ブラトップ特集

NEW ブラトップ! 胸をはって、生きていく。

これ一枚で、堂々と街を歩けるデザイン。
胸をしっかりとホールドしてくれる機能性。
そして、様々なシーンで着られる素材バリエーション。
新しい時代を生きる女性たちへ、
新しいブラトップです。

TVCM 60秒スペシャル版

TVCM 60秒スペシャル版

CM着用商品

What is BraTop

タイプ別ラインナップ

AIRism

エアリズム

汗をかいても、さらさら快適。
一日中着ていたい滑らかな肌ざわり。

エアリズムブラタンクトップ

一枚でもインナーでも。胸も背中もきれいに見せる。

エアリズムで汗をかいてもさらさら快適。一日中ずっと着ていたい、滑らかな肌ざわり。胸元は深めのネック、アームホールとネックラインはステッチレスなデザインでクリーンな印象。一枚でもインナーとしても美しく着られます。着用時の締め付け感を軽減するため、背中のアンダーにゴムをなくしたヘム素材にアップデート。バストを自然に整える立体カップはそのままに、胸から背中までをすっきりした印象に。

エアリズムブラキャミソール

一枚でもインナーでも着られる、キャミソールタイプ。

エアリズムで汗をかいてもさらさら快適。一日中ずっと着ていたい、滑らかな肌ざわり。調整可能なストラップで、好みのフィット感で着られるキャミソールタイプ。アームホールとネックラインはステッチレスなクリーンな仕立てで、一枚でもインナーとしても美しく着られます。着用時の締め付け感を軽減するため、背中のアンダーにゴムをなくしたヘム素材にアップデート。バストを自然に整える立体カップはそのままに、胸から背中までをすっきりした印象に。

エアリズムシームレス
Vネックブラキャミソール

一枚で胸とデコルテを美しく。
シームレスなVネックブラトップ。

深めのVネックラインはデコルテを美しく見せ、締め付けないのに、しっかりと胸を支えて美しいバストラインにキープ。一体型カップは動いてもズレにくく、脇下に内蔵された樹脂パーツが胸の横流れを抑えます。シームレスデザインで薄手のシャツの下に着ても響きません。

AIRism

エアリズムコットン

表面はコットンリブで肌面はサラサラなエアリズム生地。一枚でも着やすい。

エアリズムコットンリブ
Vネックブラタンクトップ

Vネックでデコルテを美しく、部屋も外もこれ一枚で。

表面はコットンリブ、肌面はエアリズムのハイブリッド素材で、汗をかいてもムレずにさらさらの着心地。前後のVネックラインによってデコルテも背中も美しく、洗練されたデザインでクリーンにもカジュアルにも着こなせるアイテム。一枚でも、コーディネートでも楽しめます。

エアリズムコットンリブ
レースブラタンクトップ

レースの透け感がアクセント。
エアリズムとコットンリブで一枚でも着やすい。

ブラトップだから美しい、肩から胸元のレースの透け感がアクセント。インナーでも一枚でも着られる人気のエアリズムコットン素材を使用して、デザイン性の高さにブラトップの機能をプラス。カーディガンやジャケット、シアー素材のトップスを組み合わせるレイヤードスタイルもおすすめ。

レーヨンコットン

柔らかな手ざわりと上品なツヤが美しい

レーヨンコットンレース
Vネックブラタンクトップ

フェミニンもきれいめも。コーディネートに華を添える繊細レース。

柔らかでリッチな手ざわりのレーヨンコットンのブラトップ。ストラップが見えない、ブラトップならではの美しいレースのデザインが肩とデコルテを繊細に見せてくれます。レーヨンコットン素材の生地のツヤ感と着心地の良さは格別。一枚でも、コーディネートでも上品でフェミニンなスタイリングを楽しんで。

タイプ別一覧

全てのブラトップをタイプ別に見る

エアリズム

汗をかいても、さらさら快適。一日中着ていたい滑らかな肌ざわり

  • ブラタンクトップ
  • ブラキャミソール
  • シームレスVネックキャミソール

エアリズムコットン

表面はコットンリブで肌面はサラサラなエアリズム生地。一枚でも着やすい。

  • リブVネックブラタンクトップ
  • リブレースブラタンクトップ

レーヨンコットン

柔らかな手ざわりと上品なツヤが美しい

  • レースVネックブラタンクトップ

サイズ表

動いたときにズレない。
それが、ジャストなサイズの見極め方。

ブラトップのサイズ選びの目安は「動いたときに胸まわりがズレないかどうか」でチェック。
腕を上げて、カラダをひねってフィット感を確かめてみてください。

ブラサイズ

着用方法

ブラトップは下からはくのが正解。

STEP1 STEP2 STEP3

胸を美しくキープするには下からはくのが正解。
ブラトップに両足を通して下から引き上げたら、ストラップを肩にかける。
アンダーの位置をしっかり合わせて胸を中心に。