Clothes for Smiles

Clothes for Smiles

ユニクロは、プロテニスプレイヤーでありユニクロのブランド親善大使であるノバク・ジョコビッチ氏と共同発案した'Clothes for Smiles'(クローズ フォア スマイル)プロジェクトを発足させました。このプロジェクトの使命は、世界の子どもたちのために総額10億円のファンドを設立し、これから未来をつくる彼らに様々な夢と希望を提供していこう、というものです。

ユニクロ 復興応援プロジェクト

つづける。服のチカラで。

ソーシャルビジネス

ユニクロは震災発生直後から、様々な支援活動を行ってきました。私たちに何ができるのか、何が期待されているのか、考えつづけてきました。そしてわかったことがあります。被災地はもとより、全国のお客様から大きな期待が寄せられていること。私たちは、そうしたお声に応えるため、また中長期にわたり被災地を応援したいと考え「ユニクロ復興応援プロジェクト」を立ち上げました。

ソーシャルビジネス

服を通じて貧困をなくす

ソーシャルビジネス

ユニクロは、世界最貧国の一つといわれるバングラデシュで、貧困、衛生、教育などの社会的課題を解決するために、バングラデシュ最大のマイクロクレジット機関グラミン銀行と「グラミンユニクロ」を立ち上げ、衣料の企画・生産・販売を一貫して行うビジネスに取り組んでいます。

TOMODACHI UNIQLO Fellowship

TOMODACHI UNIQLO

米国で、
日本の若者を
優れたリーダーに育てたい。

ユニクロは、日米官民パートナーシップ「TOMODACHI」に参加し、米国の名門大学・大学院に留学する日本の若者に奨学金を支給します。

「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」
への支援

桃・柿育英会

建築家、安藤忠雄氏を実行委員長とし「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」の設立が発表されました。ファーストリテイリンググループは同会の趣旨に賛同し、代表取締役会長兼社長の柳井正が発起人として参加するとともに、運営資金として先ず約2億2千万円を寄付いたしました。今後も、様々な活動を行い、継続的に支援してまいります。

スペシャルオリンピックス

オフィシャルパートナーとして、
ユニフォームの寄贈や従業員による
ボランティア参加を実施

スペシャルオリンピックス

スペシャルオリンピックスは、知的発達障がいのある方々に、さまざまなスポーツトレーニングとその発表の場である競技会を提供している国際スポーツ組織です。(株)ユニクロは、2002年からスペシャルオリンピックスの日本本部(SO日本)のオフィシャルパートナーとなっています。主にボランティアスタッフ用ユニフォームの寄贈や競技会の運営支援などを行ってきました。

チャリティプロダクト

商品の購入で社会貢献活動に参加
チャリティプロダクト

チャリティプロダクト

©1976,2013 SANRIO CO., LTD.APPROVAL NO.S540109

ユニクロは子宮頸がん予防啓発プロジェクト「Hellosmile」に賛同し、その応援キャラクターであるHello Kittyやサンリオキャラクターの商品化を行っています。サンリオキャラクター商品の売り上げの一部は「Hellosmile」を通じ啓発活動と日本対がん協会等へ寄付されます。

届けよう、服のチカラ プロジェクト

「全商品リサイクル活動」を教育機関に拡大します。

届けよう、服のチカラ プロジェクト

着なくなった子ども服を回収して、難民の方々など世界中で服を本当に必要としている人々に届ける活動です。活動のステップは、まずユニクロの社員が講師となって出張授業を実施。その後、子どもたち自身が告知・回収・発送を実施。最終的にユニクロが、難民キャンプに服を届けたレポートを各学校にお届けします

全商品リサイクル活動

世界中の服を必要としている
すべての人に、
本当に良い服をUNIQLO RECYCLE

全商品リサイクル活動

ユニクロはCSR(企業の社会的責任)活動の一環として、全商品リサイクル活動を行っています。
お客様に長く着ていただける「本当によい服」を生産し、販売するだけでなく、ご使用いただいた後の商品をお預かりし、リユース・リサイクルする。服の価値を最後まで最大限に活かすことも重要な責務だと、ユニクロは考えています。

フォトレポート

フォトレポート
2013年12月にヨルダンにある難民キャンプを再訪問。現地の様子や難民問題の今をレポートします。

瀬戸内オリーブ基金

世界でも有数の内海、瀬戸内海の自然を
次の世代に残すために
瀬戸内オリーブ基金を支援しています

瀬戸内オリーブ基金

認定NPO法人瀬戸内オリーブ基金は、産業廃棄物の不法投棄事件のあった豊島(香川県)はじめ、瀬戸内海の島々や沿岸部の豊かな自然を再生するための活動をしています。ユニクロでは、2001年より日本国内の店舗での募金活動や従業員によるボランティア活動を通じた支援活動を行っています。

CSRレポート

CSR活動全般について、
年に1回ご報告しております

FAST RETAILING CSR REPORT 2013

  • ユニクロ事業を展開しているファーストリテイリンググループとしてのCSR活動をご紹介しています。

障がい者雇用

1店舗1名以上を目標に
障がい者雇用を進めています

障がい者雇用

ユニクロでは、2001年より、1店舗1名以上を目標に障がい者雇用を進めています。今では、日本国内の約9割の店舗で雇用が進み、スタッフ同士のコミュニケーションが向上したり、思いやりの心がうまれています。すでに取組みが進む日本をはじめ、将来的にはユニクロが出店している世界のすべての国での取組みを目指します。

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