・パパより)


    安全性に配慮!

    パッケージに入れて販売しているのも、安全性へのこだわりゆえ。同封されている紙は、ホルムアルデヒドの移染を防ぐためのさらなる工夫です。


    【チェックポイント4】安全性への配慮


    赤ちゃんに着せるものだからこそ、安全性も気になるところ。でも、品質管理や安全性は見た目だけではなかなかわかりません。
    ユニクロベビーでは、工場内をノンホルムアルデヒド環境に整え、定期的な空気検査を実施。さらに出荷時にも品質検査を行い、外部からホルムアルデヒドの移染を防ぐためにパッケージに入れています。ホルムアルデヒド(ホルマリン)は、衣服の縮みやシワを抑える加工に使われるものですが、肌がデリケートな赤ちゃんには刺激となる可能性が。そのため、環境から見直し、徹底して排除しているのです。
    目には見えないこうした取り組みも、肌着選びで注目したいポイントの一つです。

    実際に使ってみてどうですか?


    山形慶香さん、将貴さん、月乃ちゃん(3カ月)
    ・上の子のときに、いろいろなブランドの肌着を試しました。でも、中にはすぐによれたり傷んでしまうものもあって…。ユニクロベビーの肌着は耐久性が抜群で、結局いちばんコスパがいいと実感。今回の出産準備はユニクロベビー、一択でした。(慶香さん)

    山口沙羅さん、泰我さん、逢羽くん(5カ月)
    ・身近な先輩ママのおすすめで購入したユニクロベビーの肌着。使ってみると本当に生地が丈夫だし、柄もかわいいので、肌着1枚で過ごしているときも映えます♡ 最近も絵本シリーズの新作を発売日に駆けつけて、全色購入しました。(沙羅さん)

    4つのポイントで選ぶなら、ユニクロベビー


    まずはこれだけそろえればOK!

    短肌着


    短肌着を着ている赤ちゃん
    必要枚数
    春・夏生まれ【4~6枚】
    秋・冬生まれ【約6枚】
    足の動きが少ない時期にお役立ち。おむつ替えがしやすい!

    掲載商品
    短肌着(50~60cm)/2枚組

    コンビ肌着


    コンビ肌着を着ている赤ちゃん
    必要枚数
    春・夏生まれ【4~6枚】
    秋・冬生まれ【約6枚】
    春~秋の室内ではコンビ肌着1枚で過ごしている赤ちゃんも!

    掲載商品
    コンビ肌着(50~60cm)/2枚組

    ボディスーツ


    「はらぺこあおむし」のデザインのボディスーツを着ている赤ちゃん
    必要枚数
    生まれた季節を問わず【4~5枚】
    毎シーズン大人気な絵本とのコラボコレクション。「はらぺこあおむし」のカラフルなデザインは1枚で着てもかわいい!

    掲載商品
    ボディスーツ(前開きタイプは60・70cm、かぶりタイプは70・80・90cm)

    2026年秋冬シーズンから、ユニクロのベビー取扱い店舗全店で、ベビー肌着のすべてのラインナップが購入可能に。これまで以上にお近くの店舗で購入しやすくなりました。肌着やウエアなど、出産準備品をまとめてそろえられるのは魅力です。

    初めての肌着選びは、ユニクロベビーで


    赤ちゃんをあやすお母さん
    初めての出産・育児は、わからないことや迷うことの連続です。生まれてから毎日身につける肌着は、赤ちゃんにとっていちばん身近な存在の一つ。丈夫さや着心地、着せやすさ、品質への配慮など、“自分なりの基準”を持って選ぶことが、これからの育児を支える心強さにつながるはずです。
    「これを選んでよかった」。そう思える1枚に、ユニクロベビーで出会えますように。

    読者モデル/山口逢羽くん(5カ月)、山形月乃ちゃん(3カ月)

    ※紹介した枚数は目安です。短肌着やコンビ肌着、ボディスーツの必要枚数は、赤ちゃんの成長や季節、洗濯頻度によって変わります。赤ちゃんは汗や吐き戻しで着替えが多いため、まずは必要な枚数をそろえ、必要に応じて買い足しましょう。


    制作/たまひよ



    ※本記事は、Webメディア「たまひよ」に掲載した広告タイアップ記事です。


    赤ちゃんを迎える準備を始めると、肌着選び一つとっても「どのブランドを選べばいい?」「素材は?形は?」と迷うもの。今回は、新米ママ・パパが知っておきたい肌着選びのポイントと、ユニクロベビーの工夫をご紹介します。

    肌着選び、まず何を見ればいい?


    赤ちゃんの肌はとてもデリケート
    まず知っておきたいのは、赤ちゃんの肌は大人より薄くてデリケートだということ。汗や摩擦などの刺激にも敏感です。だからこそ、長い時間、素肌に触れる肌着は、素材や着心地、安全性への配慮にも目を向けて選びたいもの。
    編集部に届いたママ・パパの声をもとに、肌着選びのポイントについてチェックしてみましょう。

    「安くそろえたい。でも長く使いたい!」(新米ママ・パパより)


    新品の肌着と、100回洗濯後の肌着

    左が新品、右が100回洗濯テストしたもの※。わずかなよれがあるものの、形崩れはほとんどなく、毛羽立ちも見られません。


    【チェックポイント1】丈夫な生地


    肌着は何枚も必要だから、できるだけコストは抑えたい。でも、すぐによれて買い替えになるのは避けたいですよね。赤ちゃんは吐き戻しやおむつもれで着替えや洗濯が多いため、丈夫な生地選びが大切です。ユニクロベビーの肌着は、100回洗濯しても形崩れしにくく、肌触りもほとんど変わりません※。長く使える丈夫さが、「コスパのよさ」につながります。

    ※100回繰り返し吊干し乾燥の試験結果に基づく。
    ※試験詳細:JIS L 1930 C4M 法(取り扱い表示に沿った洗濯方法)


    「綿100%なら何でもいい?」(新米ママ・パパより)


    横方向によく伸びる素材、縫い代が平らなフラットシーマ縫製

    【チェックポイント2】肌あたりのやさしさ


    赤ちゃんの肌着の多くは「綿100%」ですが、実は糸や生地、縫製の違いで肌あたりは大きく変わります。
    ユニクロベビーでは、赤ちゃんの動きを妨げにくい横伸びのよいフライス生地(綿100%)を開発。肌が触れる裏側には、摩擦の少ない「ウーリー糸」を使い、縫い代が平らになる「フラットシーマ」縫製を採用することで、肌への刺激に配慮しています。
    「綿100%」という表示だけではわからない、こうした細かな工夫が赤ちゃんの心地よさにつながっているのです。

    「着せやすさに違いってあるの?」(新米ママ・パパより)


    色つきボタンでかけ違い防止!

    股の部分だけスナップボタンがイエローに。暗い場所でのおむつ替えも、色がついているから見やすい!


    【チェックポイント3】ボタンの仕様


    意外と見落としがちなのが、「着せやすさ」の違い。メーカーによってそんなに変わるの?と思うかもしれませんが、実は使い勝手は大きく違います。
    例えばボタン。夜中の着替えやおむつ替えでは、留めやすく、見分けやすいものが大助かり。ユニクロベビーの肌着は、目印となる色違いのスナップボタンを採用しているので、かけ違いを防げます。ボタンは樹脂製なので金属アレルギーにも配慮。「パチッ」と気持ちよく留められるのもうれしいポイントです。

    「安心して使えるものを選びたい」(新米ママ・パパより)


    安全性に配慮!

    パッケージに入れて販売しているのも、安全性へのこだわりゆえ。同封されている紙は、ホルムアルデヒドの移染を防ぐためのさらなる工夫です。


    【チェックポイント4】安全性への配慮


    赤ちゃんに着せるものだからこそ、安全性も気になるところ。でも、品質管理や安全性は見た目だけではなかなかわかりません。
    ユニクロベビーでは、工場内をノンホルムアルデヒド環境に整え、定期的な空気検査を実施。さらに出荷時にも品質検査を行い、外部からホルムアルデヒドの移染を防ぐためにパッケージに入れています。ホルムアルデヒド(ホルマリン)は、衣服の縮みやシワを抑える加工に使われるものですが、肌がデリケートな赤ちゃんには刺激となる可能性が。そのため、環境から見直し、徹底して排除しているのです。
    目には見えないこうした取り組みも、肌着選びで注目したいポイントの一つです。

    実際に使ってみてどうですか?


    山形慶香さん、将貴さん、月乃ちゃん(3カ月)
    ・上の子のときに、いろいろなブランドの肌着を試しました。でも、中にはすぐによれたり傷んでしまうものもあって…。ユニクロベビーの肌着は耐久性が抜群で、結局いちばんコスパがいいと実感。今回の出産準備はユニクロベビー、一択でした。(慶香さん)

    山口沙羅さん、泰我さん、逢羽くん(5カ月)
    ・身近な先輩ママのおすすめで購入したユニクロベビーの肌着。使ってみると本当に生地が丈夫だし、柄もかわいいので、肌着1枚で過ごしているときも映えます♡ 最近も絵本シリーズの新作を発売日に駆けつけて、全色購入しました。(沙羅さん)

    4つのポイントで選ぶなら、ユニクロベビー


    まずはこれだけそろえればOK!

    短肌着


    短肌着を着ている赤ちゃん
    必要枚数
    春・夏生まれ【4~6枚】
    秋・冬生まれ【約6枚】
    足の動きが少ない時期にお役立ち。おむつ替えがしやすい!

    掲載商品
    短肌着(50~60cm)/2枚組

    コンビ肌着


    コンビ肌着を着ている赤ちゃん
    必要枚数
    春・夏生まれ【4~6枚】
    秋・冬生まれ【約6枚】
    春~秋の室内ではコンビ肌着1枚で過ごしている赤ちゃんも!

    掲載商品
    コンビ肌着(50~60cm)/2枚組

    ボディスーツ


    「はらぺこあおむし」のデザインのボディスーツを着ている赤ちゃん
    必要枚数
    生まれた季節を問わず【4~5枚】
    毎シーズン大人気な絵本とのコラボコレクション。「はらぺこあおむし」のカラフルなデザインは1枚で着てもかわいい!

    掲載商品
    ボディスーツ(前開きタイプは60・70cm、かぶりタイプは70・80・90cm)

    2026年秋冬シーズンから、ユニクロのベビー取扱い店舗全店で、ベビー肌着のすべてのラインナップが購入可能に。これまで以上にお近くの店舗で購入しやすくなりました。肌着やウエアなど、出産準備品をまとめてそろえられるのは魅力です。

    初めての肌着選びは、ユニクロベビーで


    赤ちゃんをあやすお母さん
    初めての出産・育児は、わからないことや迷うことの連続です。生まれてから毎日身につける肌着は、赤ちゃんにとっていちばん身近な存在の一つ。丈夫さや着心地、着せやすさ、品質への配慮など、“自分なりの基準”を持って選ぶことが、これからの育児を支える心強さにつながるはずです。
    「これを選んでよかった」。そう思える1枚に、ユニクロベビーで出会えますように。

    読者モデル/山口逢羽くん(5カ月)、山形月乃ちゃん(3カ月)

    ※紹介した枚数は目安です。短肌着やコンビ肌着、ボディスーツの必要枚数は、赤ちゃんの成長や季節、洗濯頻度によって変わります。赤ちゃんは汗や吐き戻しで着替えが多いため、まずは必要な枚数をそろえ、必要に応じて買い足しましょう。


    制作/たまひよ


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