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    平野歩夢選手のメッセージと  国枝慎吾さんと錦織圭選手がヒートテックを  国内の社会福祉施設にお届けしました  ~The Heart of LifeWear 2025 No.6~ 平野歩夢選手のメッセージと  国枝慎吾さんと錦織圭選手がヒートテックを  国内の社会福祉施設にお届けしました  ~The Heart of LifeWear 2025 No.6~

    平野歩夢選手のメッセージと
    国枝慎吾さんと錦織圭選手がヒートテックを
    国内の社会福祉施設にお届けしました
    ~The Heart of LifeWear 2025 No.6~

    Mar 11, 2026 LifeWear
    ユニクロは2024年秋冬より、世界の難民や子どもたち、災害被災者など、困難な状況にある人々に、100万点規模のヒートテックなどを寄贈する「The Heart of LifeWear」の活動を開始しました。そして2025年も、新たに100万点を超える寄贈活動を続けています。

    ■新潟県「新潟天使園」
    2025年11月18日、ユニクログローバルブランドアンバサダーでプロスノーボーダーの平野歩夢さんの想いとヒートテックを届けるために、ユニクロのスタッフが新潟県内の児童養護施「新潟天使園」を訪問しました。シーズン中のため、平野さんの直接訪問は叶いませんでしたが、平野さんからのビデオメッセージとサイン入りのユニフォームがヒートテックとともに届けられ、新潟天使園の皆さんはとても喜んで下さいました。


    平野歩夢選手がビデオメッセージを通じて挨拶している様子が、プロジェクターのスクリーンに映し出されている画像

    平野歩夢選手のサインが入った薄紫色のTシャツが、額縁に入れて贈呈されている画像


    平野さんはビデオメッセージで、「今日は残念ながら直接訪問することができなかったのですが、皆さんの手元にヒートテックを届けることができて嬉しく思います。ヒートテックを着て暖かく過ごしてください。皆さんに元気を届けられるように、僕も競技に向き合っていきますので、皆さんも楽しんでいきましょう。」と想いを伝えていました。
    その後、「この冬挑戦したい事」をテーマに参加した子どもたちが想いを絵や文章で表現しました。「雪遊びをいっぱい楽しみます!」「ヒートテックを着て遠くに遊びに行きたい!」とワクワクするようなメッセージでいっぱいになり、ヒートテックを届けたユニクロのスタッフの心も温まるひと時となりました。

    最後に「新潟天使園」の尾口園長より、「毎年たくさんの雪が降ります。朝の雪かきは施設でも大切な日課です。子どもたちにもヒートテックを着て雪かきに積極的に参加して欲しいです。」と冬の寒さが厳しい新潟ならではの活用方法を語ってくださいました。


    「The Heart of LifeWear」と「HEATTECH」のパネルをそれぞれ持った男女が、ハート型のメッセージボードの両脇に立っている画像

    薄緑色のシャツを着た子供が、両手で黒いヒートテックのパッケージを受け取っている手元のクローズアップ画像。


    ■東京都「クリスマス・ヴィレッジ」
    2025年11月20日、ユニクログローバルブランドアンバサダーの国枝慎吾さんと東京都の児童養護施設「クリスマス・ヴィレッジ」を訪問しました。国枝さんは、施設の職員の方に館内のツアーと取り組みのご説明をいただいたあと、ヒートテックをお届けしました。

    施設ツアーでは、子どもたちや職員の方は、国枝さんの訪問に驚きながらも、楽しく交流されました。国枝さんは、子どもたちが安心して、楽しく生活できるよう工夫された施設の様子に感心されていました。


    ユニクロのロゴと活動名が入ったボードの前で、青いセーターを着た男性が笑顔で片手を挙げている画像

    メッセージが貼られたハート型のボードを背景に、男性が左側を向いて話している様子の画像


    子どもたちや職員の方と、国枝さんが交流を深めるなかで、国枝さんにまつわるクイズを出題するクイズ大会を開催しました。「生涯グランドスラム」という偉業を成し遂げた国枝さんとの交流に、参加した皆さんは最初、緊張の面持ちでしたが、国枝さんの温かな雰囲気や優しい声がけで場が和み、笑顔と笑い声に満ちた時間となりました。その後、参加者ひとり一人に国枝さんからヒートテックが手渡され、皆さんが笑顔で受け取られていました。

    最後に、参加した皆さんに「この冬挑戦したい事」をハートのシールに書いていただきました。「コロッケとメンチカツを上手に作る!」「小学校の音楽発表会をがんばる!」など皆さんのワクワクするような想いが詰まったボードが出来上がりました。


    ヒートテックのパッケージに添えられた黄色いハート型のカードに、「コロッケとメンチカツを上手に作る」と手書きでメッセージを書いている手元の画像

    「ヒートテックを100万点寄贈する活動」と記されたボードに、色とりどりのメッセージ入りハート型カードが多数貼られている画像


    同施設職員の郡司さんは、「いつも積極的に発言しないような子どもも、みんながたくさん発言していて驚きました。国枝さんの温かいオーラに、子どもたちだけでなく、私たち職員もパワーをもらいました。このような活動を通して社会との接点を作っていただけて大変嬉しく思います。」とお話しされました。

    ■東京都「ドナルド・マクドナルド・ハウス 東大」
    2025年12月5日、ユニクログローバルブランドアンバサダーの錦織圭さんと「ドナルド・マクドナルド・ハウス 東大(以下東大ハウス)」を訪れ、「東大ハウス」を利用するご家族が寒い冬を、少しでも暖かく、安心して過ごせるよう、ヒートテックをお届けしました。
    公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営する「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、重い病気で自宅から遠く離れた病院に入院・通院されるお子様とそのご家族が、病院近くで安心して過ごせるよう設けられた滞在施設です。「東大ハウス」は東京大学医学部附属病院のすぐ近くにあり、ご家族にとって日々の不安や負担を少しでも軽減し、お子様のそばで寄り添うことができる大切な場所となっています。


    ユニクロのウェアを着た錦織圭選手が、室内で関係者と向き合って話を聞いている画像

    錦織圭選手が笑顔で、女性にリボンのかかったヒートテックの束を手渡している画像


    当日は、錦織さんが施設の職員のご案内でハウス内を見学。キッチンや共有スペースなどを回りながら、施設の特徴や過ごし方について説明を受けました。その後、ハウスを利用するご家族とゆっくりお話しをしました。ご家族からは、ハウスを利用することになった経緯や、お子様の現在の様子、そしてヒートテックを受け取ったことについて、「入院の付き添いなどでなかなか買い物にいけないので、非常に助かりました」といった声が寄せられました。

    錦織さんは「今回のイベントを通して、ひとつの尊い命を守るために、たくさんの方々が協力しあっていることを知り、私も何か力になれたらと強く感じました。子どもたちと子どもたちに日々寄り添うご家族が、ヒートテックを着て体調を整えたり、おしゃれな服で少しでも気持ちが前向きになったりしてもらえたら嬉しいです。」

    錦織圭選手と女性が、メッセージ入りのハート型ボードの後ろで並んで微笑んでいる画像
    ■The Heart of LifeWear とは
    「The Heart of LifeWear」は、ユニクロが40周年を迎えた2024年に「What Makes Life Better?」(人々の生活をより良くするものは何か?)、そのためにユニクロは何ができるのか?という問いかけを繰り返し、LifeWearで社会全体をより良くするために立ち上げた活動です。
    ユニクロはグローバルパートナーシップを結ぶ国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)からの要請をうけ、シリア国内の帰還民に50万点のヒートテックを寄贈しました。UNHCRの発表では、2024年12月のアサド政権崩壊後、110万人のシリア難民がシリアに帰還するも人々の生活は不安定であり、越冬のための衣料支援が急務です。また50万点以上を、全世界のユニクロ事業が、災害被災者、ホームレス、貧困層、社会的に困難な状況にある子どもたちなど、必要とする人々に届けました。
    また、国内では児童養護施設や能登半島地震の被災地への支援を継続も決定し、日本全国で合計10万点のヒートテックを寄贈しました。ユニクログローバルブランドアンバサダーや、ヒートテックを共同開発する戦略的パートナーの東レ株式会社も、2024年に続き、この活動に賛同し、協力しています。


    ユニクロは2024年秋冬より、世界の難民や子どもたち、災害被災者など、困難な状況にある人々に、100万点規模のヒートテックなどを寄贈する「The Heart of LifeWear」の活動を開始しました。そして2025年も、新たに100万点を超える寄贈活動を続けています。

    ■新潟県「新潟天使園」
    2025年11月18日、ユニクログローバルブランドアンバサダーでプロスノーボーダーの平野歩夢さんの想いとヒートテックを届けるために、ユニクロのスタッフが新潟県内の児童養護施「新潟天使園」を訪問しました。シーズン中のため、平野さんの直接訪問は叶いませんでしたが、平野さんからのビデオメッセージとサイン入りのユニフォームがヒートテックとともに届けられ、新潟天使園の皆さんはとても喜んで下さいました。

    平野歩夢選手がビデオメッセージを通じて挨拶している様子が、プロジェクターのスクリーンに映し出されている画像



    平野歩夢選手のサインが入った薄紫色のTシャツが、額縁に入れて贈呈されている画像



    平野さんはビデオメッセージで、「今日は残念ながら直接訪問することができなかったのですが、皆さんの手元にヒートテックを届けることができて嬉しく思います。ヒートテックを着て暖かく過ごしてください。皆さんに元気を届けられるように、僕も競技に向き合っていきますので、皆さんも楽しんでいきましょう。」と想いを伝えていました。
    その後、「この冬挑戦したい事」をテーマに参加した子どもたちが想いを絵や文章で表現しました。「雪遊びをいっぱい楽しみます!」「ヒートテックを着て遠くに遊びに行きたい!」とワクワクするようなメッセージでいっぱいになり、ヒートテックを届けたユニクロのスタッフの心も温まるひと時となりました。

    最後に「新潟天使園」の尾口園長より、「毎年たくさんの雪が降ります。朝の雪かきは施設でも大切な日課です。子どもたちにもヒートテックを着て雪かきに積極的に参加して欲しいです。」と冬の寒さが厳しい新潟ならではの活用方法を語ってくださいました。

    「The Heart of LifeWear」と「HEATTECH」のパネルをそれぞれ持った男女が、ハート型のメッセージボードの両脇に立っている画像



    薄緑色のシャツを着た子供が、両手で黒いヒートテックのパッケージを受け取っている手元のクローズアップ画像。



    ■東京都「クリスマス・ヴィレッジ」
    2025年11月20日、ユニクログローバルブランドアンバサダーの国枝慎吾さんと東京都の児童養護施設「クリスマス・ヴィレッジ」を訪問しました。国枝さんは、施設の職員の方に館内のツアーと取り組みのご説明をいただいたあと、ヒートテックをお届けしました。

    施設ツアーでは、子どもたちや職員の方は、国枝さんの訪問に驚きながらも、楽しく交流されました。国枝さんは、子どもたちが安心して、楽しく生活できるよう工夫された施設の様子に感心されていました。

    ユニクロのロゴと活動名が入ったボードの前で、青いセーターを着た男性が笑顔で片手を挙げている画像



    メッセージが貼られたハート型のボードを背景に、男性が左側を向いて話している様子の画像



    子どもたちや職員の方と、国枝さんが交流を深めるなかで、国枝さんにまつわるクイズを出題するクイズ大会を開催しました。「生涯グランドスラム」という偉業を成し遂げた国枝さんとの交流に、参加した皆さんは最初、緊張の面持ちでしたが、国枝さんの温かな雰囲気や優しい声がけで場が和み、笑顔と笑い声に満ちた時間となりました。その後、参加者ひとり一人に国枝さんからヒートテックが手渡され、皆さんが笑顔で受け取られていました。

    最後に、参加した皆さんに「この冬挑戦したい事」をハートのシールに書いていただきました。「コロッケとメンチカツを上手に作る!」「小学校の音楽発表会をがんばる!」など皆さんのワクワクするような想いが詰まったボードが出来上がりました。

    ヒートテックのパッケージに添えられた黄色いハート型のカードに、「コロッケとメンチカツを上手に作る」と手書きでメッセージを書いている手元の画像



    「ヒートテックを100万点寄贈する活動」と記されたボードに、色とりどりのメッセージ入りハート型カードが多数貼られている画像



    同施設職員の郡司さんは、「いつも積極的に発言しないような子どもも、みんながたくさん発言していて驚きました。国枝さんの温かいオーラに、子どもたちだけでなく、私たち職員もパワーをもらいました。このような活動を通して社会との接点を作っていただけて大変嬉しく思います。」とお話しされました。

    ■東京都「ドナルド・マクドナルド・ハウス 東大」
    2025年12月5日、ユニクログローバルブランドアンバサダーの錦織圭さんと「ドナルド・マクドナルド・ハウス 東大(以下東大ハウス)」を訪れ、「東大ハウス」を利用するご家族が寒い冬を、少しでも暖かく、安心して過ごせるよう、ヒートテックをお届けしました。
    公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営する「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、重い病気で自宅から遠く離れた病院に入院・通院されるお子様とそのご家族が、病院近くで安心して過ごせるよう設けられた滞在施設です。「東大ハウス」は東京大学医学部附属病院のすぐ近くにあり、ご家族にとって日々の不安や負担を少しでも軽減し、お子様のそばで寄り添うことができる大切な場所となっています。

    ユニクロのウェアを着た錦織圭選手が、室内で関係者と向き合って話を聞いている画像



    錦織圭選手が笑顔で、女性にリボンのかかったヒートテックの束を手渡している画像



    当日は、錦織さんが施設の職員のご案内でハウス内を見学。キッチンや共有スペースなどを回りながら、施設の特徴や過ごし方について説明を受けました。その後、ハウスを利用するご家族とゆっくりお話しをしました。ご家族からは、ハウスを利用することになった経緯や、お子様の現在の様子、そしてヒートテックを受け取ったことについて、「入院の付き添いなどでなかなか買い物にいけないので、非常に助かりました」といった声が寄せられました。

    錦織さんは「今回のイベントを通して、ひとつの尊い命を守るために、たくさんの方々が協力しあっていることを知り、私も何か力になれたらと強く感じました。子どもたちと子どもたちに日々寄り添うご家族が、ヒートテックを着て体調を整えたり、おしゃれな服で少しでも気持ちが前向きになったりしてもらえたら嬉しいです。」

    錦織圭選手と女性が、メッセージ入りのハート型ボードの後ろで並んで微笑んでいる画像



    ■The Heart of LifeWear とは
    「The Heart of LifeWear」は、ユニクロが40周年を迎えた2024年に「What Makes Life Better?」(人々の生活をより良くするものは何か?)、そのためにユニクロは何ができるのか?という問いかけを繰り返し、LifeWearで社会全体をより良くするために立ち上げた活動です。
    ユニクロはグローバルパートナーシップを結ぶ国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)からの要請をうけ、シリア国内の帰還民に50万点のヒートテックを寄贈しました。UNHCRの発表では、2024年12月のアサド政権崩壊後、110万人のシリア難民がシリアに帰還するも人々の生活は不安定であり、越冬のための衣料支援が急務です。また50万点以上を、全世界のユニクロ事業が、災害被災者、ホームレス、貧困層、社会的に困難な状況にある子どもたちなど、必要とする人々に届けました。
    また、国内では児童養護施設や能登半島地震の被災地への支援を継続も決定し、日本全国で合計10万点のヒートテックを寄贈しました。ユニクログローバルブランドアンバサダーや、ヒートテックを共同開発する戦略的パートナーの東レ株式会社も、2024年に続き、この活動に賛同し、協力しています。



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