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導入事例 読売新聞東京本社 野球事業部様

導入商品:

エアリズムマスク

加工方法:

加工なし

導入企業:

読売新聞東京本社 野球事業部 様

読売巨人軍のJERAセ・リーグ優勝記念として、アイロンワッペン付きのエアリズムマスクを配布

東京ドームの入場制限が緩和された中行われたシーズン最終試合。感染症対策の徹底と、応援してくれたファンの皆様への感謝の気持ちの表れとして、本プロジェクトを実現しました。

エアリズムマスクには読売巨人軍の優勝を記念するオリジナルワッペンを同封。2020シーズンのジャイアンツグッズを代表する商品となりました。

試合開始前の配布発表のタイミングから多くのお問合せがあり、2020シーズン最多のご来場者をお迎えするきっかけにもなりました。

万全なコロナ対策の中、先着で各日2万5000人がエアリズムマスクを受け取りました。

読売新聞東京本社 野球事業部

法人名:読売新聞東京本社 野球事業部
事業内容:巨人戦の運営、球場内演出など興行一式を担うセクション。そのほか、MLB興行、少年野球大会の開催、ソフトボール大会の開催など、野球に関する各種業務を行っている。

本取組を実施した背景をお聞かせください。
読売新聞東京本社の100%子会社である銀座・マロニエゲートにUNIQLO TOKYO店がオープンしたのをきっかけに、人気商品であるエアリズムマスクを読売ジャイアンツの主催試合で来場者に配布すれば大変喜ばれるのではないかとの話が持ち上がりました。実現に向けた話し合いと、ジャイアンツが優勝に近づくタイミングがちょうど重なったこともあって、優勝ワッペンとセットしたオリジナルパックをご用意することになりました。
本取組を実施して良かったことは何でしょうか?
シーズン最終戦というタイミングで、優勝記念のエアリズムマスクを配布できたことは、ジャイアンツグッズの幅広い展開を考える上で大変良い機会になったと考えています。

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※事例に記載の商品はご導入時点のものとなります。販売中商品と一部デザイン等が変更となっている場合がございます。