LifeWear magazineがランイベントを初開催。ユニクロ女子陸上競技部も参加!
Feb 13, 2026
LifeWear
ユニクロが半年に一度発行するフリーマガジン『LifeWear magazine』が2026年春夏号の発刊を記念し、2月9日(月)に初の"LifeWear magazine Run Club"を開催しました。当日は、ユニクロ女子陸上競技部のオマレ・ドルフィン・ニャボケ選手と奥本菜瑠海選手、そしてディレクターの神林勇太さんがゲスト参加。一般の参加者28名とともに、グループランを楽しみました。ランのあとは朝食を囲みながら参加者同士が交流する時間もあり、自然と心地よいコミュニティが生まれる、素敵なひとときとなりました。
ドルフィン選手、奥本選手、神林さんが着ているのは限定発売のLifeWear magazine Run Clubオリジナルロゴ入りウェア。この日は参加者のみなさんにもお揃いのパーカとキャップを着用いただきました。
▼LifeWear magazine Run Clubオリジナルグッズ
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/lifewear-magazine/?pop-up-shop
前日に降った雪が残り、一段と冷え込んだイベント当日。縮こまったカラダをほぐし、怪我なくランを楽しむためにも入念なウォーミングアップからスタート! 寒さでこわばっていた表情も、カラダを動かし始めると次第にやわらぎ、少しずつ会場の空気があたたかくなっていくのが感じられました。
いざ出発!
参加者の方の多くは初対面同士でしたが、お揃いのウェアを身に包めば一体感も高まります。ドルフィン選手、奥本選手、そして神林さんの無駄のない美しいフォームをお手本に、グループで軽快なランを展開。予定では代々木公園を2周するプログラムでしたが、急遽3周に増やすほどみなさんの足取りは軽く、寒さを感じさせない笑顔が印象的でした。
ランを終え、原宿店前に戻ると「COSMOS JUICE TOMIGAYA」の朝食のお出迎え。キャロットジンジャースープ、アボカドベーグル、ストロベリージャム&アーモンドバターのベーグル、ブルーベリースムージー。オーガニック素材にこだわったヘルシーなメニューが並び、ヴィーガンやベジタリアンの参加者にも大変好評でした。
「今年一番寒い朝ということでしたが、雪が残る代々木公園はきらきらとしていて、楽しくランできました!」「グループで走ると話しながら楽しめるし、みんなと一緒に頑張って走りきろうという気持ちになれました。終わったあとの朝ごはんも贅沢で良い朝を迎えられました」という声も。参加者同士の会話も弾む、あたたかい時間でした。
■神林勇太ユニクロ女子陸上競技部ディレクターのコメント
かねてから、ユニクロ女子陸上競技部がみなさんと交流できる機会を作りたいと考えていました。結果として、ほどよい脱力感で走力関係なく楽しめた、ハッピーなイベントになったと感じています。想像以上に盛り上がり、短い時間ながらも心地良いコミュニティが生まれたのではないかと思います。
■オマレ・ドルフィン・ニャボケ選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
練習とはまた違うスローペースでのランでしたが、みなさんと一緒に走る時間そのものが楽しかったです。雪景色のなかで走れたことも貴重な経験でした。
■奥本菜瑠海選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
自然と参加者の方のつながりが生まれて、会話を楽しみながら走っている様子が印象的でした。ユニクロ女子陸上競技部のことを知っていただく、良い機会にもなったかと思います。
▼ユニクロ女子陸上競技部/公式X
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/athlete/
https://x.com/uniqlotrackteam
■LifeWear magazineについて
LifeWearは、あらゆる人の生活を、より豊かにするための服。
美意識のある合理性を持ち、シンプルで上質、そして細部への工夫に満ちている。生活ニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。
それは実際にどのような服であって、どのような考えのもとで作られているのか。多くの人に伝えるために創刊されたのがLifeWear magazineです。
■LifeWear magazine Run Club実施概要
日 時 2026年2月9日(月)8:30〜16:00
会 場 ユニクロ原宿店前、代々木公園(3.6km)
参加者 28名
Photography by Hiromichi Uchida(The VOICE MANAGEMENT)
ドルフィン選手、奥本選手、神林さんが着ているのは限定発売のLifeWear magazine Run Clubオリジナルロゴ入りウェア。この日は参加者のみなさんにもお揃いのパーカとキャップを着用いただきました。
▼LifeWear magazine Run Clubオリジナルグッズ
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/lifewear-magazine/?pop-up-shop
前日に降った雪が残り、一段と冷え込んだイベント当日。縮こまったカラダをほぐし、怪我なくランを楽しむためにも入念なウォーミングアップからスタート! 寒さでこわばっていた表情も、カラダを動かし始めると次第にやわらぎ、少しずつ会場の空気があたたかくなっていくのが感じられました。
いざ出発!
参加者の方の多くは初対面同士でしたが、お揃いのウェアを身に包めば一体感も高まります。ドルフィン選手、奥本選手、そして神林さんの無駄のない美しいフォームをお手本に、グループで軽快なランを展開。予定では代々木公園を2周するプログラムでしたが、急遽3周に増やすほどみなさんの足取りは軽く、寒さを感じさせない笑顔が印象的でした。
ランを終え、原宿店前に戻ると「COSMOS JUICE TOMIGAYA」の朝食のお出迎え。キャロットジンジャースープ、アボカドベーグル、ストロベリージャム&アーモンドバターのベーグル、ブルーベリースムージー。オーガニック素材にこだわったヘルシーなメニューが並び、ヴィーガンやベジタリアンの参加者にも大変好評でした。
「今年一番寒い朝ということでしたが、雪が残る代々木公園はきらきらとしていて、楽しくランできました!」「グループで走ると話しながら楽しめるし、みんなと一緒に頑張って走りきろうという気持ちになれました。終わったあとの朝ごはんも贅沢で良い朝を迎えられました」という声も。参加者同士の会話も弾む、あたたかい時間でした。
■神林勇太ユニクロ女子陸上競技部ディレクターのコメント
かねてから、ユニクロ女子陸上競技部がみなさんと交流できる機会を作りたいと考えていました。結果として、ほどよい脱力感で走力関係なく楽しめた、ハッピーなイベントになったと感じています。想像以上に盛り上がり、短い時間ながらも心地良いコミュニティが生まれたのではないかと思います。
■オマレ・ドルフィン・ニャボケ選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
練習とはまた違うスローペースでのランでしたが、みなさんと一緒に走る時間そのものが楽しかったです。雪景色のなかで走れたことも貴重な経験でした。
■奥本菜瑠海選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
自然と参加者の方のつながりが生まれて、会話を楽しみながら走っている様子が印象的でした。ユニクロ女子陸上競技部のことを知っていただく、良い機会にもなったかと思います。
▼ユニクロ女子陸上競技部/公式X
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/athlete/
https://x.com/uniqlotrackteam
■LifeWear magazineについて
LifeWearは、あらゆる人の生活を、より豊かにするための服。
美意識のある合理性を持ち、シンプルで上質、そして細部への工夫に満ちている。生活ニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。
それは実際にどのような服であって、どのような考えのもとで作られているのか。多くの人に伝えるために創刊されたのがLifeWear magazineです。
■LifeWear magazine Run Club実施概要
日 時 2026年2月9日(月)8:30〜16:00
会 場 ユニクロ原宿店前、代々木公園(3.6km)
参加者 28名
Photography by Hiromichi Uchida(The VOICE MANAGEMENT)
ユニクロが半年に一度発行するフリーマガジン『LifeWear magazine』が2026年春夏号の発刊を記念し、2月9日(月)に初の"LifeWear magazine Run Club"を開催しました。当日は、ユニクロ女子陸上競技部のオマレ・ドルフィン・ニャボケ選手と奥本菜瑠海選手、そしてディレクターの神林勇太さんがゲスト参加。一般の参加者28名とともに、グループランを楽しみました。ランのあとは朝食を囲みながら参加者同士が交流する時間もあり、自然と心地よいコミュニティが生まれる、素敵なひとときとなりました。
ドルフィン選手、奥本選手、神林さんが着ているのは限定発売のLifeWear magazine Run Clubオリジナルロゴ入りウェア。この日は参加者のみなさんにもお揃いのパーカとキャップを着用いただきました。
▼LifeWear magazine Run Clubオリジナルグッズ
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/lifewear-magazine/?pop-up-shop
前日に降った雪が残り、一段と冷え込んだイベント当日。縮こまったカラダをほぐし、怪我なくランを楽しむためにも入念なウォーミングアップからスタート! 寒さでこわばっていた表情も、カラダを動かし始めると次第にやわらぎ、少しずつ会場の空気があたたかくなっていくのが感じられました。
いざ出発!
参加者の方の多くは初対面同士でしたが、お揃いのウェアを身に包めば一体感も高まります。ドルフィン選手、奥本選手、そして神林さんの無駄のない美しいフォームをお手本に、グループで軽快なランを展開。予定では代々木公園を2周するプログラムでしたが、急遽3周に増やすほどみなさんの足取りは軽く、寒さを感じさせない笑顔が印象的でした。
ランを終え、原宿店前に戻ると「COSMOS JUICE TOMIGAYA」の朝食のお出迎え。キャロットジンジャースープ、アボカドベーグル、ストロベリージャム&アーモンドバターのベーグル、ブルーベリースムージー。オーガニック素材にこだわったヘルシーなメニューが並び、ヴィーガンやベジタリアンの参加者にも大変好評でした。
「今年一番寒い朝ということでしたが、雪が残る代々木公園はきらきらとしていて、楽しくランできました!」「グループで走ると話しながら楽しめるし、みんなと一緒に頑張って走りきろうという気持ちになれました。終わったあとの朝ごはんも贅沢で良い朝を迎えられました」という声も。参加者同士の会話も弾む、あたたかい時間でした。
■神林勇太ユニクロ女子陸上競技部ディレクターのコメント
かねてから、ユニクロ女子陸上競技部がみなさんと交流できる機会を作りたいと考えていました。結果として、ほどよい脱力感で走力関係なく楽しめた、ハッピーなイベントになったと感じています。想像以上に盛り上がり、短い時間ながらも心地良いコミュニティが生まれたのではないかと思います。
■オマレ・ドルフィン・ニャボケ選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
練習とはまた違うスローペースでのランでしたが、みなさんと一緒に走る時間そのものが楽しかったです。雪景色のなかで走れたことも貴重な経験でした。
■奥本菜瑠海選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
自然と参加者の方のつながりが生まれて、会話を楽しみながら走っている様子が印象的でした。ユニクロ女子陸上競技部のことを知っていただく、良い機会にもなったかと思います。
▼ユニクロ女子陸上競技部/公式X
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/athlete/
https://x.com/uniqlotrackteam
■LifeWear magazineについて
LifeWearは、あらゆる人の生活を、より豊かにするための服。
美意識のある合理性を持ち、シンプルで上質、そして細部への工夫に満ちている。生活ニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。
それは実際にどのような服であって、どのような考えのもとで作られているのか。多くの人に伝えるために創刊されたのがLifeWear magazineです。
■LifeWear magazine Run Club実施概要
日 時 2026年2月9日(月)8:30〜16:00
会 場 ユニクロ原宿店前、代々木公園(3.6km)
参加者 28名
Photography by Hiromichi Uchida(The VOICE MANAGEMENT)
ドルフィン選手、奥本選手、神林さんが着ているのは限定発売のLifeWear magazine Run Clubオリジナルロゴ入りウェア。この日は参加者のみなさんにもお揃いのパーカとキャップを着用いただきました。
▼LifeWear magazine Run Clubオリジナルグッズ
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/lifewear-magazine/?pop-up-shop
前日に降った雪が残り、一段と冷え込んだイベント当日。縮こまったカラダをほぐし、怪我なくランを楽しむためにも入念なウォーミングアップからスタート! 寒さでこわばっていた表情も、カラダを動かし始めると次第にやわらぎ、少しずつ会場の空気があたたかくなっていくのが感じられました。
いざ出発!
参加者の方の多くは初対面同士でしたが、お揃いのウェアを身に包めば一体感も高まります。ドルフィン選手、奥本選手、そして神林さんの無駄のない美しいフォームをお手本に、グループで軽快なランを展開。予定では代々木公園を2周するプログラムでしたが、急遽3周に増やすほどみなさんの足取りは軽く、寒さを感じさせない笑顔が印象的でした。
ランを終え、原宿店前に戻ると「COSMOS JUICE TOMIGAYA」の朝食のお出迎え。キャロットジンジャースープ、アボカドベーグル、ストロベリージャム&アーモンドバターのベーグル、ブルーベリースムージー。オーガニック素材にこだわったヘルシーなメニューが並び、ヴィーガンやベジタリアンの参加者にも大変好評でした。
「今年一番寒い朝ということでしたが、雪が残る代々木公園はきらきらとしていて、楽しくランできました!」「グループで走ると話しながら楽しめるし、みんなと一緒に頑張って走りきろうという気持ちになれました。終わったあとの朝ごはんも贅沢で良い朝を迎えられました」という声も。参加者同士の会話も弾む、あたたかい時間でした。
■神林勇太ユニクロ女子陸上競技部ディレクターのコメント
かねてから、ユニクロ女子陸上競技部がみなさんと交流できる機会を作りたいと考えていました。結果として、ほどよい脱力感で走力関係なく楽しめた、ハッピーなイベントになったと感じています。想像以上に盛り上がり、短い時間ながらも心地良いコミュニティが生まれたのではないかと思います。
■オマレ・ドルフィン・ニャボケ選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
練習とはまた違うスローペースでのランでしたが、みなさんと一緒に走る時間そのものが楽しかったです。雪景色のなかで走れたことも貴重な経験でした。
■奥本菜瑠海選手(ユニクロ女子陸上競技部)のコメント
自然と参加者の方のつながりが生まれて、会話を楽しみながら走っている様子が印象的でした。ユニクロ女子陸上競技部のことを知っていただく、良い機会にもなったかと思います。
▼ユニクロ女子陸上競技部/公式X
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/athlete/
https://x.com/uniqlotrackteam
■LifeWear magazineについて
LifeWearは、あらゆる人の生活を、より豊かにするための服。
美意識のある合理性を持ち、シンプルで上質、そして細部への工夫に満ちている。生活ニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。
それは実際にどのような服であって、どのような考えのもとで作られているのか。多くの人に伝えるために創刊されたのがLifeWear magazineです。
■LifeWear magazine Run Club実施概要
日 時 2026年2月9日(月)8:30〜16:00
会 場 ユニクロ原宿店前、代々木公園(3.6km)
参加者 28名
Photography by Hiromichi Uchida(The VOICE MANAGEMENT)