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HOLIDAY

FRI, DEC 4, 2020 - MON, JAN 11, 2021

HOLIDAY

CONCEPT

プレゼントを選ぶのはとても楽しい。
「あの人にはこれが似合いそう!やっぱりこっちの方が気に入ってくれるんじゃないかな。」

プレゼントを渡す人の喜ぶ顔が浮かんできては、なんだかココロがほっこり暖かくなる。

この展示では13名の著名な方々に、UNIQLOでのオススメのプレゼントを選んでもらいました。

誰にどんなものをプレゼントするのか。
優しさと思いやりに溢れる、13人の「オモイのカタチ」をのぞいてみてください。

今年お世話になったあの人や、日頃の感謝を伝えたいあの人に。
あなたのオモイをUNIQLOギフトと一緒に贈ってみませんか?

CONCEPT
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著名人が選ぶユニクロギフト

ジョナサン・ ウィリアム・アンダーソン

親愛なる両親、兄、甥へ、

カシミヤセーターはユニクロの名作だと思っていて、まさに両親へのホリデーギフトにぴったり。父にはネイビー、母にはベージュをセレクト。それぞれ繊細な色がとても美しい。
小さい男の子がいる兄には、家で追いかけっこするのにも活躍するソフトタッチTシャツを。柔らかな生地なので、着心地が良く、動きやすい。
その可愛い甥には、僕とユニクロのホリデーコレクションから、ハニカム柄のデザインが可愛いニット帽、手袋、靴下の3点を。父と子でお揃いの着こなしをするのってとてもキュートだから、兄にもプレゼントしようかな。

ジョナサン・ ウィリアム・アンダーソン

ジョナサン・ ウィリアム・アンダーソンはロンドンを代表する最も革新的な新世代デザイナー。自身のファッションレーベルJW ANDERSON (ジェイ ダブリュー アンダーソン)を2008年に創立。彼のデザインに対する美学はメンズウェアとウィメンズウェアの要素をユニークに掛け合わせ、今の時代のブリティッシュスタイルを提供している。2017年秋冬よりUNIQLO and JW ANDERSONコレクションをスタート。

今田美桜

今田家の冬の定番を、大好きな家族へ

今田家の冬といえばユニクロのフリースが欠かせない。暖かくて柔らかくて着心地抜群だから、毎年家族みんなで着ています。今年もみんなでフリースを着たくてプレゼントを選びました。
お母さんには綺麗なブルーグレーのスムースヤーンノーカラージャケットを。ノーカラーのデザインがショートカットのお母さんに良く似合いそう。釣りが好きなお父さんには、スポーティな印象のフリースハーフジッププルオーバーをチョイス。オレンジとブラウンの色合いがレトロな感じでめちゃ可愛い。妹には甘辛どちらにも決こなせるブラックの防風ファーリーフリースフルジップパーカが良さそう。防風だから風の強い日でもしっかり体を暖めてくれる。弟には今っぽくておしゃれなファーリーフリースプルオーバーを。シャツやタートルネックを合わせてレイヤードを楽しんだり、少し大きめのサイズを選んでオーバーサイズな着こなしにもチャレンジして欲しいな。
ついでに冷え性なみんなにルームシューズも送ろう。これでこの冬も暖かく健康に過ごしてね!

今田美桜

19歳の時に現事務所からのスカウトをきっかけに上京し、「福岡一かわいい女の子」として話題に。
その後、ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season ~』の真矢愛莉役でブレイク。その後も日本テレビ系ドラマ『3年A組‐今から皆さんは、人質です‐』、テレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』、TBS系ドラマ日曜劇場『半沢直樹』など、数々の話題作に出演。2020年夏にオンエアされたユニクロのCMも話題に。

松浦弥太郎

おかあさんとおそろい

「おかあさん、今年も一年、元気でいてくれてありがとう。ついこの前、ふと、小さい頃、おかあさんがいつも着ていた、あったかいセーターを思い出しました。おかあさんのセーターの裾を指でさわったり、腰のあたりを手のひらでさすったりするのが僕は大好きでした。やわらかくて、あったかくて、肌さわりがふわふわしていて。ピンクのセーターは幼稚園の頃の思い出です。オフホワイトのセーターはお正月の家族旅行。ブルーのセーターはニューヨークで着ていましたね。これからも大好きなセーターを着て、いつまでも元気で、あったかいおかあさんでいてください。今日は何色を着ますか。出かけるときは帽子を忘れずに。息子より」。
こんな手紙をつけて母にセーターと帽子をプレゼント。この冬、軽くてあったかいカシミヤニットを、毎日、色を楽しみながら、母に着てもらいたいたく。実は僕も同じ色のカシミヤセーターを買いました。年老いた母とのおそろいも、きっといい思い出です。

松浦弥太郎

東京生まれ。エッセイスト、クリエイティブディレクター、セレクト書店COWBOOKS主宰。『暮しの手帖』編集長を9年間務め、その後ウェブメディア『くらしのきほん』を立ち上げ、暮らしにおける新しい豊かさを独自の視点で発信し、中国でも活躍。『DEAN&DELUCAマガジン』編集長。ベストセラーに『今日もていねいに』『100の基本』など多数。書籍化もされた、ユニクロの定番商品を題材に100の物語を展開するプロジェクト「LifeWearStory100」を責任監修。

伊藤真知

ユニクロを“一着しか持っていない”母へ

「いちばん最近買ったユニクロは、3~4年前のTシャツかな。それしか持っていないんだけど」――先日、ひさしぶりに電話した母がなにげなく発したひと言は、大のユニクロ愛好家の私としては信じがたい事実でした。よくよく聞けば、若い世代の方が着るカジュアルのイメージで、60代の母にとっては少々ハードルが高いんだとか。ならばとそんな母に見立てたのが、「これが、あのヒートテック?」「フリース?」とちょっぴり驚いてしまうほどエレガントで、とびきり暖かなジャケットやタートル、そして手袋でした。母のやさしい雰囲気をイメージしながら選んだのは、ベージュやグレーといったまろやかな色合い。今もまだ仕事をし、通勤やオフィスで体を冷やしがちなので、大判のストールもおまけとして大サービス(笑)。母が自分で買うならきっと暗い色。でも私があげるなら、顔まわりを明るく見せてくれる白。いくつになってもきれいでいてほしい、そんな願いをこめた娘からの提案です。

伊藤真知

ファッションエディター。1979年生まれ、大学卒業後、出版社に勤務。
その後フリーとなり、多くの女性誌や広告などで活躍。
プライベートでもユニクロを愛用し、昨年その着こなしルールをまとめた「『ユニクロは3枚重ねるとおしゃれ』の法則」(講談社刊)を出版し、話題に。

長場 雄

東北に住む、おばあちゃんへ

秋田に住む97歳の祖母。体が不自由になってきたこともあり、今は老人ホームで過ごしている。
毎年欠かさず様子を見に帰省していたが、今年はコロナの影響もあり難しそう。元気にしているか心配だから、暖かく過ごせるアイテムをプレゼントしたい。
ニットフリースセットは、フリースの暖かさはそのままに、ニットのように編まれたデザインがおしゃれ。よく伸びて、チクチクしにくい柔らかな素材だから着心地も抜群。特に冷える足元には、リボンのデザインが可愛いルームシューズを。モコモコした内側のフリースが、踵までしっかりとカバーしてくれて、とても暖かそう。ポンチョとしてもひざ掛けとしても使えるフリースブランケットは、ボタンがついていて脱ぎ着が簡単なのが嬉しい。
おばあちゃん、来年は必ず帰省するから、風邪をひかないように暖かくして、元気で健康に過ごしてね。

長場 雄

アーティスト、イラストレーター。人物の特徴を捉えたシンプルな線画が持ち味。アーティストとして個展を開催する他、アパレルブランドをはじめ様々なブランドとのコラボレーションや、広告、書籍のイラストレーションなどで活躍。ユニクロではギフトボックスのイラストや、1月上旬に発売予定のピーナツとのコラボレーションにおけるアートワークなどを担当。

吉本ばなな

あまり家から出られなくなった義理のお父さんへ

派手な色の高級セーターとかお出かけ用のジャケットを送ったら、その場はいったん華やぐかもしれないけれど、後から見ると出かけられないことが淋しくなってしまうと思うので、部屋の中で心地よく過ごせるものばかりにしました。
伸びて柔らかく着心地のいいストレッチの上下に、冷え込むときにはダウンを、そうでもないときにはカーディガンをはおってもらえたら、色の楽しみもあるし、鏡で見てもご自身が元気そうに見えて活気が出るかな、と思います。
ベーシックで、質が良くて、扱いやすいものがまわりを囲んでいたら、心も温かいのではないかなと思います。
大好きなお義父さんに、残りの全部の時間を、なるべく温かさだけに囲まれていてほしいという気持ちを込めて贈ります。

吉本ばなな

1964年、東京生まれ。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年『キッチン』で第6回海燕新人文学賞を受賞しデビュー。著作は30か国以上で翻訳出版されている。近著に『吹上奇譚 第三話 ざしきわらし』などがある。noteにて配信中のメルマガ「どくだみちゃんとふしばな」をまとめた文庫本も発売中。

西加奈子

私のプロレスの師匠へ

元プロレスファンではありましたが、正直全然会場に足を運んでいない時期がありました。そんな時に、彼女に誘われて久しぶりに観に行ったプロレスが最強に面白くて再びハマったのですが、それはひとえに、彼女の驚くべき知識量とプロレス愛、素晴らしい解説によるものでした。私は今海外にいるので、彼女とプロレスに行けないことが本当に寂しい。冬の会場は、じっと座っていると結構寒いので、彼女にはとにかくあったかくしていてほしい。全身ヒートテックで完全防備の暖かさ、でもお洒落な彼女にぴったりのものを選びました。特に、モコモコして可愛いシームレスダウンロングコートは、彼女に似合うと思います。いつかまた一緒にプロレス行こうね。

西加奈子

作家。1977年、イラン・テヘラン生まれ、エジプト・カイロ、大阪育ち。2004年、『あおい』でデビュー。2007年、『通天閣』で織田作之助賞、2013年『ふくわらい』で第一回河合隼雄物語賞を受賞。2015年『サラバ!』で第152回直木三十五賞を受賞。東京を経て、2019年冬よりカナダ・バンクーバー在住。

岡尾美代子

離れて暮らす父と妹へ

車椅子での生活になり、現在は施設にお世話になっている父。離れた場所で暮らしている私は、父が元気で不自由なく過ごして欲しいと願うばかり。ウルトラライトダウンは軽くて暖かくて、筋肉が衰えて寒がりになった父が羽織るのにちょうど良さそう。ヒートテックフリースのネックウォーマーもスウェットを着た時の首元を暖かく保ってくれそうだ。
私の代わりにいつも父を見守ってくれている妹には、茶系のグラデーションのセットを。チビな私とは違って背が高い彼女には、あえてメンズのVネックカーディガンをセレクト。ファインメリノのなめらかさとカシミヤの上品な質感を楽しんで着て欲しい。いつもありがとうの気持ちを込めて贈ります。

岡尾美代子

スタイリスト&鎌倉で友人と共にデリカテッセン「DAILY by LONG TRACK FOODS」を営む。著書に『センスのABC(平凡社)』、『雑貨hej!hej!hej!(CCCメディアハウス)』など。

錦織圭

ツアーに欠かせない僕のお気に入りを両親にプレゼント

テニスのツアーを回るには欠かせないアイテムで、自分が気に入っているものをプレゼントしたいという理由から、ウルトラライトダウンとウルトラストレッチアクティブジョガーパンツを選びました。ウルトラライトダウンは、小さくコンパクトになるので持ち運びに便利だし、着心地も軽くて暖かい。ウルトラストレッチアクティブジョガーパンツは、僕もウォームアップ用として普段から使っていて、伸縮性抜群だから、ストレスなく使えて気に入っています。
また寒い冬を快適に過ごしてほしいから、冷えがちな足元を暖かくしてくれるファーリーフリースルームシューズもチョイス。
風邪をひかないように、しっかりと暖かくして健康に過ごしてね。

錦織圭

1989年12月29日生まれ、島根県出身のプロテニスプレイヤー。2014年全米オープンでは日本人として史上初となる準優勝を達成。2016年リオデジャネイロオリンピックで日本勢96年ぶりとなるメダルを獲得。同年10月には日本人男子選手としてはじめての世界ランクTOP4入りするなど数々の記録を残し、名実共に日本を代表するテニス選手として世界で活躍している。

平野歩夢

いつも応援してくれている両親、そして小さいころからいつも一緒に過ごしてきた兄弟へ

休日にゆっくり寛ぎ、外出するときには気軽にライトダウンを羽織ってもらえれば。そんなイメージで、いつも応援してくれている父に感謝の気持ちを。仕事に家事にいつも慌ただしい母には、たまにはリラックスできるよう、ストレッチの効いたホームウェアと足元あったかアイテムで感謝の気持ちを。たまにはダウンを着て雪山にも来てもらえたら。苦しい時も楽しい時もずっと一緒に過ごしてきた兄弟。どんな場面でも活躍してくれそうな軽くて暖かいユニクロのフリースとウルトラライトダウンパーカを感謝と共にプレゼント。軽いのでスポーツの休憩時や移動時などにも活用してほしいな。
ユニクロの暖かいアイテムと共に、『ありがとう』という感謝の気持ちを込めて家族みんなに贈ります。

平野歩夢

1998年11月29日生まれ。新潟県村上市出身。4歳のときに兄の影響でスケートボードとスノーボードをはじめる。2011年、2012年には全米オープンのジュニアジャムで連覇を果たすと、14歳で出場した2012/2013シーズンWinter X Gamesでは史上最年少で銀メダルを獲得。同シーズン2月に行われたLAAX OPEN、2013年8月のワールドカップで優勝を果たす。2013年TTRワールドスノーボードツアーの年間王者に君臨。2014年ソチオリンピックでは、銀メダルを獲得。冬季オリンピック日本人選手史上最年少メダリストに輝く。2017/2018シーズンにはWinter X Gamesで99点のスコアで優勝。2018年平昌オリンピックでは二大会連続銀メダルを獲得。2018/2019シーズンからユニクロと共に更に進化し、世界の頂点を目指す。

国枝慎吾

いつも支えてくれるコーチへのプレゼント

冬の寒い練習も付き合ってくれるコーチへ温かいギフトをプレゼントしたい。
そんなコーチが最近はまっていることが「釣り」。寒い時も堤防で長時間ずっと釣りを楽しんでいるそう。釣りはテニスと違ってじっとしているし、潮風があってとても寒いだろうから僕オススメの温かいアイテムをセレクトしてみました。これらのアイテムで凍えることなく釣りを楽しんでもらいたいと思います。

国枝慎吾

1984年2月21日生まれ、東京都出身のプロ車いすテニスプレイヤー。2007年に史上初となる車いすテニスの年間グランドスラムを達成。2008年北京パラリンピック、2012年ロンドンパラリンピック連覇、新旧グランドスラムのシングルス部門では合計28回(2020年11月時点)の優勝、シングルス107連勝記録など、数々の偉業を達成し続けるプロ車いすテニスプレイヤーの第一人者。

アダム・スコット

寒い雪国に住む義理の両親へ

今年はホリデーを一緒に過ごせそうにないので、いつもよりも両親のことを気にしています。
義理の両親が住んでいる地域は、冬になると雪が積もり、寒さがとても厳しいので、ユニクロのヒートテックは欠かせないマストアイテム。外出時はもちろん、家でくつろぐ時にもヒートテックを着ているから、一番暖かいヒートテックウルトラウォームをプレゼント。
去年娘と二人で遊びに行った時に着ていたユニクロのフリースを気に入っていたから、それも贈ろう。義母には見た目も良くて、ふわふわで気持ちよさそうなファーリーフリースを。義父には軽くて暖かいフリースフルジップジャケットが似合いそう。
来年は必ず帰省しようと思うので、今年はこのフリースとヒートテックで暖かく過ごしてくるといいな。

アダム・スコット

1980年7月16日生まれ。オーストラリア アデレード出身。世界トップクラスのプロゴルファー。2002年のマスターズ・トーナメントに初出場で9位入賞を果たすと、2003年9月の「ドイツ銀行選手権」でツアー初優勝。ユニクロのグローバルブランドアンバサダーに就任した直後の2013年4月のマスターズでは、オーストラリア人として見事初優勝の栄光に輝いた。2005年にはAdam Scott Foundation(アダム・スコット基金)を設立し、子どもや青少年の教育などへの寄付活動を行っている。

ゴードン・リード

双子の弟ステファンとデイビッドへ

いつも応援してくれてありがとう。僕が車いすテニス選手として、世界中の大会に出場して活躍できているのは、いつもサポートしてくれる家族のおかげだよ。日頃の感謝の気持ちを込めて、スコットランドの寒い冬に活躍するウルトラライトダウンをプレゼントするね。色は、僕たち家族が大好きな地元のフットボールチームのチームカラーにちなんで、ステファンには赤、デイビッドには青を選んだよ。テラス席で観戦するのにぴったりのアイテムだと思う。今年はコロナの影響で、試合を見に行けなくなってしまったけど、また観戦できるようになったら、これを着て、一緒にチームの応援にいけることを楽しみにしているよ!それまで暖かくして、元気で過ごしてね!

ゴードン・リード

1991年10月2日生まれ。英国・スコットランド アレクサンドリア出身。MBE勲章(※)殊勲者。車いすテニス転向2年後の2007年に英国人選手として最年少(15歳)でシングルス国内チャンピオンに。同年のワールドチームカップではジュニアチームを優勝に導いた実績を持つ。2016年全豪オープン優勝、2016年ウィンブルドン優勝、2016年リオパラリンピックではシングルスで金メダルを獲得。※大英帝国勲章のひとつ

特別なインスタレーションでそれぞれの「オモイのカタチ」を表現

特別なインスタレーションでそれぞれの「オモイのカタチ」を表現
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LifeWear SQUAREへのアクセス

LifeWear SQUAREは、日本最大のユニクロ「UNIQLO TOKYO」店内にあります。

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